2019年冬クール(1月から3月)に見たアニメの感想など

アニメ・ゲームの感想
01 /15 2019
見終わったアニメの感想などを書くコーナーです。
と言っても、私は感想を書くのは苦手なので、良かった、微妙だったなど、かなりテキトーな感想内容になると思います。
基本的にその時に見たアニメの感想になるので、レンタルDVD等で見た過去作品も含まれます。
それと、基本的に最終話の放送が終わった後に録画したのをまとめて一気見する視聴方法を取ってるので、現在放送されてる作品は最終話の放送が終わるまで感想は書きません。

ゲームの感想もこちらに書いていきます。
ただ、ゲームは百合的に良いゲームが年に数本発売されれば良い方...っと非常に少ない現状なので、積んでる・買い溜めしてあるゲームの感想がメインになると思います。

こちらで感想を書いた作品は[百合アニメリスト・百合ゲームリスト]にも入れているので興味のある方はそちらも参照ください。

この記事(ページ)はタイトル名の期間内で随時更新・追加していくスタイルを取ってます。その為、一番上の内容が一番新しく、下に行くほど古い内容になってます。
少々読みにくいかもしれませんが、ご了承ください。

前クールは「こちら」。



・サモンナイト4
PS2、PSPのゲームです。プレイしたのはPS2版。
元はPS2のゲームで、PSP版はリメイク版になります。
元のPS2版は2006年の作品、PSP版は2012年の作品です。
https://www.summonnight.net/


現在プレイ中...。

前作(PS2版)でクソ要素だったブレイブクリアは健在。
今回もレベル上げを封じられた強制縛りプレイ。
つか、ブレイブクリアとパーティ能力関連って前作(PS2版)と何も変わっていないんだな...。続編を作るのにあたって真っ先に修正しないとダメな部分だと思うのだが...。


強キャラメモ。
主人公:
今回は戦士タイプ。
なぜか今回は主人公の召喚師タイプはAランク止まりなので戦士タイプを選んだ方が無難。
今回は悲しい事に女主人公よりも男主人公の方が強いです...。男主人公は銃+ダブルアタックが出来るのに対して、女主人公はただの弓止まり。
それでも女主人公の場合は戦士タイプ+弓(越響者)を選んだ方が無難。

他、リシェル(機)、ミント(獣)、リビエル(霊)、セイロン(鬼)、アロエリ(弓)、アカネ(隠密)、が強キャラかな?。


今度はミニゲームを強制的にやらされるのね...。
まぁ、それほど条件が厳しくないからいいけど、どんどん余計な要素が増えてくゲームになってる気がする...。
とりあえず3話でてきぱきキッチン80回は終了。てきぱきキッチンは話数が進むと難易度も上がるので回数をこなす場合は初めの内にやっておいた方が良いです。
ガチンコトレーニングも重要な熱帯野生ステーキ(総得点1800点)まで終了。こちらはそれほどシビアではないのでテキトーで良いと思う。けどまぁ、ついでにこっちもやっておきました。
あとは料理75回をどうするかだな...。





・サモンナイト3
PS2、PSPのゲームです。プレイしたのはPS2版。
元はPS2のゲームで、PSP版はリメイク版になります。
元のPS2版は2003年の作品、PSP版は2012年の作品です。
https://www.summonnight.net/

サモンナイト1・2の感想は「こちら記事」で書いてあります。

今からプレイするならPSP版をやった方が良いです。
私がプレイしたのはPS2版ですが、PS2版はクソゲーと言ってもいいくらいにゲームバランスがクソなので、バランス調整がされたPSP版の方が良いと思います。
まぁ、戦闘に1時間とか2時間とかかかる上に、途中でセーブ不可、少しミスしただけであっさり殺される、レベル上げを封じられた強制縛りプレイ、というゲームバランスが好きな人はPS2版をどうぞ。
ちなみにPSP版はDL版に対応してるのでPSVitaでも遊べます。


プレイした感想:
私がプレイしたのはPS2版ですが、クソゲー...とまでは言いませんが駄作ではあると思います。まぁ、どちらかというと面白くなかったです。
何といってもゲームバランスが非常に悪いです。時間かかりすぎ、面倒くさすぎ、ストレス溜まりすぎ。
前作のサモンナイト2も面倒くさいゲームだったのですが、今回はさらに面倒くさいゲームになってます。
個人的に前作のサモンナイト2の時点で結構ギリギリのライン...と言うか、どちらかと言うと面倒くさすぎてちょっと嫌になるレベルだったのですが、それよりも面倒くさい&時間がかかる今作は限度を超えた内容だったと思います。まぁ、面白いと思う範囲は明らかに超えてました。

話の内容も微妙だったと思います。
今回も主人公とパートナー(生徒)の性別を選べるタイプのゲーム、ではあるのですが、話の内容がパートナーそっちのけで狂った野郎の話がメインにされてます。さらには終盤はいわゆる説教臭い話のオンパレードになり、正直なところ面白いとは思いませんでした。サモンナイト1と2はしっかりとパートナーに関連した話がメインだったんですけどね...。
世界観自体は良かったと思うんですけどね...。キャラクターも悪くはなかった思うし...。ただ、話は微妙だったと思います。
故に、百合的な見どころも非常に少なく、百合的にも微妙...というか、サモンナイト1・2・3の中では一番ダメなシリーズだと思います。


百合的には:
前述の通り、話の内容がパートナーそっちのけで狂った野郎の話がメインにされてるので、百合的な見どころも非常に少ない...というか、ほぼ無いです。
脇役も徹底してヘテロ設定になってるので脇役にも百合的な見どころは無いです。
唯一クノンだけが百合的に美味しいキャラ...ではあるのですが、そのお相手のアルディラがドヘテロです。
サモンナイト1・2では百合的に美味しい終わり方をするのですが、今回はそういうのも無し...。
まぁ、今回はハズレだと思います。

百合度は百合度:ほぼ無し。


ゲームとしては:
今回もアドベンチャーゲーム+シミュレーションRPGです。
ただ、今回はゲームバランスが非常に悪く、時間かかりすぎ、面倒くさすぎ、ストレス溜まりすぎ、っと、シミュレーションRPGのダメな部分が非常に目立つゲーム内容になってます。

面倒くさいゲームに拍車がかかってます...。
前作のサモンナイト2もすげぇ面倒くさいゲームだったのですが、今回はさらに面倒くさいゲームになってます。
基本的に前作と同じ+宝箱要素が追加されたので遠回りしたり敵を倒すタイミングを調整する必要が出た+ブレイブクリアという実質的なレベル上げを封じた縛りプレイ要素が追加された+敵(フリーバトル)の配置がランダムになったのでパターン狩りが出来なくなった。
つまり、宝箱要素が追加されたおかげで、わざわざ宝箱を取りに遠回りしたり、宝箱を回収する為にわざと敵を生かす...と言うのが必要に...。ちなみに、先に敵をせん滅すると宝箱未回収のまま終わってしまうのでそれは不可。最後の1匹が宝箱の前で陣取っていたら、わざわざソイツをおびき出してなおかつ生かしたままにして宝箱を回収...なんてクソ面倒くさい事をやらされます。
そして最悪なのがブレイブクリア。ある一定のレベル以下でクリアーするとボーナスがもらえる、という本来はボーナス要素なのですが、そのボーナスでもらえる物がパーティー能力とそのパーティー能力を使う為のポイント、っと非常に大きい物なので、実質ブレイブクリアを強制的にやらされます。つまり、強制的にレベル上げを封じた縛りプレイをやらされます。
敵(フリーバトル)の配置がランダムになったので、ただのレベル上げも簡単にやらせてくれません...。毎回戦略を考える必要があり、ただのレベル上げも無駄に時間がかかります。まぁ、今回は良く悪くもブレイブクリアのせいでフリーバトルを何度も回す事はあまり無いですが...。

敵が多すぎ...。
画面一面に敵が出てきます。それはもう、一番最初のステージ紹介の画面でやる気が失せるほどに...。
上記の面倒くさい要素と合わせると戦闘にものすごーーーーーーーーーーく時間がかかります。

敵が強すぎ...。
レベル差10(プレイヤーが10上)とかあっても雑魚敵に1ターンであっさりと殺される...っと敵が異様に強いです。
その為、チマチマと1匹ずつおびき出して...と言う戦術が必要になり、さらに時間がかかります。
そもそも爽快感もクソも無いです。これこそ完全に作業...。

総じて戦闘に時間がかかりすぎ。
1回の戦闘に1時間とかザラです。ただのレベル上げで1戦闘1時間とかもザラ。さらにイベント戦闘で2連戦とかもザラ...。
そのくせ、途中でセーブは不可。
さらに、少しミスしただけであっさり殺される...というゲームバランス。
つまり、戦闘に1時間とかかかるのに、クリアー直前で殺されてパーになる...と言うのもザラ。
それが面白いと思う人はどうぞ。

今からプレイするならPSP版の方が良いです。
PS2版は上記の通りにクソゲーと言ってもいいくらいにゲームバランスがクソなので、バランス調整がされたPSP版の方が良いと思います。
ちなみにPSP版はブレイブクリアが変更になってレベル上げを封じた縛りプレイ要素が無くなってるみたいです。これだけでもかなり大きいと思います。

全体的に女キャラが強かったのだけは良かったです。
個人的に唯一の良かった点です。
これのおかげで最後までやれたようなものです...。

今回も前作のプレイは必須。
前作というか1作目から話が繋がってます。

今回も攻略サイトほぼ必須。
ボリューム自体はそれほど多くは無いのですが、上記の通りに無駄に時間がかかります。
その割には今回もマルチエンディング(バッドエンド要素等)な上に、アドベンチャーゲームパートで選択肢を一つ間違えただけで仲間にならないキャラが大半だったり、最悪目的のエンディングに行けなくなる場合もあるので、今回も攻略サイトを見ながらプレイした方が無難です。
ちなみに今回は番外編を解禁する条件がシビアなので要注意。
ヘイゼル(似たような名前の人がもう一人居てややこしいですが女暗殺者の方)全撃破+カルマ値が低い状態で最終話突入が必要です。
特にブレイブクリアと合わせると非常に厳しい条件になるので注意。



強キャラメモ。
基本的な戦闘方法はサモンナイト2と同じ。遠距離で釣って遠距離で叩く。
なので必然的に召喚師や遠距離のキャラが強いです。

主人公:
召喚師タイプ・獣
今回は主人公以外にまともな獣の召喚師が居ないので主人公が獣の召喚師になるのが無難。

生徒:
百合的にはベルフラウ(弓)かアリーゼ(霊・回復役)の二択。
後で詳しく書きますが、今作では回復役が超重要です。その為、ベルフラウを選ぶと他で回復役を補う必要があります。つまり、ベルフラウを選ぶ場合は主人公を霊にするかヤードが必須になります。
けどまぁ、メインで攻略する相手になるので、キャラ性能よりもキャラの見た目や性格で選んだ方が良いと思う。
ただ、アリーゼの方がパーティー構成が楽になります。

護人:
全部で4人居るのですが、強いのはアルディラ(女・機)とキュウマ(男・前作のシオン的な役割)の2人。
ストーリー上、アルディラ(とファルゼン)もしくは、キュウマ(とヤッファ)のどちらかを選ばないいけないのですが、最終的には全員仲間になるのでどちらを選んでも問題ないです。

その他:
ソノラ(女)・銃
ヤード(男)・霊・回復役。生徒にベルフラウを選んだ場合はコイツか主人公を霊にするのが必須。アリーゼを選んだ場合も序盤・中盤はほぼ必須。
ミスミ(女)・鬼
アズリア(女)・近接。近接キャラだけど秘剣・紫電絶華が強い。
クノン(女?(機械))・でんちマン要員。キャラ自体は弱キャラ。けど、でんちマンが強いのでそれ用。

前作・前々作と比べると、敵(特に召喚・遠距離系の敵)のAIが基本的に射程範囲に入るまで徹底して待つようになった(敵の射程範囲+1で待てば向こうからやってくることが無くなった)ので、敵に先手を取られる事が多くなった。ブレイブクリアのせい(レベル上げが出来なくなったせい)で敵から食らうダメージがもの凄く増えた。さらに、初っ端から敵に囲まれていて、ターンチェンジすると集中攻撃を食らう...というアホくさいステージが増えた(そもそもプレイヤー側が圧倒的に不利なステージがやたらと多い)。などなど、とにかくダメージを食らう機会ががやたらと増えたので今作は回復役が超重要になってます。
その為、ヤードはレギュラー入りほぼ確定。
それと、敵の数がアホみたいに増えたので、敵に突撃して...なんてやったら集中攻撃を食らってチーン...。その為、ソノラの銃でチマチマと敵をおびき出してボコる、という戦術が必要になり、ソノラも必須。
生徒のベルフラウもしくはアリーゼは、ベルフラウは貴重な遠距離(弓)要員、アリーゼは貴重な回復要因になるので入れておいて損は無いです。そもそもメインで攻略する相手なのでストーリー的...というかキャラゲー的には生徒も必須。
そして、主人公を入れて機・鬼・獣の召喚師が一人ずつ(霊枠はヤード)...なのですが、今作はまともな獣の召喚師キャラが居ないので獣枠は自動的に主人公になります。さらに、今作はまともな召喚師キャラが選べるほど居ないので、機枠はアルディラ、鬼枠はミスミでほぼ確定。
つまり、主人公(獣)、アルディラ(機)、ミスミ(鬼)、ヤード(霊)、ソノラ(銃)、生徒の6人までが基本構成になります。
今作も最大で8人まで出撃可能なので、残りの2人は自由枠。候補はアズリア、クノン、キュウマ。けど、この3人は大器晩成型なので、実際に強くなるのはかなりの終盤です。アズリアは仲間になるのが遅い、クノンはでんちマンを手に入れるまで弱キャラ、キュウマは最終クラスチェンジして隠密&5マス移動もしくはサルトビを覚えるまで弱キャラ。なので、序盤・中盤はカイル、スカーレル、ファルゼンあたりを入れるのも手。

続・強キャラメモ。
アリーゼもしくは霊の主人公が居る場合はヤードを外してマルルゥを入れるのも悪くはないです。
マルルゥはHPと防御力が低すぎな上に召喚魔法が最大で3つまでしか使えないので獣の召喚師キャラとしては使い勝手が悪いです。
特に攻撃役として使おうとすると、敵のAIが一番防御力が低いキャラを優先的に攻撃する仕組みになってるせいで、攻撃魔法を撃つために前に出る→ターンチェンジ→周りに居る敵全員がマルルゥを集中攻撃→一瞬でチーン...となる事が多いです。
けど、マルルゥはスペシャルヒール(ジュラフィム)、クロックラビィ、応援、ダブルムーブ、浮遊、上下4移動、っと回復・補助役としてはかなり便利です。
ただ、メインで回復役を務めるにはちょっと厳しい(やれない事は無いですが...)ので、他に霊の召喚師が居る事が前提になります。
ちなみに、私の最終パーティー構成は、主人公(獣)、アルディラ(機)、ミスミ(鬼)、アリーゼ(霊・回復)、マルルゥ(獣・回復・補助)、ソノラ(銃)、アズリア(近接)、クノン(槍・でんちマン・回復)、の8人です。マルルゥをクロックラビィ要員として使えば4マス移動のアズリアとか4マス移動のソノラとかやりたい放題に。クノンはでんちマンが強いのはもちろん、メディカルヒールで回復役としても優れてる上に、勇猛果敢+槍+クロックラビィで近接役としても結構優秀になります(特に残りHPが少ない敵のとどめ役としてはかなり優秀)。





・今期は百合ゲーが発売される...ハズ
延期に延期を重ねた「きみはね Couples」が1月25日に、今調べたら1か月延期になっていた「いつかのメモラージョ」が2月28日に発売される...ハズ。
どちらもすでに予約を受け付けてるので延期するにしても大きくは延びないと思いますが、クオリティアップの為の延期だったら個人的には大歓迎なので、発売日厳守よりもクオリティの方を優先してほしいかな...っと思います。
アトリエの新作2本も今期発売予定ですが、こちらは様子見&買うにしてもSteam版を買う予定なので、実質来期以降になると思います。

百合ゲームリスト

百合アニメ・ゲームリスト
01 /15 2019
百合ゲームのリストです。
基本的にアニメを見る合間にゲームをやっていく予定なので、百合アニメリストのように細かい所までチェックはしない(出来ない)予定です。
まぁ、元々百合的に評判が良い作品や百合的に期待できそうな作品を中心にプレイしてリスト化していく予定です。
いちいち並び替えるのは面倒くさいので、新規追加順で並べてあります。
百合アニメリストも見たい方は[百合アニメリスト・カテゴリー]へ。
百合度については[百合度について]を見て下さい。基本的に百合アニメリストで付けてる百合度と同じ基準で付けてます。
とりあえずこれはやっとけ!!と言う百合ゲームがありましたら[管理人へのメッセージ。その2。]のコメント投稿で教えてもらえると助かります。
現在所有してるハードはPS4、PS3、PS2、PS1、PSVita(VitaTV)、PC(GeForce GTX 750Ti)、です。

  • 作品名 : 百合度
    対応機種
    キャラクター名
    [コメント]


  • サモンナイト3 : ほぼ無し
    PS2、PSP。プレイしたのはPS2版。
    [サモンナイトシリーズ3作目。今回も主人公とパートナー(生徒)の性別を選べるタイプのゲーム...ではあるのですが、話の内容がパートナーそっちのけで狂った野郎の話がメインにされてるので、百合的な見どころも非常に少ない...というか、ほぼ無いです。脇役も徹底してヘテロ設定になってるので脇役にも百合的な見どころは無いです。唯一クノンだけが百合的に美味しいキャラ...ではあるのですが、そのお相手のアルディラがドヘテロです。サモンナイト1・2では百合的に美味しい終わり方をするのですが、今回はそういうのも無し...。まぁ、今回はハズレだと思います。]
    ※アドベンチャーゲーム+シミュレーションRPG。
    ※私がプレイしたのはPS2版ですが、今からプレイするならPSP版をやった方が良いです。ぶっちゃけPS2版はクソゲーと言ってもいいくらいにゲームバランスが非常に悪いので、バランス調整がされたPSP版の方が良いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • サモンナイト2 : ★☆☆☆☆
    PS1、DS。プレイしたのはPS1版。
    女主人公 - アメル
    他、少々。
    [サモンナイトシリーズ2作目。主人公の性別を選べるタイプのゲームでかつ、女主人公で女ヒロインの攻略も可能なゲームです。前作と比べると、主人公の性別を選べるタイプのゲームという点は同じなのですが、前作で言うところのパートナーみたいなキャラが選択制ではなく男女の両方がゲーム内で出るようになり、そのどちらかを攻略する、という内容です。前作と同様に基本的には友情話です。メインヒロイン以外にも百合的な見所が少々あります。]
    ※アドベンチャーゲーム+シミュレーションRPG。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • サモンナイト : ★☆☆☆☆
    PS1、DS。プレイしたのはPS1版。
    女主人公 - 女パートナー
    他、少々。
    [サモンナイトシリーズ1作目。主人公の性別を選べるタイプのゲームでかつ、パートナー(ヒロイン)の性別も選べるゲームです。女主人公と女パートナーを選べば女同士の友情話になります。基本的には友情話ですが、最後の方は恋愛に少し近い展開にもなるので、百合的にも結構楽しめると思います。けど、良くも悪くも主人公とパートナー(ヒロイン)の性別を選べるタイプのゲームです。]
    ※アドベンチャーゲーム+シミュレーションRPG。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 暁のアマネカと蒼い巨神 : 無い訳ではないが...。
    PC(一般)、PSP(DL版に未対応)、Xbox360。プレイしたのはPSP版。
    [色々な意味で地雷。前作・前々作をプレイして少しでも面白いと思った人はやらない方が良いと思います。前作・前々作から方向性が大きく変わって作者の政治的思想や社会的思想をひたすら押し付けてくる内容で、それ以外に何もないです。前作のネオスフィアにもそう言う要素があったのですが、それがウザイと思った人は絶対にやらない方が良いです。今回はそれしか無いので...。百合的な見所は主人公が色々なキャラにセクハラをするくらい。女好きキャラと言う訳では無く、ただのエロ目的でやってる感じ。逆に百合キャラ消滅、メインに男キャラ(達)追加、その男キャラ(達)によるヘテロ展開追加、っとマイナス要素が大量に追加されてます。]

  • 蒼い空のネオスフィア : ★★☆☆☆
    PC(一般)、PS2、PSP(DL版に未対応)。プレイしたのはPS2版。
    ネネ -> ナノカ
    エリンシエ -> ナノカ
    他、いろいろ。
    [蒼いシリーズ2作目。基本的には前作と同じです。基本的に片想いのみです。今回はメインの話に百合(っぽいの)が絡んでいるので、前作よりややパワーアップしてる点もありますが、前作にあった百合キスのシーンはかなりマイルドな表現に変わってしまってるのでパワーダウンしてる点もあります。相変わらずイヌが居ますが、今回はそれほど絡まなかったのは良かったかな...っと思います。けど、代わりにキャラクターそっちのけのロボバトル展開とか(作者の偏向がかなり入った)政治的・軍事的な話とかが増えてるので、違う意味でウザイ要素が結構あります。]
    ※アドベンチャーゲーム。
    ※PS2版とPSP版が実質完全版です。もの凄くわかりにくいですが、PC版(オリジナル)→追加要素を入れてPS2へ移植→PS2版をPSPへ移植、という流れなのでPS2版とPSP版が実質完全版になります。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 蒼い海のトリスティア : ★★☆☆☆
    PC(一般)、PS2、PSP(DL版に未対応)。プレイしたのはPS2版。
    ネネ -> ナノカ
    [蒼いシリーズ1作目。良くも悪くも百合キャラが一人いる程度...かな。基本的に片想いのみです。それと、意外と色々なキャラで百合キスのシーンがそこそこあります。けど、良くも悪くもそれだけです。基本的には登場キャラはほぼ女キャラのみなのですが、パートナーと言うか保護者と言うかツッコミ役と言うか...みたいな感じで常に男...と言うかイヌが居ます。で、コイツが少々絡むので人によってはこの辺がマイナス要素になるかもしれません。]
    ※アドベンチャーゲーム。けど、どちらかと言うと都市開発型シミュレーションゲーム色の方が強いです。
    ※PS2版とPSP版が実質完全版です。もの凄くわかりにくいですが、PC版(オリジナル)→追加要素を入れてPS2へ移植→PS2版をPSPへ移植、という流れなのでPS2版とPSP版が実質完全版になります。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • The Elder Scrolls V: Skyrim : ★☆☆☆☆
    PS4、PS3、XboxOne、Xbox360、Switch、PC(Steam)。プレイしたのはPC(Steam)版のSPECIAL EDITION。
    女主人公 - 色々な女NPC
    [主人公の性別を選べるタイプの洋ゲーRPGでかつ、女主人公で色々な女NPCと結婚出来るゲームです。一部の従者や一部のクエストNPCと結婚出来る仕組みになっていて、結婚出来る条件に男主人公や女主人公の条件は無いので、女主人公で女従者や女クエストNPCと結婚出来る仕組みになってます。ただ、良くも悪くも一部の従者や一部のクエストNPCと結婚出来るという程度で恋愛イベントとかは無いです。けどまぁ、結婚式を挙げたり、自宅で結婚生活を送ったりと、色々と楽しめる内容にはなってます。]
    ※RPG(オープンワールドRPG)。
    ※日本語音声・日本語字幕。PC(Steam)版のみ英語音声・日本語字幕の選択(と言うか改造)が可能。それ以外は日本語音声・日本語字幕のみです。
    ※SPECIAL EDITION(PS4、XboxOne、PC(Steam))もしくはLegendary Edition(PS3、Xbox360)がDLC全部入りの完全版です。意外とPS3版やXbox360版でもまともに動くらしいですが、今からプレイするならSPECIAL EDITIONが一番だと思います。
    ※PC(Steam)版のみ英語音声・日本語字幕が可能な上に、PC(Steam)版のみ60fpsなので、マシンスペックに自信があるならPC(Steam)版が一番です。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • The Elder Scrolls IV: Oblivion : 特に無し
    PS3、Xbox360。プレイしたのはPS3版。
    [主人公の性別を選べるタイプの洋ゲーRPG...なのですが百合は特に無いです。けど、次回作のスカイリムでは百合が少しあるのと、スカイリムと話が少し繋がってるのでスカイリムの前知識としてプレイするのも良いかもしれません。ちなみに、基本的に一人で冒険するゲームで、パーティーメンバーとかは居ません。パーティーメンバーが居ないのでパーティメンバーとの恋愛要素とかも無いです。逆に言うと、男が絡んできたり出しゃばってきたり等のウザイ要素も無いので、女主人公を選べてなおかつ純粋にRPG(オープンワールドRPG)を楽しみたい場合はこれはこれでアリかもしれません。]
    ※RPG(オープンワールドRPG)。
    ※英語音声・日本語字幕。PC版(Steam)も発売されているのですが、PC版は日本語未対応な上にWindows10では動かないなど色々と問題が多いです。
    ※今から買うならGOTY版(Game of the Year版)がお得です。まぁ、通常版とGOTY版の違いはShivering Islesと言う拡張パックの有無だけなのでShivering Islesに興味が無ければ通常版でも良いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • VA-11 Hall-A (ヴァルハラ) : ★★☆☆☆
    PC(Steam)、PS Vita。プレイしたのはPC(Steam)版。
    ジル -> デイナ、アルマ
    アナ -> ジル
    ステラ - セイ
    他、いろいろ。
    [主人公が百合(厳密に言うとバイ...なのですが、ほぼ百合)なのですが、百合的にはハッキリしないまま終わります。ただ、話のメインは一応百合、かな。脇役にも百合っぽいキャラが結構居ます...が、こちらもハッキリしないまま終わります。良くも悪くも各キャラクターの紹介程度で終わってしまった...と言う感じが強いです。続編があれば化けそうな気もするけど、どうなるか。]
    ※ノベルゲーム。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Dragon Age: Inquisition : ★☆☆☆☆
    PS4、XboxOne、PC(Origin(EAのダウンロード販売サイト)のみ)。プレイしたのはPS4版。
    PS3とXbox360でも出てますが、PS4でも30fpsのゲームなのでお察し。
    女主人公 - セラ、ジョゼフィーヌ
    [1作目のOriginsや2作目のIIと同様に主人公の性別を選べるタイプの洋ゲーRPGでかつ、女主人公で(一部の)女キャラの攻略が可能なゲームです。セラは女主人公でのみ攻略可能なキャラ(つまり百合キャラ)...なのですが性格にかなりのクセがあるキャラなので好みが分かれるかも。ジョゼフィーヌは男主人公でも攻略可能なキャラ。今回は男キャラが無駄に多いので百合うんぬん以前にそれに耐えられるかどうか...。キャラクター(特に女キャラ)もいかにも洋ゲーなキャラ...を通り越して日本人の好みから大きく外れたキャラばかりなのでそれにも耐えられるかどうか...。]
    ※RPG。
    ※英語音声・日本語字幕。今回はPC版も日本語字幕に対応。
    ※完全に続きモノになってるので、Origins、Awakening、IIのプレイは必須。
    ※今から買うならGOTY版(Game of the Year版)一択。ぶっちゃけ、真のエンディングはDLCで...などDLC商法がもの凄くえげつないです。なので、DLC全部入りのGOTY版を買った方が無難。た、だ、し、「日本語版の場合はパッケージ版にGOTY版が無いので注意」。PS4の場合はPSストアから買う必要があります。つまり、実質DL専用ゲーム。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Dragon Age II : ★☆☆☆☆
    PS3、Xbox360、PC(日本語未対応)。プレイしたのはPS3版。
    女主人公 - メリル、イザベラ
    [1作目のOriginsと同様に主人公の性別を選べるタイプの洋ゲーRPGでかつ、女主人公で女キャラの攻略が可能なゲームです。ただ、今回は対象のキャラが百合という設定では無いです。特にイザベラは99%ヘテロキャラ。それと、ドラゴンエイジシリーズ全体的にこの辺りから男キャラがウザくなっていくので、そういうのが嫌な人はOriginsだけやって終わらせた方が無難かも。]
    ※RPG。
    ※日本語吹替え対応。PS3本体の言語設定を英語にすると英語音声・日本語字幕も可能。続編のInquisitionでは英語音声に戻るので英語音声でプレイした方が無難かも。PC版は日本語未対応(日本語字幕も無し)。
    ※OriginsとAwakeningの続きになるのでOriginsとAwakeningのプレイは必須。そもそもドラゴンエイジシリーズは前作のセーブデータを引き継いでプレイする方式を取ってるので1作目(Origins)からのプレイは必須。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Dragon Age: Origins – Awakening : 無し
    PS3、Xbox360、PC(日本語未対応)。プレイしたのはPS3版。
    [百合無し。Dragon Age: Originsの拡張パック。]
    ※RPG。
    ※英語音声・日本語字幕。PC版は日本語未対応。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Dragon Age: Origins : ★☆☆☆☆
    PS3、Xbox360、PC(日本語未対応)。プレイしたのはPS3版。
    女主人公 - レリアナ
    [主人公の性別を選べるタイプの洋ゲーRPGでかつ、女主人公で(一部の)女キャラの攻略が可能なゲームです。対象のキャラは男主人公でも攻略が出来るので厳密に言うとバイなのですが、キャラの設定は百合寄りの設定なので百合的にも楽しめると思います。キャラクターがいかにも洋ゲーなキャラなのでこの辺は好みが分かれると思います。ただ、ぶっちゃけ、Origins、II、Inquisitionの中ではOriginsが一番まともなので、Originsでダメ(合わない)ならそれ以降は絶対に合わないと思います。]
    ※RPG。
    ※英語音声・日本語字幕。PC版は日本語未対応。
    ※ベスト版(Xbox360の場合はプラチナコレクション版)には拡張パックであるAwakeningのDLCコードと通常版には収録されなかった一部のDLCのDLCコードが付属...していたのですが、とっくの昔にDLCコードの有効期限が切れてる上に、DLCそのものがPSストアから消えてるので、今から買うなら通常版もベスト版も同じです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 新次元ゲイム ネプテューヌVII : ★☆☆☆☆
    PS4、PC(Steam(おま国))。プレイしたのはPS4版。
    ケーシャ -> ノワール
    他、いろいろ。
    [微百合+マイナス要素少々あり。メーカーキャラに百合キャラが1人居るくらいで全体的には百合的な見所は少な目です。まぁ、その百合キャラがメインの話があったり、それ以外のキャラでもちらほらと百合的な見所があったり、っと、そこそこには百合的な見所はあるのですが、それでも過去3作品と比べても一番少ないと思います。それと、今回は百合そっちのけでヘテロ展開をやっていたり、百合を否定する発言が多いので、そういう意味でも今回は色々と微妙だったと思います。メインの話の方は相変わらずツッコミどころが満載なので、こちらはいつも通りにシナリオに期待しない方が良いです。]
    ※RPG。
    ※「新次元ゲイム ネプテューヌVIIR」と言うVRに対応したリメイク版も出ているのですが、VRに対応した以外の部分では改悪された部分が多いです。ぶっちゃけ、VRに興味が無ければ旧版のVIIをやった方が良い...と言う評判。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 神次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth3 V CENTURY : ★★☆☆☆
    PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPC版。
    ノワール -> プルルート
    ブラン -> プルルート
    ベール -> ネプギア -> ネプテューヌ
    ベール -> ピーシェ
    他、いろいろ。
    [いわゆる微百合。基本的にRe;Birth1と同じノリになってますが、別次元のキャラという設定でカップリングがリセットされてます。その上で、今回は基本的に片想いのみ。カップリングがリセットされてるのと、基本的に片想いのみな点は好みが分かれると思いますが、百合的な見所はそこそこあります。メインの話の方は相変わらずグダグダ...。前作のRe;Birth2よりはマシだと思うけど、シナリオには期待をしない方が良いです。]
    ※RPG。
    ※リメイク前の旧版(神次元ゲイム ネプテューヌV)はPS3のみ。基本的にリメイク版(Re;Birth)の方が実質完全版になってるので、今からプレイするならリメイク版をやれば問題ないです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth2 SISTERS GENERATION : ★★☆☆☆
    PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPC版。
    ネプギア - ネプテューヌ
    ロム - ラム
    チカ -> ベール
    他、いろいろ。
    [いわゆる微百合。主に姉妹愛等。ただ、百合的に良い設定のキャラ自体は結構多いのですが、百合的な見どころは少ないです。それと、前作とはカップリングが違っていたり、そもそも百合的な設定が違うキャラもいます。特にベールとアイエフは百合キャラですら無くなってます...(苦笑)。そ、れ、と、シナリオが百合うんぬんどころでは無いレベルでつまらなかったです。百合的な地雷要素はほぼ無いのですが、個人的に違う意味で地雷かな...っと思うレベル。ま、シナリオには期待をしない方が良いです。]
    ※RPG。
    ※リメイク前の旧版(超次元ゲイム ネプテューヌmk2)はPS3のみ。基本的にリメイク版(Re;Birth)の方が実質完全版になってるので、今からプレイするならリメイク版をやれば問題ないです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1 : ★★☆☆☆
    PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPC版。
    ネプテューヌ - コンパ
    ネプテューヌ - ノワール
    ベール - アイエフ
    他、いろいろ。
    [いわゆる微百合。脇役同士で百合があったり、主人公にツンデレするキャラが居たり、主人公と一緒に生活するキャラが居たり、など。良くも悪くも百合っぽい止まりではありますが、百合的な見どころは結構多いです。ちなみにアニメ版よりもかなり多いです。]
    ※RPG。
    ※リメイク前の旧版(超次元ゲイム ネプテューヌ)はPS3のみ。基本的にリメイク版(Re;Birth)が実質完全版になってるので、今からプレイするならリメイク版をやれば問題ないです。けど、旧版とリメイク版では違う部分がかなり多いので違いを楽しむために旧版をやってみるのも良いかもしれません。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • アオイシロ : ★★★☆☆
    PS2、PC。プレイしたのはPS2版のSuperLite2000版。
    登場人物ほぼ全て。
    [アカイイトの続編...と言うか姉妹作。前作と同様にいわゆる伝奇モノの百合ノベルゲー...なのですが、残念ながら話が途中で破綻してボロボロです。さらに、その煽りを受けてか、百合的にもかなり強引な終わり方をしてしまうので、正直なところ、作品としてはちょっと残念な内容だと思います。ただ、話が破綻してしまうのは最後の方だけなので、最後の終わり方を気にしなければそれなりに楽しめる作品だと思います...が、それでも突然の異能力バトル展開とか突然の異世界展開とかを許容できるかどうか...かな。]
    ※ノベルゲーム。
    ※「PC版とPS2のSuperLite2000版(いわゆる廉価版の方)が実質完全版になってる」ので要注意。まず、PS2のノーマル版が発売されて、その後に実質完全版であるPC版が発売、そしてその後にPC版の逆移植としてPS2のSuperLite2000版が発売、という流れです。ただ、残念ながらSuperLite2000版でも話は破綻してます。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • アカイイト : ★★★★☆
    PS2、PS2アーカイブス(PS3)。プレイしたのはPS2版。
    登場人物ほぼ全て。
    [いわゆる伝奇モノの百合ノベルゲー。パッケージを見ると2人の女の子がメインのゲームに見えますが、実際は百合ハーレム色が濃いです。途中でキャラごとにルートが分岐して攻略していくタイプのゲームです。ガチ百合に近い内容ではあるのですが、ガチでは無いです。良くも悪くも百合っぽい止まりです。]
    ※ノベルゲーム。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • バレットガールズ2 : ★★☆☆☆
    PS Vita。
    登場人物ほぼ全て。
    [百合的には友情物。前作は各キャラの紹介程度で終わってしまったのですが、今回はライバル校の登場とキャラ同士の友情話がメインになってます。前作と比べると百合的にもパワーアップしてます。]
    ※TPS。
    ※ストーリー的には前作の続きになってるので前作のプレイは必須。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • バレットガールズ : 特に無し
    PS Vita。
    [(女キャラで)セクハラキャラとか友情話とかはあるのですが、良くも悪くもそれだけで百合的な見所は特に無いと思います。けど、バレットガールズ2の方に百合(っぽいの)があるのでそちらをプレイする場合は前知識としてプレイは必要です。]
    ※TPS。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • FLOWERS(春篇夏篇秋篇冬篇、の計4部作) : ★★★★☆
    PC(一般)、PS Vita、PSP(春篇と夏篇のみ)。プレイしたのはPC版。
    登場人物ほぼ全て。
    [いわゆる続きモノになってるので4部作全体での評価です。百合的には女子校モノの王道を行った作品でかつガチ百合なのでそこだけを見ればとても良い作品なのですが、全体的にシナリオに不自然な点が多かったり、最終的には(冬篇では)話が破綻してボロボロになったり、登場人物(特に夏篇の主人公とヒロイン)の性格に難があったり、等、作品としては問題点が多かったり好みが分かれる部分が多いです。]
    ※ノベルゲーム。
    ※1280×720制作、フルスクリーン可能、ディスクレス起動可能。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • ことのはアムリラート : ★★★★☆
    PC(一般)。
    凜 - ルカ
    [作品としてはエスペラント語の紹介+百合、かな?。全体的にシナリオの量が少ないです。まぁ、その分、ゲームの価格も安いです。]
    ※ノベルゲーム。
    ※1280×720制作、フルスクリーン可能、ディスクレス起動可能。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • GRAVITY DAZEGRAVITY DAZE 2 : ★☆☆☆☆
    PS4(GRAVITY DAZE 1と2)、Vita(GRAVITY DAZE 1)。プレイしたのはどちらもPS4版。
    キトゥン - クロウ
    他、脇役に少々。
    [微百合+マイナス要素ややあり。百合的にはパートナーなのですが、(GRAVITY DAZE 2の)最後の最後で男が絡む等のマイナス要素もあります。]
    ※アクションRPG。
    ※GRAVITY DAZE 1とGRAVITY DAZE 2はアニメ言う所の分割2クールみたいな内容になってるので両方のプレイは必須です。
    ※ちなみに、GRAVITY DAZE 2 初回版に付属してるBDもしくはYouTubeにアップされている公式動画にGRAVITY DAZE 1とGRAVITY DAZE 2の間のお話のアニメがあるのでそちらの視聴も必須です。「GRAVITY DAZE The Animation ~Ouverture~(Face A)」と「GRAVITY DAZE The Animation ~Ouverture~(Face B)」の2つです。
    ※つまり...。GRAVITY DAZE 1 → 上記のアニメ → GRAVITY DAZE 2、の順になります。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Sakura Fantasy Chapter 1 : ★★★★☆
    PC(Steam/一般)。
    登場人物ほぼ全て。
    [主にSteamで売られているSakuraシリーズという海外(アメリカ)製日本風美少女ノベルゲームシリーズ...の中の百合がコンセプトになってる(と思われる)「Sakura Fantasy」のChapter 1です。「Chapter 1」となってる通りに話は途中で終わってます。]
    ※話が完全に途中で終わってるので百合度は暫定評価です。
    ※ノベルゲーム。海外(アメリカ)製日本風美少女ノベルゲーム...っと少し特殊なゲームです。
    ※2017年7月現在、完全には日本語に対応してません。元々は英語文章だけのノベルゲーだったのですが、日本語ボイスが追加されて2017年7月現在、英語文章+日本語ボイス、っとなってます。けど、非公式(個人)で日本語化パッチを作った方がいらっしゃるので気になる方は探してみると良いかもしれません。
    ※Steamで売られてるバージョンは一般向けのバージョンなのですが、公式でHentai Patch(いわゆる18禁化パッチ)も配られてます。こちらも気になる方は探してみると良いかもしれません。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI- : ★★★☆☆
    PS Vita、PC(Steam)。
    乱花 -> 倫花
    小春 - ヴァイオラ
    [元々は百合を題材にした企画...だったハズなのですが、良くも悪くも閃乱カグラの亜種と言った内容になってます。なので百合もあるゲームとして見るとこれはこれで良い内容なのですが、百合ゲー(百合がメインのゲーム)として見るとちょっと微妙かも。それと、話が破綻してる...と言ってもいい位に話がボロボロな上に百合的に微妙な点も多いので色々な意味で評価が分かれる作品だと思います。]
    ※3D格闘アクションゲーム。
    ※「VALKYRIE DRIVE –BHIKKHUNI-」と「VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI- Bikini Party Edition」の2バージョンあります。違いは価格(定価)とDLCほぼ全部入り(のDLCコード)。まぁ、新品で買うなら「VALKYRIE DRIVE -BHIKKHUNI- Bikini Party Edition」、中古で買うならどちらも同じです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣 : ★★☆☆☆
    PS4、PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    登場人物ほぼすべて。
    [百合的には女子校モノ+友情モノです。百合的な見所も多く、ガチ百合っぽいキャラも居るのですが、最後が好みが分かれると思います(百合的にはハッピーエンドでは無いです)。ハッピーエンド原理主義者の私的には最後がちょっと微妙でしたがそれ以外は面白かったです。]
    ※普通に続きそうな終わり方だったので続編次第で評価が大きく変わると思います。と言う事で百合度は暫定的な評価です。
    ※ジャンルはRPGになってますが、どちらかと言うとアドベンチャーゲームやノベルゲームに近い内容です。
    ※PS4版は30fps、PC(Steam)版は60fpsなので、PCのスペックに自信があるならPC(Steam)版が一番だと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH : ★★★☆☆
    PS4、PC(Steam)。
    飛鳥 - 焔
    柳生 -> 雲雀
    菖蒲 -> 葛城
    紫 -> 忌夢 -> 雅緋
    ほか、色々。
    [百合的にはSHINOVI VERSUSに近いノリに戻ったので閃乱カグラシリーズが好きな人でかつ百合好きな人はプレイして損は無い内容だと思います。ただ、全体的にストーリーのボリュームは少な目です。ストーリー的には前作のESTIVAL VERSUSの続きになっているのですが、ゲームの内容的には番外編...と言うかお祭りゲーみたいになってます。]
    ※FPS(TPS)。
    ※前作の「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択-」のプレイは絶対に必須です。普通に前作の続きとして始まるのでいきなり本作から始めても話が全く理解できないと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択- : ★★☆☆☆
    PS4、PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    柳生 -> 雲雀
    忌夢 -> 雅緋
    ほか、色々。
    [悪くは無いのですが前作(SHINOVI VERSUS)と比べると色々と微妙です。]
    ※3D格闘アクションゲーム。
    ※前作の「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS -少女達の証明-」のプレイは絶対に必須です。普通に前作の続きとして始まるのでいきなり本作から始めても話が全く理解できないと思います。
    ※PS4版の場合、「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択-」と「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択- 桜 EDITION」の2バージョンあります。違いは価格(定価)と水着のDLCコード。まぁ、新品で買うなら「閃乱カグラ ESTIVAL VERSUS -少女達の選択- 桜 EDITION」、中古で買うならどちらも同じです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 閃乱カグラ SHINOVI VERSUS -少女達の証明- : ★★★☆☆
    PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPS Vita版。
    飛鳥 - 焔
    柳生 -> 雲雀
    忌夢 -> 雅緋
    ほか、色々。
    [百合的には友情モノ。百合ネタが豊富なのと最後は飛鳥と焔の友情話で終わるので百合的にも楽しめると思います。ちなみにガチ百合キャラも数名居ます。]
    ※3D格闘アクションゲーム。
    ※前作の「閃乱カグラ Burst -紅蓮の少女達-(3DS)(第一作目の「閃乱カグラ -少女達の真影-(3DS)」の実質完全版)」のプレイもしくは「アニメ版」の視聴は絶対に必須です。普通に前作(もしくはアニメ版)の続きとして始まるのでいきなり本作から始めても話が全く理解できないと思います。
    ※逆に言うと、アニメ版を見ていれば閃乱カグラシリーズのスタート地点として始めても問題無いです。ただ、アニメ版とゲーム版ではラストの展開が若干違うのでアニメ版を見てから本作をプレイすると「アレ?」っと思う部分が少々出てきます。けどまぁ、少し調べれば補完できる程度の違いなので問題無いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 屋上の百合霊さん : ★★★★★
    PC(18禁)、PC(Steam(おま国))。
    登場人物ほぼ全て。
    [カップリング固定制の女子校モノ作品。女子校モノと言うと百合作品的には王道な内容ですが、良い意味で王道から少し外れた...と言うか、良い意味で色々とアレンジされた内容です。ちなみにガチ百合です。さらに、同性へ恋をしてしまった事に対する苦悩や背徳感も描かれているので結構生々しい部分もあります。個人的に百合好きな人でPCを持っていて18禁に抵抗が無い人なら絶対にやるべき作品の一つ。]
    ※ノベルゲーム...なのですが、攻略要素は一切無い一本道ストーリーなのでどちらかと言うとアニメや漫画を見る感じに近いです。
    ※800×600制作、フルスクリーン可能(800×600固定)、ディスクレス起動可能。
    ※フルボイスではなくパートボイス(一部重要なシーンにのみボイスが入る)です。
    ※動作保証外のWindows10でプレイしましたが、特に問題は無かったです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Life is Strange: Before the Storm : ★★☆☆☆
    PS4、XboxOne(DL版のみ)、PC(Steam)。プレイしたのはPC(Steam)版。
    クロエ - レイチェル
    マックス - クロエ (ボーナスエピソード)
    [前作(Life Is Strange)の前日譚。百合的には友情モノ。前作と同様に女同士の友情をメインにやった作品で、今回はクロエとレイチェルに焦点を当てた内容です。ただ、良くも悪くも百合っぽい止まりです。前作をプレイした感じではいかにも鬱エンドで終わりそうな内容ですが、鬱エンドでは無いです。鬱エンドになる手前で終わってます。ただし、その後の結末は前作で描かれている通りになるので鬱エンドは避けられないです。今回も男が若干絡んでます...が、まぁ、ほぼかませ犬なので問題無いと思います。]
    ※アドベンチャーゲーム。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • Life Is Strange(ライフ イズ ストレンジ) : ★★☆☆☆
    PS4、PS3(DL版のみ)、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    マックス - クロエ
    他、いろいろ。
    [百合的には(女同士の)友情をメインにやった作品...なのですが、最後が好みが分かれると思います。それと、男が若干絡んでます。ハッピーエンド原理主義者の私的には微妙だと思う点が少々ありますが、見方によっては最後の終わり方も含めて百合ゲーではあるので人によってもの凄く評価が分かれる作品だと思います。]
    ※アドベンチャーゲーム。

  • つい・ゆり ~おかあさんにはナイショだよ~ : ★★★★★
    PC(18禁)。
    一果 - 双葉
    [双子姉妹でガチ百合作品。ただし、バッドエンドルートの内容はもの凄く好みが分かれると思います。特に暗い話が苦手な人は要注意。それと、全体的にシナリオの量が少ないです。それ以外はとても素晴らしい作品でした。]
    ※ノベルゲーム。
    ※1280×720制作、フルスクリーン可能、ディスクレス起動可能。

  • 白衣性愛情依存症 : ★★★★★
    PS Vita、PC(一般向け)、PC(Steam)。プレイしたのはPC版。
    登場人物ほぼ全て。
    [百合ハーレム。前作の白恋から(百合のコンセプトはそのままに)色々と路線変更が入って明るい話になってます。とても面白かったです。]
    ※ノベルゲーム。
    ※トゥルーエンド要素は無いですが、全てのキャラを攻略すると全ての謎が分かる内容になってるので周回プレイは必須。
    ※前作のプレイはほぼ必須。前作とはかなり路線が違うゲームではあるのですが、前作をプレイしていないと分からない部分が多いと思います。
    ※PC版の場合は、1280×720制作、フルスクリーン可能、ディスクレス起動可能。

  • 白衣性恋愛症候群(RE:Therapy) : ★★★★★
    PSP、PC(一般向け)。プレイしたのはPC版のRE:Therapy。
    登場人物ほぼ全て。
    [百合ハーレム。ガチ百合なので百合度的には良い作品...なのですが、話が全体的に暗いのでシナリオの内容に好みが分かれると思います。それと、しっかりとハッピーエンドもあるのですがバッドエンドが(無駄に)多いです。全CGコンプとか、全シナリオコンプとかを目指すと見事なまでにバッドエンドゲーになります...。っとまぁ、好みが分かれる作品だと思います。]
    ※ノベルゲーム。
    ※トゥルーエンド要素有り。いわゆる周回プレイが必須なタイプ。
    ※無印(白衣性恋愛症候群)とRE:Therapy(白衣性恋愛症候群 RE:Therapy)の2つのバージョンが存在します。まぁ、RE:Therapyには無印の内容も含まれているので、今からこのゲームを始めるならRE:Therapyの方をプレイすればokです。
    ※PC版の場合は、1024×576制作。フルスクリーン可能(ただし、元々の解像度がヘンタイ解像度なのでフルスクリーンにするメリットは少ないです)。ディスクレス起動可能。
    ※動作保証外のWindows10でプレイしましたが、特に問題は無かったです。

  • ソルフェージュ(~La finale~) : ★★★★★
    PSP、PC(一般向け)。プレイしたのはPC版の~La finale~。
    登場人物ほぼ全て。
    [百合ハーレム。...なのですが、ストーリー自体が主人公とすくねの関係をメインでやってる内容なので、メインのすくねルート以外はおまけ的な感じが強いです。けど、逆にすくねルートに関してはとても素晴らしかったです。]
    ※ノベルゲーム+音ゲー。
    ※トゥルーエンド要素は無いですが、特定のルートをクリアーしないと解放されないルートはあります。
    ※「ソルフェージュ(PC版)」「ソルフェージュ~Sweet harmony~(PSP版)」「ソルフェージュ~La finale~(PC版)」の3つのバージョンが存在します。まぁ、~La finale~がいわゆる完全版なので、今からこのゲームを始めるなら~La finale~の方をプレイすればokです。
    ※「ソルフェージュ~La finale~」の場合、ゲーム購入時の状態ではStarForceと言うコピープロテクトがかかってます。けど、公式サイトでプロテクト無効化パッチが配布されてます。詳しくは「http://www.kogado.com/sw/contents/hotnews/nondrm.htm」。
    ※640×480制作、フルスクリーン可能(640×480固定)、ゲーム購入時の状態ではディスクレス起動不可(ただし、前述のプロテクト無効化パッチでディスクレス起動可能)。
    ※動作保証外のWindows10でプレイしましたが、ゲームのインストール→プロテクト無効化パッチ→ゲームの起動、で、特に問題は無かったです。
    ※「ソルフェージュ~La finale~」の場合、インストールする時に「ミルクティー」のインストールも選択できますが、こちらはソルフェージュ(無印)の後日談(おまけエピソード)です。とりあえずこちらもインストールして本編クリアー後にプレイすると良いと思います。

  • カタハネ : ★★★★☆
    PC(18禁)。
    ネタバレになるので伏せます。
    [18禁では珍しいストーリー性を重視した百合作品。ガチ百合作品なのでその点を見ると星5なのですが、主人公が男なのと、ヘテロ要素がある(カップリング自体は固定なので百合キャラに男が...等の要素は無し)のと、最後が(百合的に)ちょっと謎だった点で一つ減らして星4というところです。それ以外ではとても素晴らしい作品でした。]
    ※ノベルゲーム。
    ※実際にプレイしたのは「カタハネ ―An' call Belle―」と言う2016年に発売されたリマスター版の方です。けどまぁ、基本的な内容は「カタハネ(2007年版)」と多分同じだと思います。
    ※トゥルーエンド要素有り。いわゆる周回プレイが必須なタイプ。
    ※「カタハネ ―An' call Belle―」の場合は、1280×720制作、フルスクリーン可能、ディスクレス起動可能。

  • りりくる Rainbow Stage!!! : ★★★★★
    PC(一般向け)。
    登場人物全員。
    [ドラマCDから始まった百合コンテンツのゲーム版。ゲームと言うよりも絵付きドラマCDと言う感じの内容なのでどちらかと言うとアニメを見る感覚に近いです。日常系+ガチ百合の作品を求めてる人にはぴったりな作品だと思います。]
    ※ノベルゲーム。
    ※1280×720制作。フルスクリーン可能。ディスクレス起動可能。

  • よるのないくに2 ~新月の花嫁~ : ★★★★☆
    PS4、PS Vita、Switch、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    アルーシェ - リリアーナ
    アルーシェ <- ルーエンハイド
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [アニメで言う所の分割2クールの1クール目...みたいな感じに完全に途中で終わってしまったので続編次第かな...。ちなみに、前作と比べて(百合)ハーレム色がかなり濃くなってます。]
    ※完全に途中で終わってしまったので百合度は暫定評価です。
    ※アクションRPG。
    ※トゥルーエンド要素有り。いわゆる周回プレイ&完全攻略が必要なタイプ。
    ※PS4版は30fps、PC(Steam)版は60fpsなので、PCのスペックに自信があるならPC(Steam)版が一番だと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • よるのないくに : ★★★★★
    PS4、PS3、PS Vita、PC(Steam(おま国))。プレイしたのはPS4版。
    アーナス - リュリーティス
    ほか、色々。
    [アニメを含めてもここまで(百合的に)素晴らしい作品はなかなか無いと思います。それくらいとても素晴らしい作品です。PS4を買ったら絶対にやるべき作品の一つ。ストーリーが少々難解です。]
    ※アクションRPG。
    ※トゥルーエンド要素有り。ノーマルエンド後のクリアーセーブデーターを使って再開すると...と言う流れ。
    ※PS4、PS3、PS Vitaで発売されてますが、実質PS4専用ゲームと思った方が良いです。PS4版とそれ以外ではクオリティーの差が凄いみたいです。

  • リディー&スールのアトリエ ~不思議な絵画の錬金術士~ : ★★☆☆☆
    PS4、PS Vita、Switch、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    ソフィー - プラフタ
    リアーネ -> フィリス - イルメリア
    [不思議シリーズ3作目。良くも悪くも百合的に良いのは旧キャラ(ソフィーやフィリスで登場したキャラ)のイベントのみです。双子が主人公なので素でやってメインも百合になるだろう...っと思いきや、ギャグとして少々ある程度でメインのストーリーや双子周りに百合的な見所は無いです。まぁ、双子周りに百合を期待すると肩透かしを食らうと思います。男キャラも出てきますが、恋愛方面へは流れない上に今回は攻略要素や個別エンドも無い...のですが、メインのストーリーに強制的に出てくる上にパーティーメンバーが固定&強制的に使わされるのでもの凄く鬱陶しいです。この辺が嫌な人は要注意。]
    ※RPG。
    ※実質フィリスのアトリエの続編的な内容でもあるので、前作のフィリスのアトリエと前々作のソフィーのアトリエのプレイは必須。
    ※PS4版は30fps、PC(Steam)版は60fpsなので、PCのスペックに自信があるならPC(Steam)版が一番だと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~ : ★★★☆☆
    PS4、PS Vita、PC(Steam)。プレイしたのはPS4版。
    フィリス - リアーネ
    フィリス - イルメリア
    ソフィー - プラフタ
    [不思議シリーズ2作目。姉妹愛や友情等。前作のソフィーのアトリエからソフィーとプラフタもメインキャラとして登場(&いちゃつき)してます。男キャラも出てきますが、恋愛方面へは流れない上にスルー可能です。ただ、男キャラへの攻略要素...と言うか各キャラの個別エンドがあるのでそこはちょっとウザイかも。けどまぁ、個別エンドと言っても恋愛方面へは流れない上にほとんどおまけみたいな内容なのでスルー出来る範囲内だと思います。ちなみに前作のソフィーのアトリエと比べると百合的な見所は増えてます。]
    ※RPG。
    ※実質ソフィーのアトリエの続編的な内容でもあるので、前作のソフィーのアトリエのプレイは必須。
    ※トゥルーエンド要素有り。複数あるエンディングをある程度開放すると出現する仕組み。

  • ソフィーのアトリエ ~不思議な本の錬金術士~ : ★★★☆☆
    PS4、PS3、PS Vita、PC(Steam(おま国))。プレイしたのはPS4版。
    ソフィー - プラフタ
    ほか、色々。
    [不思議シリーズ1作目。直接的な百合描写は少ないのですが、ソフィーとプラフタの2人がお話のメインになっているので百合的にも面白い内容です。男キャラも出てきますが、恋愛方面へは流れない上に基本的に一歩引いた位置にいるのでスルー出来る範囲内だと思います。]
    ※RPG。
    ※特定のアイテム(賢者の石)を持って(作って)クリアーするとエンディングが若干変わる要素が有り。百合的にも若干変化します。

  • 黄昏シリーズ : 未プレイ
    PS3、PS Vita。
    [2作目のエスカ&ロジーがヘテロへ走った...っとこれまたアトリエシリーズの中でも迷走したシリーズ。つか、1作目では普通に女主人公なのに2作目では男が出てくる...とかある意味タチが悪いかも。ただ、エスカ&ロジー以外は微百合程度(?)に百合があるらしい...が、それでもあまりプレイする気にはならないので放置。]

  • メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~ : ★★☆☆☆
    PS3、PS Vita。プレイしたのはPS Vita版。
    メルル - ケイナ
    トトリ - ミミ
    アストリッド -> ロロナ
    [アーランドシリーズ3作目。百合的にはメルルとケイナ、トトリとミミの友情話が結構あります。特にミミはほとんどガチ百合。ただ、話が全体的にグダグダだったり、男キャラがウザかったり等、前作・前々作と比べると微妙な点も多いです。]
    ※RPG。
    ※実質トトリのアトリエの続編的な内容でもあるので、前作のトトリのアトリエと前々作のロロナのアトリエのプレイは必須。
    ※トゥルーエンド...と言うか2周目以降に発生するシナリオ・エンディング等の要素有り。まぁ、周回プレイが必須です。
    ※「メルルのアトリエ ~アーランドの錬金術士3~」と「メルルのアトリエPlus ~アーランドの錬金術士3~」の2バージョンあります。実質メルルのアトリエ無印がPS3版、メルルのアトリエPlusがVita版ですが、Plus(Vita版)では無印(PS3版)では有料DLCだったキャラが初めから使えたり裏ボスにおまけ要素が追加されてます。あと、戦闘バランスが若干修正されてます。まぁ、逆に言うと大きな違いはこれだけなので基本的に持ってるハードに合わせて買っても問題無いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ : ★★★☆☆
    PS3、PS Vita。プレイしたのはPS Vita版。
    トトリ - ロロナ
    ツェツィ -> トトリ
    ミミ -> トトリ
    他、いろいろ。
    [アーランドシリーズ2作目。師弟愛、姉妹愛、友情、など、百合的な見所がかなり豊富です。前作のロロナのアトリエと比べてもかなり多いです。男キャラも攻略が可能になってますが、恋愛方面へは流れない上にほとんどおまけ...と言うか、そもそも男キャラ自体がほとんどおまけなのでスルー出来る範囲内だと思います。]
    ※RPG。
    ※実質ロロナのアトリエの続編的な内容でもあるので、前作のロロナのアトリエのプレイは必須。
    ※トゥルーエンド要素有り。全体的に難易度が高い上にほぼ完全攻略をしないとトゥルーエンドが見れない仕組みになってるのでトゥルーエンドの難易度はかなり高いです。ちなみに周回プレイがほぼ必須。
    ※「トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~」と「トトリのアトリエ Plus ~アーランドの錬金術士2~」の2バージョンあります。実質トトリのアトリエ無印がPS3版、トトリのアトリエ PlusがVita版ですが、Plus(Vita版)では使用キャラや裏ステージにおまけ要素が追加されてます。あと、戦闘バランスが若干修正されてます(主に聖なる力と癒しの力の大幅弱体化)。まぁ、逆に言うと違いはこれだけなので基本的に持ってるハードに合わせて買っても問題無いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~ : ★★☆☆☆
    PS3、PS Vita。プレイしたのはPS Vita版。一応3DSでも出てるみたいですがそちらはほとんど別ゲーかな?。
    アストリッド -> ロロナ
    リオネラ -> ロロナ
    [アーランドシリーズ1作目。百合的には師弟愛や友情。お話の方も師弟愛がメインになっているので百合的にも楽しめると思います。ただ、男キャラも何人か出てきて男キャラも攻略可能な点は好みが分かれるかも。さらにトゥルーエンド(師匠エンド)の条件に男キャラを含む全キャラの攻略が必須(つまり男キャラをスルーできない)な点も好みが分かれるかも。っと色々とマイナスな点が多いですがトゥルーエンドはしっかりと師匠エンドになっているので百合的にも楽しめると思います。]
    ※RPG。
    ※トゥルーエンド要素有り。ほぼ完全攻略をしないとトゥルーエンドが見れない仕組みになってるのでトゥルーエンドの難易度はやや高いです。ちなみに周回プレイがほぼ必須。
    ※「ロロナのアトリエ ~アーランドの錬金術士~」と「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~」の2バージョンあります。まぁ、「新・ロロナのアトリエ はじまりの物語 ~アーランドの錬金術士~」がいわゆる完全版なので今から始めるなら新・ロロナの方をプレイすればokです。
    ※新・ロロナのアトリエには延長戦と言うクリアー後の追加エピソードが収録されてるのですが、その延長戦の内容はメルルのアトリエの続きになってるので先にトトリのアトリエとメルルのアトリエをプレイしてから延長戦をプレイした方が良いと思います。つまり、新・ロロナのアトリエ(本編)→トトリのアトリエ→メルルのアトリエ→新・ロロナのアトリエ(延長戦)っとプレイしていくのがベターだと思います。ちなみに新・ロロナのアトリエは本編と延長戦を切り離してプレイ出来る仕組みなってるので、本編だけやってトトリのアトリエへ進む事は可能です。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • マナケミアシリーズ : 未プレイ
    PS2。
    [こちらも男主人公へ走った...っとアトリエシリーズの中でもかなりの迷走をしたシリーズ。つか、そもそも作品名からアトリエの文字が消えてるし...。さすがにこれもやる気がしないので放置。]

  • イリスのアトリエシリーズ : 未プレイ
    PS2。
    [男主人公へ走った...っとアトリエシリーズの中でもかなりの迷走をしたシリーズ。一応ソフト自体は買ってあるのですが、さすがに男主人公はやる気がしないので放置...。]

  • ヴィオラートのアトリエ ~グラムナートの錬金術士2~ : ★★★☆☆
    PS2、PSP。プレイしたのはPS2版。
    ヴィオラート - ブリギット
    [グラムナートシリーズ第2作目...なのですが、前シリーズのザールブルグシリーズと繋がってるので実質ザールブルグシリーズ第5作目です。ヴィオラートとブリギットの友情話です。ただ、中盤までこの2人が百合...じゃなくて友達関係になる事を伏せて話が進むので、中盤...と言うか終盤までは百合的な見どころはほとんどないです。ただ、その反面、終盤でのデレっぷりが凄いです。話の方もこの2人の友情話がほぼメインです。トゥルーエンドは他に用意されてるのでトゥルーエンドでは無いのですが、どう見てもブリギットとのお話の方がメインだろ...と言う内容になってます。ゲームを始めてすぐの時は、お兄ちゃんとかウザイよ...とか、もう一人ウザイのが出てきた...とか思うかもしれませんが、意外とこの二人、恋愛方面には流れない上に序盤以外ではほとんど空気と化します。そもそももう一人の方なんて当て馬です。それ以外にも男キャラが出てきますが恋愛方面へ流れない上にスルー可能です。]
    ※RPG。
    ※ユーディーと同じくPSP版が実質Plusになるのですが、ハードの性能(特に解像度)はPS2の方が上なのでどちらが良いかは微妙なところ...。PSP版には追加要素があるのですが、PSP版ユーディーとPSP版ヴィオラートは追加要素同士で話が繋がってるみたいなので、PSP版ユーディーをプレイした人はPSP版ヴィオラート、PS2版ユーディーをプレイした人はPS2版ヴィオラート、っとプレイする機種を統一した方が良いです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • ユーディーのアトリエ ~グラムナートの錬金術士~ : ★★★☆☆
    PS2、PSP。プレイしたのはPS2版。
    ユーディー - ラステル
    [グラムナートシリーズ第1作目...なのですが、前シリーズのザールブルグシリーズと繋がってるので実質ザールブルグシリーズ第4作目です。ユーディーとラステルの友情話です。話の方もこの2人の友情話がほぼメイン。男キャラも一応出てくるのですが、恋愛方面へ流れない上にスルー可能です。エリーやリリーにあった逆ハーレム要素も排除された(と言うよりマリーの時の内容に戻った)のでそういう意味でもプレイしやすい内容だと思います。]
    ※RPG。アトリエシリーズ全体的に見てもここからRPG要素が強くなっていきます。
    ※トゥルーエンド要素があるので注意。一度クリアーした後、クリアーしたセーブデータをロードすると新しい要素が解禁されるので、その新しい要素をクリアーしてから再度ゲームをクリアーするとトゥルーエンドが見れる仕組みになってます。まぁ、最近の作品で言う所の、よるのないくにのトゥルーエンド要素と似た仕組みになってます。ちなみに百合的にもノーマルエンドとトゥルーエンドでは大違いなので是非トゥルーエンドを見ましょう。
    ※PSP版が実質Plusになるのですが、ハードの性能(特に解像度)はPS2の方が上なのでどちらが良いかは微妙なところ...。PSP版には追加要素があるのですが、PSP版ユーディーとPSP版ヴィオラートは追加要素同士で話が繋がってるみたいなので、PSP版ユーディーをプレイした人はPSP版ヴィオラート、PS2版ユーディーをプレイした人はPS2版ヴィオラート、っとプレイする機種を統一した方が良いです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • リリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士3~ : 無い訳ではないが...。
    PS2。
    [ザールブルグシリーズ第3作目。一応百合っぽい設定のキャラが一人だけ居るのですが、この作品、男キャラへの攻略要素はあっても女キャラへの攻略要素は無し...なんて事をやらかしてるので、その百合っぽいキャラも百合っぽいセリフを1回だけ言って終わりです。前作では先生だったイングリドとヘルミーナも仲良く(?)喧嘩しているのですが、こちらも百合的な見所がほとんど無く、男に惚れるイベントとかがあるので微妙...。ぶっちゃけ、ゲーム自体が逆ハーレム路線へ走った...っとアトリエシリーズの中でもかなりの迷走をした作品なのでお察し...。まぁ、良くも悪くもボリュームが非常に少ないのでサクっと終わらせる事が出来る...というのがせめてもの救いかな...。ちなみに逆ハーレム要素はスルー可能(一番最初に聞かれる「ホレタハレタうんぬん」を拒否すればok)です。]
    ※ジャンルは一応RPGになってますが、どちらかと言うとアドベンチャーゲームに近いです。
    ※無印版とPlus版があるのですが、ぶっちゃけこの作品、アトリエシリーズの中ではかなりの迷走をした作品なので、こだわりがなければ無印版でも良いと思います。まぁ、このサイトを見てる人なら上のグラムナートシリーズの為の通過点としてプレイするだけだと思うので安く売ってる方でok。
    ※上のグラムナートシリーズをプレイする上で大きく立ちはだかる作品その2。まぁ、個人的にフルプライスで買うのは絶対に拒否する内容ですが、中古で数百円とかで買ったのならさっさと逆ハーレム要素をスルーしてさっさと本編をクリアーしてさっさとグラムナートシリーズへ進む...で良いと思います。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • エリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士2~ : 無い訳ではないが...。
    PS、PS2(マリーとセット)、PSアーカイブス(PS3、Vita、PSP)、等。プレイしたのはPS版。
    [ザールブルグシリーズ第2作目。話のメインが、エリーがマリーに憧れて錬金術師になり、そして、マリーを求めて冒険していく...というお話なので百合的にも悪くは無い内容...なのですが、地雷要素(シアの結婚イベント)があったり、ゲーム自体が逆ハーレム方面へ走ったり等、マイナス要素が非常に多いです。まぁ、錬金術(とマリー)を取るか(トゥルーエンド)、男を取るか(実質バッドエンド)、という選択のお話にもなってるので、メインのストーリー(錬金術(とマリー)を取る方)だけを見れば逆ハーレム要素をスルー出来る仕組みにはなってるのですが、いかんせん地雷要素(シアの結婚イベント)はスルー出来ない内容になってるので色々と厳しい内容です。]
    ※ジャンルは一応RPGになってますが、どちらかと言うとアドベンチャーゲームに近いです。
    ※上のグラムナートシリーズをプレイする上で大きく立ちはだかる作品その1。グラムナートシリーズの為に地雷を踏むのも良し、地雷を避けてグラムナートシリーズを諦めるのも良し...。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • マリーのアトリエ ~ザールブルグの錬金術士~ : ★★☆☆☆
    PS(オリジナル&Plus)、SS(実質Plus)、PS2(エリーとセット)、PSアーカイブス(PS3、Vita、PSP)(Plus)、等。プレイしたのはPS版のPlus。
    マリー - シア
    [いわゆるアトリエシリーズの第1作目。マリーとシアの友情話がメインの一つに組み込まれてるので百合的にも結構面白い内容です。男キャラも一応出てくるのですが、恋愛要素や攻略要素は一切無い(そもそもエンディングにも関わらない)ので完全にスルー可能です。つか、男が絡まないという点では最近のアトリエシリーズ(不思議シリーズやアーランドシリーズ)よりも優しいです。た、だ、し、続編であるエリーのアトリエで地雷化するので要注意。]
    ※ジャンルは一応RPGになってますが、どちらかと言うとアドベンチャーゲームに近いです。
    ※大きく分けてマリーのアトリエ無印(実質PS版のオリジナル)とマリーのアトリエPlusの2つのバージョンが存在しますが、Plusが実質完全版になってるので今からプレイするならPlusの方が良いです。ちなみに百合的にもPlusにはマリーとシアの2人エンディングが追加されてるのでPlusの方が良いです。
    ※詳しい感想は「こちらの記事」で書いてあります。

  • 放送予定の作品で気になる作品

    その他
    12 /31 2018
    録画し忘れないようにする為のメモ。
    基本的にBSアンテナ頼りのド田舎に住んでるので一部見れない作品もあります...。


  • 私に天使が舞い降りた!
    http://watatentv.com/
    2019年1月。百合姫原作。


  • 魔法少女特殊戦あすか
    http://magical-five.jp/
    2019年1月。


  • えんどろ~!
    http://endro.jp/
    2019年1月。


  • マナリアフレンズ
    https://manaria.jp/
    2019年1月。15分アニメ。


  • みにとじ
    http://minitoji.jp/
    2019年1月。5分アニメ。


  • 一騎当千 Western Wolves
    http://www.ikkitousen.com/
    2019年1月。月一放送×3回。AT-Xのみかな?。


  • マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝
    https://anime.magireco.com/
    2019年。


  • ストライクウィッチーズ 続編
    http://w-witch.jp/
    2019年、2020年、2021年、3連続アニメ化。


  • ご注文はうさぎですか? 3期
    http://www.gochiusa.com/
    2020年。
    新作OVAも2019年に発売予定。


  • ゆるキャン△ 続編
    http://yurucamp.jp/
    未定。
    ショートアニメ「へやキャン△」、TVアニメ「ゆるキャン△ 二期」、映画「ゆるキャン△」。


  • 女子高生の無駄づかい
    http://jyoshimuda.com/
    未定。


  • メルヘン・メドヘン 11話・12話
    http://maerchen-anime.com/
    えっと、完全に音沙汰なし状態なのですが、放送するのかな?。



  • ----------
    ゲーム。

  • きみはね Couples ~彼女と彼女の恋する2ヶ月ちょっと~
    http://baseson.nexton-net.jp/baseson-light/kimihane-couples/
    2017年6月30日→2017年秋→2017年→2018年5月25日→2018年8月31日→鋭意制作中(未定)→2019年1月25日へ変更。
    PC(18禁)。


  • いつかのメモラージョ
    http://sukerasparo.com/memorajxo/
    2018年秋→2018年冬→2019年1月25日→2019年2月28日へ変更。
    PC(一般)。
    ことのはアムリラートの続編。


  • クダンノフォークロア
    http://sukerasparo.com/folklore/
    2019年春。
    PC(一般)。


  • 夢現Re:Master
    http://yuremaster.kogado.com/
    未定。
    PS4、PSVita、Switch、PC(Steam)。
    えっと、白恋や白愛の実質続編になるのかな?。



  • ----------
    購入済みだけど未プレイのゲーム。
    いわゆる積んでるゲーム。


  • サモンナイトシリーズ 1から6
    http://www.summonnight.net/
    PS1、PS2、PSP、PS4。
    最新の6まで購入済み。番外編のエクステーゼとグランテーゼも一応買ったけどそちらはどうなんだろう?。シリーズを追う場合は5がPSP専用なのでそこが最大のネック。
    百合的にはGBAで発売されてる外伝(?)のクラフトソード物語が結構評判良いのですが、GBAか...。とりあえず本編シリーズをやってみて面白かったらDS辺りを探してみるかも。


  • お姉チャンバラZ ~カグラ~ With NoNoNo!
    https://www.d3p.co.jp/anezk_nonono/
    PS3。
    お姉チャンバラシリーズ...何作目かな?。シリーズを追う場合はPS2の2作に加えてXbox360のvorteXもやっておいた方が良いらしい...が、さすがにXbox360には手を出せないのでvorteXを飛ばしてプレイする予定。1と2はプレイ済み。
    1と2がPS2、vorteXがXbox360、RevolutionがWii、SPECIALがPSP、ZがPS3・Xbox360、Z2がPS4・PC(Steam)。


  • お姉チャンバラZ2 ~カオス~
    https://www.d3p.co.jp/anez2_chaos/
    PC(Steam)。
    お姉チャンバラシリーズ...何作目かな?。最新作。


  • 刻命館
    http://www.tecmo.co.jp/product/kokumei/index2.htm
    PS1。
    本シリーズの影牢II辺りから百合がある...らしいのでシリーズをまとめ買い。えっと、1作目の刻命館だけが男主人公で2作目以降は女主人公かな?。


  • 影牢 ~刻命館 真章~
    http://www.tecmo.co.jp/product/kagero/index2.htm
    PS1。
    刻命館シリーズ2作目。シリーズまとめ買い。


  • 蒼魔灯
    http://www.tecmo.co.jp/product/somato/somato.htm
    PS1。
    刻命館シリーズ3作目。シリーズまとめ買い。


  • 影牢II -Dark illusion-
    http://www.tecmo.co.jp/product/kagero2/
    PS2。
    刻命館シリーズ4作目。シリーズまとめ買い。


  • 影牢 ~もう1人のプリンセス~
    https://www.gamecity.ne.jp/kagero3-2/
    PS4。
    刻命館シリーズ5作目...の完全版の方。フリープレイにて確保。


  • ご注文はうさぎですか?? Wonderful party!
    http://5pb.jp/games/gochiusa/
    Vita。
    ごちうさ。


  • オメガラビリンス
    https://www.d3p.co.jp/omegalabyrinth/
    Vita。
    微百合...なのかな?。PS4とVitaで続編も出てます。


  • アルカナハート
    http://www.examu.co.jp/arcanaheart/
    PS2。
    結構昔の作品。


  • すっごい! アルカナハート2
    http://www.examu.co.jp/sugokana2/
    PS2。
    結構昔の作品。Steamで最新作の「アルカナハート3 LOVE MAX SIX STARS!!!!!!」も出てます。


  • 屋上の百合霊さん~フルコーラス~
    https://www.liar.co.jp/yuri_full-chorus/
    PC(18禁)。
    いわゆるリメイク版。旧版はプレイ済みなのでのんびりプレイする予定。


  • Strawberry Panic!
    http://asciimw.jp/
    PS2。
    ストパニ。発売当初は主人公が男女選択型だったりキャラデザがアニメと大きく違っていたりなど色々と批判を受けた作品。実際にやってみるとどうなのか...?。


  • シムーン 異薔薇戦争~封印のリ・マージョン~
    https://www.marv.jp/special/game/ps2/simoun/index.html
    PS2。
    シムーン。


  • グリムグリモア
    http://nippon1.jp/consumer/grimgrimoire/
    PS2。
    実は百合ゲーらしい。


  • ジルオール インフィニット
    https://www.gamecity.ne.jp/zo/top.htm
    PS1、PS2。
    女主人公にすれば百合がある...らしい。ちなみにインフィニットはジルオール無印(PS1)のリメイク版。PSPでインフィニットプラスと言う実質完全版も出てるけど百合的にはPS2版で十分らしい。続編のトリニティ ジルオール ゼロ(PS3)も一応買ったけどそちらはどうなんだろう?。
    百合的にはジルオール無印(PS1)が一番良いらしいので一応そちらも買っておきました。


  • Fallout 3
    https://bethesda.net/
    PS3。
    GOTY版ではなく、あえて通常版を購入。PS3版の場合はGOTY版を買ってしまうと強制的にDLCがインストールされてしまうので、DLC無しでプレイしたい場合は通常版を買う必要があり。Fallout 4には百合があるらしいけど、3はどうなんだろう?。


  • Fallout 3 追加コンテンツパック
    https://bethesda.net/
    PS3。
    通常版をGOTY版と同等にする拡張パック。ただ、PS3版の場合はこちらをインストールするとフリーズ地獄が始まるらしい...。別に買わなくても良かった気がするけど、将来的に入手が困難になりそうな気がするので安く買える内に買っておきました。


  • Fallout: New Vegas
    https://bethesda.net/
    PS3。
    通常版とUltimate Editionの価格差が凄い...。とりあえずお試しで通常版を買ってみました。


  • Fallout 4
    https://bethesda.net/
    PC(Steam)。
    GOTY版を購入。ちなみにPS4版のGOTY版は通常版+DLCコードと言う構成になってるので注意。つまり、中古で購入すると通常版と同じ内容になります。女主人公にすれば百合がある...らしい?。


  • ドラゴンズドグマ ダークアリズン
    http://www.capcom.co.jp/DD-DA/
    PC(Steam)。
    PS3で発売されたドラゴンズドグマのリマスター版。女主人公にすれば百合がある...らしい?。


  • モンスターハンター:ワールド
    http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/world/
    PC(Steam)。
    ビデオカードを買ったらタダで付いてきました。百合は無いと思うのでプレイする優先度は低め。気が向いたらその内やるかも。


  • Borderlands Game of The Year Edition
    https://borderlands.com/
    PS3。
    下のBorderlands The Handsome Collectionがセールで安く売っていたのでこちらも買ってみました。
    百合は無い...と思う。女主人公を選べますが、キャラメイク型ではなくディアブロ1・2や格ゲーみたいに選んだキャラによって性能が決まるタイプ。ディアブロ並みの廃人ゲーらしいのでプレイする時はそれなりの覚悟が必要。
    ちなみにPS3版とXbox360版の日本語版はGOTY版しか売ってません。...けど、DLCが1つ欠けてるという代物(DLC4が無い)。PC(Steam)版のGOTY版はDLC全部入りなのですが、日本語に未対応。


  • Borderlands The Handsome Collection
    https://borderlands.com/
    PC(Steam)。
    セールで安く売っていたので購入してみました。
    PS4版で言うところの「ダブルデラックスコレクション」と同じです。つまり、Borderlands2とBorderlands The Pre-Sequelのセット+DLC全部入り。こちらはPC(Steam)版も日本語に対応。
    こちらも百合は無い...と思う。けどまぁ、女主人公を選べてゲームとしては面白いみたいなので気が向いたらやってみようかと。



  • ----------
    隙あらば買おうと思ってるゲーム。
    今すぐ欲しいわけではないけどセールで安く売っていたら買ってみるかも...なゲーム。

  • アルカナハート3 LOVE MAX SIX STARS!!!!!!
    http://www.examu.co.jp/arcanaheart3lm_sss/
    https://store.steampowered.com/app/661990/
    PC(Steam)。
    セール待ち...と言うか、アップデートで有料DLCキャラを追加とかをやるみたいなので完全版待ち...っと気長に待つ予定。


  • ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団
    https://nippon1.jp/consumer/refrain/
    https://store.steampowered.com/app/566540/
    PS4、PC(Steam)。
    百合的にはもの凄く賛否両論な作品らしい。セール待ち。


  • オメガラビリンスZ
    https://www.d3p.co.jp/omegalabyrinth_z/
    PS4。
    微百合かな?。
    とりあえず積んでるオメガラビリンスをやってから考えようかと...。


  • FATAL TWELVE
    http://fatal12.com/
    https://store.steampowered.com/app/620210/
    PC(Steam)。
    脇役に百合がある...のかな?。セール待ち。


  • CRYSTAR -クライスタ-
    http://www.cs.furyu.jp/crystar/
    PS4。
    姉妹物らしいが鬱エンド方面で百合的には微妙...らしい。まぁ、買うにしても安くなってから...かな。


  • 閃乱カグラ Burst Re:Newal
    https://senrankagura.marv.jp/series/burst_re/
    https://store.steampowered.com/app/889510/
    PC(Steam)、PS4。
    「閃乱カグラ2 -真紅-」がどうなるか次第...かな。真紅のリメイク版も出るなら欲しいけど、出ないならアニメを見れば十分な気がする。けどまぁ、セールとかで安く売っていたら買うかも。


  • よるのないくに2 ~新月の花嫁~ PC(Steam)版
    http://social.gust.co.jp/shiroyuri/
    https://store.steampowered.com/app/636570/
    PC(Steam)。
    PS4版をすでにプレイ済み...どころかトロコンもしてあるのですが、PC(Steam)版は60fpsらしいのでセールで安く売っていたら買ってみようかと。ちなみにPS4版は30fps。ただ、PS4版との違いはフレームレートだけなので、ほんとに安くなってから買う予定。


  • アトリエ ~アーランドの錬金術士1・2・3~ DX PC(Steam)版
    https://www.gamecity.ne.jp/atelier/arlanddx/
    https://store.steampowered.com/app/936160/
    https://store.steampowered.com/app/936180/
    https://store.steampowered.com/app/936190/
    PC(Steam)。
    いわゆるアトリエアーランドシリーズのリマスター版。
    Vita版をすでにプレイ済み...どころか全てトロコンもしてあるのですが、もう一度やりたくなったらこっち(PC(Steam)版)の方が良いと思うので、セールで安く売っていたら買ってみようかと。ただ、積んでるゲームを優先するので、ほんとに安くなってから買う予定。
  • 2018年勝手に百合アニメランキング

    百合アニメオブザイヤー
    12 /31 2018
    2018年の作品も一通り見終わったので今回も個人的なランキングを作ろうと思います。

    2018年を百合的にまとめると、非常に充実した1年だったと思います。
    うちのサイトは百合度をかなり厳し目に付けていて、特に百合度:星5は完璧な作品にしか付けたくないという考えで付けているのですが、そんな星5の作品が今年は2作品も出てきた、というくらいに今年は充実した1年だったと思います。


    1位 : citrus

    1位 : やがて君になる

    3位 : となりの吸血鬼さん

    4位 : はるかなレシーブ

    5位 : ヤマノススメ サードシーズン

    番外 : 立花館To Lieあんぐる


    今年は1位が2作品。どちらも星5の作品でどちらも面白かったです。どちらもガチ百合の恋愛作品です。
    3位のとなりの吸血鬼さんはいわゆる日常系+百合な作品。この手の作品の中では百合度は高めです。
    そして、いわゆるスポコン+百合のはるかなレシーブ、友情物のヤマノススメ サードシーズンです。
    番外の立花館To Lieあんぐるは5分アニメです。

    ランキングには入らなかったですが、これ以外にも面白かった作品が多かったです。
    どの作品か...を書き出すとキリがないので省略しますが、ランキングに入れたかった作品がいくつかあります。
    っと、今年は質だけではなく量も多かった、っと、非常に充実した1年だったと思います。

    2018年秋クール(10月から12月)に見たアニメの感想など

    アニメ・ゲームの感想
    12 /31 2018
    見終わったアニメの感想などを書くコーナーです。
    と言っても、私は感想を書くのは苦手なので、良かった、微妙だったなど、かなりテキトーな感想内容になると思います。
    基本的にその時に見たアニメの感想になるので、レンタルDVD等で見た過去作品も含まれます。
    それと、基本的に最終話の放送が終わった後に録画したのをまとめて一気見する視聴方法を取ってるので、現在放送されてる作品は最終話の放送が終わるまで感想は書きません。
    視聴したタイミングや最終話が放送したタイミング等により、微妙に次クールに入って見る事になった作品はその時の判断でテキトーに振り分けようと思います(基本的に放送されたクールに入れる予定です)。
    最近、ゲーム(百合ゲー)にドハマリしてるのでゲームの感想もやってます。ゲームについてもこちらに書いていきます。ちなみに所有してるハードはPS4、PS3、PS2、PS1、PSVita(VitaTV)、PC(GeForce GTX 750Ti)、です。
    こちらで感想を書いた作品は[百合アニメリスト・百合ゲームリスト]にも入れているので興味のある方はそちらも参照ください。

    この記事(ページ)はタイトル名の期間内で随時更新・追加していくスタイルを取ってます。その為、一番上の内容が一番新しく、下に行くほど古い内容になってます。
    少々読みにくいかもしれませんが、ご了承ください。

    前クールは「こちら」。
    次クールは「こちら」。


    ・今期まとめ
    今期の作品を一通り見たのでまとめます。

    まずはアニメのまとめ。
    今期は「やがて君になる」と「となりの吸血鬼さん」の二強だったと思います。
    ガチ百合恋愛作品の「やがて君になる」、そして日常系+百合の「となりの吸血鬼さん」、しかもどちらも百合度が非常に高い作品なので、なんというかご馳走様なクールだったと思います。
    それに加えて「うちのメイドがウザすぎる!」「RELEASE THE SPYCE」「アニマエール!」っと、百合的に面白かった作品も多かったので、今期はもの凄く充実したクールだったと思います。

    そして、ゲームのまとめ。
    今期に発売されたゲームで百合的に良かった作品...と言うか私の食指が動いた作品はゼロ...。
    なので今期は...というか今期も積んでいた作品をやってました。
    アニメや漫画と比べるとゲームは寂しいですね...。


    ・やがて君になる
    アニメです。

    まず初めに...。このまま終わりにしてしまうのは絶対にもったいないと思います。
    百合的にも作品としても非常に良く出来た作品です。けど、原作モノの宿命で途中で終わってます。
    良い作品なのに途中で終わってしまう。これでは絶対にもったいないです。
    是非、続きを作ってしっかりと終わらせてほしいです。

    ガチ百合の恋愛作品です。
    百合的にはもちろん、恋愛作品としても、アニメ作品としても非常に良く出来た作品。...なのですが、完全に途中で終わってます。
    ほんと、途中で終わってしまう以外ではパーフェクトな作品。
    続編が出来てしっかりと終わらす事が出来れば名作になると思うのですが、このまま終わらせてしまうのはほんともったいないと思います。

    百合度は百合度:★★★★★。





    ・閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇-
    アニメです。

    これはゲームを一通りプレイしてないと完全に理解不能な内容だな...。
    しかもPS系のVERSUSシリーズと3DS系の真紅が混ざった内容になってるので、話の内容を理解するにはかなりハードルが高いです。
    百合的には無いわけでは無いけど百合的な見どころは少ないです。全体的にシリアス展開がメインな上に(百合的に微妙な...)雪泉がメインになってるので、百合的な見どころは少ないです。けどまぁ、ところどころにはあります。

    百合度は百合度:★☆☆☆☆。

    ゲームではもっとキャラクター一人一人に焦点を当てた内容になっていて、百合的にも結構良い話が多いんですけどね...。
    まぁ、最近は番外シリーズで変な恋愛ゲームを出したり、雪泉ゴリ押し展開をやったりなど迷走してる部分もありますが...。





    ・アニマエール!
    アニメです。

    いわゆる部活モノ+百合な作品。
    日常系に近いノリですが、どちらかというと部活(チアリーディング)に重点を置いた内容だと思います。
    百合的な見どころは結構多いです。割とガチなキャラが2人います。ただ、基本的に片想いなのと、片想いの相手がブラコンだったりなどマイナス要素がややあり。
    けどまぁ、これはこれで面白かったです。

    百合度は百合度:★★☆☆☆。





    ・RELEASE THE SPYCE
    アニメです。

    百合的にはいわゆる師弟百合。ただ、百合的にはハッピーエンドではないです(いわゆるビターエンド)。
    色々とツッコミどころの多い内容だった気がしますが、個人的にはこれはこれで面白かったです。ただ、全体的に作画が安定してなかったのはちょっと残念。

    百合度は百合度:★★☆☆☆。





    ・うちのメイドがウザすぎる!
    アニメです。

    元々は「ピュア百合アンソロジー ひらり、」に「つばくま!」として連載されていた作品。
    そして、「ひらり、」の休刊に伴い月刊アクションへ移籍、その際に現在の作品名へ変更して連載を続けている、という作品です。
    いわゆるギャグ+百合な作品。
    百合的な見どころはかなり豊富。...なのですが、基本的に片想いなのと、ギャグ色がかなり濃く、作品名の通りに百合キャラがぞんざいな扱いをされるので、この辺は好みが分かれるかもしれません。
    個人的にはこれはこれで面白かったです。ただ、好みは分かれると思います。

    百合度は百合度:★★★☆☆。





    ・となりの吸血鬼さん
    アニメです。

    いわゆる日常系+百合な作品。
    この手の作品としてはかなりの王道を行った内容で、日常系としても百合的にもまったりと見れます。
    いわゆるきらら系の王道を行った作品ですが、掲載誌はきららではなくコミックキューン、っと少し変わった作品です。
    とても面白かったです。

    百合度は百合度:★★★★☆。





    ・ブログのデザインを変えてみました
    前のデザインと比べると、シンプルに、そして文字が大きくなってます。
    FC2公式テンプレートの「soft_blue_card」をベースにして色々と手を加えたデザインです。


    ・GIGABYTE ビデオカード GV-N1060WF2OC-6GD GeForce GTX 1060 6GB
    GIGABYTEのGeForce GTX 1060 6GBのビデオカードです。
    購入時の価格:NTT-X Storeで27,980円。

    これでフルHDで快適にゲームが出来るようになりました。
    詳しくは別記事に書いたのでそちらを参照。
    GIGABYTE GV-N1060WF2OC-6GD GeForce GTX 1060 6GBビデオカード




    ・BenQ 液晶モニター GW2470HL 23.8インチ フルHD AMVA+
    BenQの23.8インチ フルHD AMVA+(VA系)の液晶モニターです。
    購入時の価格:NTT-X Storeで9,980円。

    これでごろ寝しながら見る用のモニターもフルHDになりました。
    詳しくは別記事に書いたのでそちらを参照。
    BenQ 液晶モニター GW2470HL 23.8インチ フルHD AMVA+




    ・サモンナイト2
    PS1、DSのゲームです。プレイしたのはPS1版。
    元はPS1のゲームで、DS版はリメイク版になります。
    元のPS1版は2001年の作品、DS版は2008年の作品です。
    https://www.summonnight.net/

    前作と同様にPSのゲームアーカイブスにも対応してるのでVitaでもプレイ可能です。
    PS3でもゲームアーカイブスのゲームが動きますが、PS3は元々PS1のゲームが動くので(ry。
    PSPでもゲームアーカイブスのゲームが動きますが、PSPはネットサービスが実質終了してる上に右スティックが無いなどの制約が多いので(ry。


    プレイした感想:
    前作と同様に主人公の性別を選べるタイプのアドベンチャーゲーム+シミュレーションRPGです。
    ゲーム内容やシステム面は基本的に前作と同じのまま、ボリュームがアップした内容です。
    ちなみに、実質1.5周が必要で、ややのんびりペースでやって1周約65時間+ややお急ぎでやって半周約30時間、っと計約100時間ほどかかりました。これでもやりこみ要素をスルーしてるので、全体的にみるとボリュームはかなり多いです。
    前作のような経験値を主人公に集中させて主人公で無双、など、楽をする方法が修正されてしまったので、シミュレーションRPGとしては真っ当な内容になった反面、シミュレーションRPGらしくものすごーーーーーく面倒くさい内容になってます。まぁ、シミュレーションRPGが合わない人には合わない内容だと思います。
    個人的には面白かったですが、良くも悪くもシミュレーションRPGらしく面倒くさいゲームなのでそこが受け入れられるかどうか...かな。


    百合的には:
    前作と比べると、主人公の性別を選べるタイプのゲームという点は同じなのですが、前作で言うところのパートナーみたいなキャラが選択制ではなく男女の両方がゲーム内で出るようになり、そのどちらかを攻略する、という内容です。
    なので、女主人公で始めて、女ヒロインの好感度を上げていけば、百合っぽい感じにエンディングを迎える事が出来る、という内容です。
    ただ、男キャラの方も常にストーリーに絡んでくるので、前作と比べるとウザイ展開がやや多いです。けどまぁ、それでも個人的にはまだ少ない方かな...っと思います。
    それと、前作と同様に基本的には友情話なので百合的な見どころはそれほど多くはないです。けどまぁ、これまた前作と同様に最後の方は百合的に結構良い展開になってると思います。
    ちなみにメインヒロイン以外にも百合的な見所が少々あります。

    百合度は百合度:★☆☆☆☆。


    ゲームとしては:
    前作と同じアドベンチャーゲーム+シミュレーションRPGです。
    基本的に前作と変わってません。けど、ボリュームはかなりアップしてます。

    前作のプレイは必須。
    完全に前作の続きです。
    ただ、前作の続きとしては話の内容につじつまの合わない部分が多いです。
    思いっきりネタバレになってしまうので詳しく書けないのですが、前作の最後とは違ってます。まぁ、シリーズ物として続ける為に変えたのだと思います。
    それと、小説版の続きにもなってます。この辺はちょっとえげつないやり方だと思いますが、小説版を知らないと一部のキャラのイベントが意味不明に。けどまぁ、私は小説版を見ないでプレイしましたが、ネットで調べたら大体の事は分かったので、ネットで少し調べれば問題無いと思います。ちなみにミニス関連の話が小説版の続きです。

    攻略サイトほぼ必須。
    1周に65時間とかかかるゲームなのに、マルチエンディングな上に、アドベンチャーゲームパートで選択肢を一つ間違えただけで仲間にならないキャラが大半だったり、最悪目的のエンディングに行けなくなる場合もあるので、攻略サイトを見ながらプレイした方が無難です。
    つか、この辺無駄に難易度が高い...。

    実質1.5周のプレイが必要です。
    本編(1周)+番外編(半周)。

    前作のような経験値を主人公に集中させて...の方法が不可能に。
    レベルアップに必要な経験値が掛け算方式で増えるようになったので1話ごとに実質的なレベルキャップが設けらるようになり、前作のような主人公に経験値を集中させて主人公で無双...という方法が不可能に。
    シミュレーションRPGとしては真っ当な変更ではあるのですが、これのおかげで前作と比べると難易度が上がってます。

    前作と比べてレベルアップ時のステータスポイントが大幅に減少。
    レベルアップ時の固定ポイントにしろボーナスポイントにしろ、どちらも減少してます。
    その結果、前作は攻撃力と防御力の両方を上げる事が出来たのですが、今回はそれが不可能に。
    つまり、前作のような無双キャラを作るのは不可能。
    こちらもシミュレーションRPGとしては真っ当な変更ではあるのですが、これのおかげで前作と比べると難易度が上がってます。

    で、上記の結果、近接攻撃が大幅弱体化、魔法(召喚)や遠距離攻撃が大幅強化。
    攻撃力と防御力の両方を強化するのが難しくなったので、その両方が求められる近接攻撃は大幅弱体化。
    逆に相手の攻撃を避けながら攻撃が出来る魔法(召喚)や遠距離攻撃は相対的に大幅強化。

    強キャラ。
    主人公・召喚師タイプ
    ネスティ(男)・機
    ケイナ(女)・弓
    アメル(女)・霊
    ミニス(女)・獣
    ルウ(女)・霊
    カイナ(女)・鬼
    パッフェル(女)・宝探し用
    シオン(男)・隠密による実質透明な壁役
    ハサハ(女)・鬼の護衛獣
    レナード(男)・銃
    基本構成は主人公込みで機・鬼・霊・獣がそれぞれ1人ずつ。それプラス、ケイナ、パッフェル、シオン。さらにプラス1人。最大で主人公を入れて8人の出撃が可能。
    主人公を機にすれば男キャラはシオンだけになる...が、機の護衛獣は男。主人公を鬼にすると護衛獣は女になる...が、機枠でネスティが必要に。まぁ、好きな方で。
    ハサハとレナードは準強キャラ。ハサハはMAT極振りの召雷が強力。レナードは狙いうちを覚えてからが本番。「さらにプラス1人」の枠に入れても良い...が、召喚師タイプをもう一人追加でも良いと思う。まぁ、好きな方で。
    ステータス振りは、召喚師タイプはMAT極振り、武器(遠距離)タイプはAT極振り。ステータスの上限は200なので振りすぎに注意。
    今回は女キャラの強キャラが多いです。元々男キャラを使う気がない私としては良バランスです(笑)。

    経験値稼ぎ・レベル上げがもの凄く面倒くさいです。
    こちらも前作のように楽をする方法は無いので、シナリオが一つ進むごとにフリーバトル(経験値稼ぎ用のバトル)を何度も何度もやる事になります。しかもシミュレーションRPGなので1回の戦闘が長いです。
    まぁ、シミュレーションRPGはそういうゲーム...っと言ってしまえばそれまでですが、この辺も含めて面倒くさいゲームが嫌な人は合わないと思います。

    続編のサモンナイト3のプレイは来期になる予定。
    これを書いてる時期が12月の終わりごろっとアニメの最終話が放送される時期なので、先にアニメを見てからサモンナイト3をプレイする予定です。
    追記:
    こちらの記事」です。





    ・サモンナイト
    PS1、DSのゲームです。プレイしたのはPS1版。
    元はPS1のゲームで、DS版はリメイク版になります。
    元のPS1版は2000年の作品、DS版は2008年の作品です。
    https://www.summonnight.net/

    サモンナイト1と2はPS1もしくはDS、サモンナイト3と4はPS2もしくはPSP、サモンナイト5はPSPのみ、最新のサモンナイト6はPS4もしくはVita、っとシリーズを追う場合は結構大変なシリーズだったりします。
    ちなみに、サモンナイト1と2はPSのゲームアーカイブスに対応、サモンナイト3・4・5はPSPのDL版に対応、最新のサモンナイト6はVita版(とPS4版)が発売されているので、Vitaがあれば全シリーズのプレイが可能だったりします。ただ、(中古と比べると)値段が少々高めなのと、サモンナイト3と4はPS2の方がハードのスペック(特に解像度)は上、サモンナイト6はPS4の方がハードのスペックは上...なので、その辺が気にならないなら...になりますが。


    プレイした感想:
    主人公の性別を選べるタイプのゲームでかつ、パートナー(ヒロイン)の性別も選べるゲームです。
    なので、女主人公と女パートナーでゲームを始めれば百合(っぽい)展開もあるゲームです。
    良くも悪くも主人公とパートナー(ヒロイン)の性別を選べるゲーム、っと自由度の高いゲームなので、百合ゲーでは無く百合(っぽい)展開も可能なゲームと言う感じになりますが、個人的にはこれはこれで面白かったです。
    ゲームのジャンルはアドベンチャーゲーム+シミュレーションRPG。
    シミュレーションRPGと言うと時間がかかるゲーム...とか面倒くさいゲーム...と言うイメージがありますが、ある程度攻略方法を知っていれば比較的サクサクと進める事が出来ます。ただし、後で詳しく書きますが、攻略サイトを一切見ないで...など、まともにプレイしてしまうともの凄く面倒くさいゲームになるので、初めに基本的な攻略方法は知っておいた方が良いです。


    百合的には:
    良くも悪くも主人公とパートナー(ヒロイン)の性別を選べるゲームで、女主人公と女パートナーを選べば女同士の友情話になります。
    基本的には友情話ですが、最後の方は恋愛に少し近い展開にもなるので、百合的にも結構楽しめると思います。
    けど、良くも悪くも主人公とパートナー(ヒロイン)の性別を選べるタイプのゲームです。
    味方にしろ敵にしろ全体的に男キャラの比率が高いですが、意外とウザイと思った展開は少なかったです。まぁ、基本的に男キャラはスルーして進めたのでそのおかげかもしれませんが、メインのストーリーでは基本的にウザイ展開は少なかった(ゼロでは無いです)と思います。
    ちなみに、パーティー編成の自由度も高いので基本的に女キャラだけで進める事も可能です。
    ゲームを始めて一番最初の選択肢でパートナーの性別が決まります。百合プレイをするならココが超重要なので要注意。ちなみに女主人公の場合は「心配だな」を選ぶと女パートナーになります(実際に仲間になるのは少々先)。

    百合度は百合度:★☆☆☆☆。


    ゲームとしては:
    アドベンチャーゲーム+シミュレーションRPG。
    アドベンチャーパートでシナリオを進めて、シミュレーションRPGパートで戦闘、という感じです。

    まともにプレイすると難易度は結構高いです。
    攻略サイト等を見ないで普通にやってしまうと、死にまくり&レベル上げにもの凄く時間がかかるゲームになります。
    けど、主人公に経験値を集中させて、主人公一点豪華主義(戦士方面で育成)で進めていくと一気にヌルゲーと化します。これを知ってるのと知らないのでは大違いなので、楽をしたい場合は主人公一点豪華主義でやりましょう。
    と言うか、このゲームの場合は、仲間全体的に満遍なく経験値を分配するのではなく、育てるキャラを限定して他はスルーした方が圧倒的に効率が良いです。
    ちなみに、女キャラに限定すると、主人公(戦士役)、パートナー(回復役)、アカネ(地形を無視した移動が可能)がお勧めです。とりあえずこの3キャラをレベルMAXにすれば余裕でクリアー出来ます。後はセシル(ラスボス戦用でダブルアタックがあると便利)とサイサリス(遠距離攻撃)も居れば便利...ですが、この2キャラは男キャラに完全上位互換のキャラ(イリアスやエスガルド)が居るのでこの辺がちょっと悲しいところ...。

    魔法の作成方法が非常にわかり難いです。
    この辺は攻略サイトを見た方が良いと思います。ほんと、わかり難いです。
    まぁ、魔法と言っても重要なのは回復魔法くらいですが...。けど、その回復魔法を作るだけでもかなりわかり難いです。

    女主人公2人、女パートナー2人居ます。
    ナツミ(活発タイプ)×クラレット(落ち着いたタイプ)
    アヤ(落ち着いたタイプ)×カシス(活発タイプ)
    の2択。気に入った方を選びましょう。
    ちなみにパートナーのキャラ性能はどちらも同じ。
    ナツミは活発タイプだけどステータスは魔法寄り(まぁ、ほぼ誤差のレベル)、アヤは落ち着いたタイプだけどステータスは戦士寄り(こちらもほぼ誤差のレベル)。
    それと、ナツミは横切りと言う十字方向に加えて斜め方向にも攻撃が出来る代わりに高低差のある攻撃に弱いタイプ、アヤは縦切りと言う十字方向にしか攻撃が出来ない代わりに横切りと比べて高低差のある攻撃に強いタイプ。ちなみに序盤中盤は高低差のあるフィールドがほとんど無いので横切りの方が便利、けど、終盤は高低差のあるフィールドが増えるので終盤では縦切りの方が便利です。

    そこそこ長い割にはマルチエンディングなので注意。
    クリアーまでの長さはのんびりやって30時間くらいかな。
    で、マルチエンディングな上に、違うエンディングになってしまったら初めからやり直しになるケースがほとんどなので注意。
    シミュレーションRPGパートで仲間(召喚ユニットも含む)が死にまくると×、不正義の選択肢を取り続けると×、パートナーにそっけない態度を取り続けると×、パートナー以外のキャラの好感度を過度に上げると×(パートナーに専念していればそれほど気にしなくても多分大丈夫)。





    ・暁のアマネカと蒼い巨神
    PC、PSP、Xbox360のゲームです。プレイしたのはPSP版。
    元はPCのゲームで、その後追加要素を入れてPSPとXbox360に移植された作品。
    元のPC版は2008年の作品、PSP版とXbox360版は2010年の作品です。
    http://www.kogado.com/sw/contents/kuma/ama/

    PSP版とXbox360版が実質完全版。
    PSP版はDL版に未対応。
    っと、PS2がXbox360に変わった以外は基本的に前シリーズと同じです。
    Xbox360版が一番良いと思いますが、続編の白銀のカルと蒼空の女王はXbox360で発売されてない(PCとPSPのみ)なので、続編をプレイする事も考えるとPSP版が一番だと思います。


    ぶっちゃけ、もの凄く評判の悪い作品...。
    百合的な評判もあまり聞かないんですよね...。どうなるか...。

    今回は男が絡むのかよ...(苦笑)。
    イヌの方がまだマシだったレベルだな。早くも評判が悪い理由がわかってきました...。

    またもや作者の政治的イデオロギー丸出しの話か...。
    そもそも作中でイデオロギーと言う単語が出てきたのですが、これって知っててやってるって事ですよね。

    これは確かにクソゲーだな...。
    ゲーム性うんぬんはとりあえず置いといて、シナリオもハッキリ言ってクソだと思います。完全に作者の自己主張をする為だけのゲームと化してます...。
    最近のゲームで例えるとネプテューヌmk2(Re;Birth2)みたいなシナリオかな。社会的(ネプテューヌ)と政治的(アマネカ)の違いがありますが、どちらも作者のイデオロギーを押し付けたシナリオという点では同じだと思います。
    元々はキャラゲー都市開発型シミュレーションゲームだったハズなんですけどね...、どうしてこうなった...。

    話がツマラン、ゲームがツマラン、百合キャラ消滅、メインに男キャラ(達)追加、その男キャラ(達)によるヘテロ展開追加。
    百合的な見所は主人公が色々なキャラにセクハラをするくらい。ただし、女好きキャラと言う訳では無く、ただのエロ目的でやってる感じ。
    正直言ってこのままプレイを続けても時間の無駄だと思うのでやめたいのですが、同じ工画堂でも白恋や白愛などしまりすさんちーむの作品は面白かったので、そちらに免じて一応最後までやろうと思います。
    にしても、リトル・ウィッチ パルフェシリーズと言い、コレと言い、工画堂は地雷を作るのが好きですね...。ゲームがツマランと言うのは時間的や人員的や予算的な都合があるのでまだ分かるのですが、続きモノで根本的な部分のコンセプトを変えてしまうのはユーザーに対する裏切りとしか言いようが無いです。
    まぁ、しまりすさんちーむの作品がラストチャンスかな...。過去のダメな部分をしっかりと反省して今の作品に生かされていれば良いのですが、同じ事を繰り返すようではさすがにもうダメかな...っと思います。すでに見切っちゃってる人も多そうですが...。

    ダメだ、ギブアップ。
    あまりにもクソゲーすぎる...というかクソシナリオすぎてプレイを断念。
    作者の政治的思想や社会的思想をひたすら押し付けてくる内容で、それ以外に何もないです。しかもその自己主張の内容がもの凄く偏見に満ちた内容で、完全にイっちゃってます。
    つか、もうゲームではないです、ただの作者の自己主張。もっと言うと萌えキャラを使った宗教の勧誘です。
    さすがにもうついていけないのでプレイを断念します。しまりすさんちーむに免じてせめて最後までプレイしてやろうとは思ったけど無理です。ごめんなさい。


    ・ルルアのアトリエ ~アーランドの錬金術士4~
    PS4、Switchのゲームです。
    2019年発売予定。
    https://www.gamecity.ne.jp/atelier/lulua/

    いわゆるアトリエのアーランドシリーズの続編。
    ロロナの娘が主人公ねぇ...。まぁ、地雷臭がするので私は様子を見ます。
    迷走ばかりしてるアトリエシリーズではあるけど、さすがにこの辺は空気を読めてると思うので大丈夫だとは思う...が、一応様子を見ます。
    ただなぁ...安牌だと思っていたリディー&スールのアトリエがあのザマだったしな...。まじで空気を読めてない気もするが...。
    まぁ、リリカルなのはのヴィヴィオみたいに養子に一票。





    ・蒼い空のネオスフィア
    PC、PS2、PSPのゲームです。プレイしたのはPS2版。
    前作のトリスティアと同じく、元はPCのゲームで、その後追加要素を入れてPS2へ移植、さらにPS2版をPSPへ移植された作品。
    元のPC版は2005年の作品、PS2版は2007年、PSP版は2012年の作品です。
    http://www.kogado.com/sw/contents/kuma/neo/
    http://kogado.nippon1.co.jp/neosphere/


    プレイした感想:
    ぶっちゃけ、ロボバトルとか作者の政治的イデオロギー丸出しの展開とかつまらない部分も多かったですが、キャラゲーの部分は面白かったです。
    ちなみに前作のトリスティアと比べると、キャラゲー部分が減ってロボバトルとか政治的・軍事的な話が増えてます。正直言ってこの作品をプレイする人ってキャラクター目当てでプレイする人が大半だと思うのですが、それらを無視して突然ロボバトル展開が始まったり作者の政治的イデオロギー丸出しの展開が始まったりするので、作者のエゴが強く出た...と言うか方向性を大きく間違えた内容だったと思います。
    けどまぁ、それでもキャラゲーの部分は面白かったです。
    前作と同様に登場キャラはほぼ女キャラのみなのですが、相変わらずイヌは居るし、上記の通りにキャラクターそっちのけでロボバトル展開が始まるし、メインキャラの一人に作者の政治的イデオロギーを語らせるし、っと、色々とウザイ要素は多いです。
    まぁ、普通にキャラゲー都市開発型シミュレーションゲームをやっていれば良かったと思うのですが、色々と余計な事をやりすぎな内容だったと思います。


    百合的には:
    基本的には前作と同じです。基本的に片想いのみです。
    今回はメインの話に百合(っぽいの)が絡んでいるので、前作よりややパワーアップしてる点もありますが、前作にあった百合キスのシーンはかなりマイルドな表現に変わってしまってるのでパワーダウンしてる点もあります。
    相変わらずイヌが居ますが、今回はそれほど絡まなかったのは良かったかな...っと思います。けど、代わりにロボバトル展開や百合っぽいキャラに作者の政治的イデオロギーを語らせるなど違う意味でウザイ部分があるので、この辺も前作と比べるとプラマイゼロかな...っと思います。
    本作は2005年の作品なのですが、2005年と言うとアニメやマンガでは百合作品が増え始めた頃...ではあるのですが、それでもまだまだ少なかった時代なので、時代を考えれば結構頑張った作品だと思います。
    ちなみに、工画堂はこの後百合ゲー路線はソルフェージュ(2007年)に引き継がれる事になり、そのソルフェージュの派生でしまりすさんちーむが生まれて、白恋、白愛、そして夢現Re:Masterが現在開発中、っと現在に至るので、この作品の良い部分も悪い部分もその後の工画堂に影響を与えた作品かな...っと思います。
    まぁ、ぶっちゃけ、蒼いシリーズに関してはイヌとロボが完全に余計だと思うので、百合ゲー路線としては新しいIPへ移ったのは正しい判断だったと思います。

    百合度は百合度:★★☆☆☆。

    えっと、蒼いシリーズには地雷は無し...なのかな?。
    昔の工画堂のゲームと言うと、リトル・ウィッチ パルフェシリーズで大地雷をやらかしているのですが、蒼いシリーズの方は大丈夫...なのかな?。
    ネオスフィアに関しては、前作のトリスティアと同様にイヌがちょっとウザイ以外では百合的な地雷は特に無かったです。けど、キャラクターそっちのけでロボバトル展開が始まったり、キャラクターが作者の政治的イデオロギーを語る道具にされたりなど、違った意味でちょっとアレな内容はあったと思います。けどまぁ、まだ地雷と言うほどでは無いかな...っと思います。個人的にはギリギリ楽しめた範囲内です。
    さて、問題は続編の暁のアマネカと蒼い巨神。百合的な評判もほとんど聞かず、作品としての評判もかなり悪いのですが、どうなるか...。


    ゲームとしては:
    良くも悪くも前作とほとんど同じです。
    ただ、前作はどちらかと言うと都市開発型シミュレーション色が強かったのですが、今回はストーリー性が強くなり、どちらかと言うとアドベンチャーゲーム色が強いです。
    けどまぁ、基本的に物を作って売っていくを繰り返すゲームと言う点では前作とほとんど同じです。

    結構長い割にはマルチエンディングなので注意。
    この辺も前作と一緒。結構長いです。
    基本的に単純作業の繰り返しになるので周回プレイはちょっとキツイ...と言うのも前作と一緒です。
    しかも今回はテキトーにやったら周回プレイが必要になるので、そういうのが嫌な人は攻略サイトのお世話になった方が良いかもしれません。
    ちなみに今回は、ノーマルエンド、特殊エンド1(ジュラーブリク関連、通称ファイアフォックスルート)、特殊エンド2(エリンシエ関連、通称元老院ルート、実質トゥルーエンド)の3つ。
    で、重要なのは特殊エンドの2つ。元老院ルートが実質トゥルーエンドになってるので、エンディングを見る順番はファイアフォックスルート→元老院ルートが良いと思います。

    難易度が前作より高いです。
    前作はテキトーにやってても特殊エンド(実質トゥルーエンド)に行けたり、簡単なフラグ一本でエンディングの切り替えも出来たのですが、今回はテキトーにやっていたら特殊エンドの片方には行けると思うのですがもう片方の特殊エンドにたどり着くのは難しいです。
    そもそも、イベントで作成するアイテムに特殊な方法でしか手に入らない材料やわかり難い材料が多いので、普通にやっていたら無理なイベントが多いです。
    まぁ、今回は攻略サイトを見ながらやれと言わんばかりの内容です...。

    PS2版は特殊エンドの条件がPC版とは違うので注意。
    これですげぇハマりました。
    PC版は人口約12万で元老院ルートなのですが、PS2版は人口20万(多分)が必要です。
    逆に言うとPS2版はファイアフォックスルートの条件が緩いんですけどね。

    パートボイス。
    前作と同様にパートボイスなのですが、PS2版の場合は追加ボイスが多い(?)らしく、PS2版の場合はボイスが結構多めです。
    まぁ、フルボイスには負けますが、前作と比べると(PS2版は)改善されてます。


    その他(製品について等):
    PS2版とPSP版が実質完全版。
    PSP版はDL版に未対応。
    っと、この辺は基本的に前作のトリスティアと同じです。
    PC版には「蒼い空のネオスフィア限定DVDパック」と言うネオスフィア本編にミニゲーム等がプラスされたバージョンがあるので、そちらが完全版と言う見方も出来るのですが、PS2版とPSP版にはPC版に無い追加要素があるので、どちらが良いかは微妙な所です。





    ・蒼い海のトリスティア
    PC、PS2、PSPのゲームです。プレイしたのはPS2版。
    元はPCのゲームで、その後追加要素を入れてPS2へ移植、さらにPS2版をPSPへ移植された作品。
    元のPC版は2002年の作品、PS2版は2005年、PSP版は2012年の作品です。
    http://www.kogado.com/sw/contents/kuma/aut/
    http://kogado.nippon1.co.jp/tristia/


    プレイした感想:
    色々と微妙な点やマイナスな点もありましたが、個人的にはこれはこれで面白かったです。
    ぶっちゃけ、アトリエシリーズに良く似た作品なので、アトリエシリーズを楽しめる人なら楽しめると思います。
    基本的には登場キャラはほぼ女キャラのみなのですが、パートナーと言うか保護者と言うかツッコミ役と言うか...みたいな感じで常に男...と言うかイヌが居ます。で、コイツが少々絡むのでそれを許容できるかどうか...かな。


    百合的には:
    良くも悪くも百合キャラが一人いる程度...かな。基本的に片想いです。それと、意外と色々なキャラで百合キスのシーンがそこそこあります。
    けど、良くも悪くもそれだけです。
    前述の通りにイヌが少々絡むので人によってはこの辺がマイナス要素になるかもしれません。
    けどまぁ、本作は2002年の作品なのですが、2002年と言うとアニメやマンガですら百合作品どころか百合キャラが居る作品ですらほとんど無かった時代なので、時代を考えれば結構頑張った作品だと思います。

    百合度は百合度:★★☆☆☆。

    えっと、蒼いシリーズには地雷は無し...なのかな?。
    昔の工画堂のゲームと言うと、リトル・ウィッチ パルフェシリーズで大地雷をやらかしているのですが、蒼いシリーズの方は大丈夫...なのかな?。
    とりあえずトリスティアに関してはイヌがちょっとウザイ以外では特に地雷は無かったのですが、続編でどうなるか...。


    ゲームとしては:
    ぶっちゃけると、初期のアトリエに良く似た作品です。
    ただ、アトリエはどちらかと言うとRPG色が強い作品(初期のアトリエはどちらかと言うとアドベンチャー色が強めでしたが)に対して、トリスティアはどちらかと言うと都市開発型シミュレーション色が強い作品。それと、アトリエはどちらかと言うとファンタジー色が強い作品に対して、トリスティアはどちらかと言うとSF色が強い作品。っと、細かい所で違う所が結構あります。
    けどまぁ、基本的に物を作っていくという点ではアトリエによく似てます。
    ジャンルは一応アドベンチャーゲームになるみたいですが、前述の通りにどちらかと言うと都市開発型シミュレーション色が強い作品だと思います。

    結構長い割にはマルチエンディングなので注意。
    意外とクリアーするまで結構長いです。しかも基本的に単純作業の繰り返しになるので周回プレイとかは結構キツイです。
    まぁ、要所要所で複数のセーブデータを作って1周目のデータで全てのエンディングを見れるようにしておいた方が良いと思います。
    ちなみにエンディングの数は大きく分けて、バッドエンド、ノーマルエンド、特殊エンド1(グリフェン関連)、特殊エンド2(ラファルー関連)の4つ。で、重要なのは特殊エンドの2つです。
    特殊エンドの2つは基本的にほぼ完全攻略をしないとたどり着けないのですが、ゲームの難易度はそれほど難しくは無いので、アトリエシリーズや都市開発型シミュレーションゲームをやった事がある人なら普通にやって特殊エンドのどちらかにたどり着くと思います。

    パートボイスなのが非常に残念。
    そもそもボイスが入ってるところが少ないです...。

    セーブ&ロードの繰り返し。
    物を作成する時の成否やレシピの研究の進み具合が単純に確立で決まるシステムになってるので、物を作成する前にセーブをして失敗したらロード...っとセーブ&ロードを繰り返す事になります。
    まぁ、初期のアトリエも確率で決まっていたのでセーブ&ロードゲーでしたが...。

    終盤のシナリオがちょっと微妙...。
    メインの女キャラ達をそっちのけにしてロボバトル展開とかはどうかと思う...。しかも話の内容もツッコミどころが多かったので、終盤はちょっと微妙だったと思います。
    けどまぁ、終盤...と言うか最後の方の展開以外は概ね面白かったです。


    その他(製品について等):
    PS2版とPSP版が実質完全版です。
    もの凄くわかりにくいですが、PC版(オリジナル)→追加要素を入れてPS2へ移植→PS2版をPSPへ移植、という流れなのでPS2版とPSP版が実質完全版になります。
    一番新しいのはPSP版なのですが、ハードのスペック(特に解像度)はPS2の方が上。なのでPS2版とPSP版でどちらが良いのかは微妙なところです。

    PSP版はDL版に未対応。
    つまり、Vitaでプレイ不可。
    PSP版の販売元であったサイバーフロントが解散してしまったので、それによりDL版も消滅しました。
    さらに、本シリーズ(蒼いシリーズ)のPSP版はすべてサイバーフロントが販売していたので、本作だけではなく、シリーズ全てのPSP版がDL版に未対応です。
    まぁ、本作の蒼い海のトリスティアと次回作の蒼い空のネオスフィアはPS2でもプレイできるのでまだ良いのですが、3作目の暁のアマネカと蒼い巨神は実質Xbox360とPSP、4作目の白銀のカルと蒼空の女王は実質PSP専用になるので、プレイするハードルが一気に上がります。





    ・THE お姉チャンバラ2
    PS2のゲームです。プレイしたのはTHE お姉チャンポン(完全版)の方です。
    2005年の作品、っとかなり古い作品です。
    https://www.d3p.co.jp/oneechambara/

    前作はCERO Zだったのですが、今作はCERO Dです。
    基本的に前作と変わってないと思うのですが、どこが変わったんだろう?。
    微妙に血の色が変わったとかかな?。

    完全に前作の続き。
    ストーリー的には前作のプレイはほぼ必須。

    ゲームの内容は前作と同様にいわゆる無双系です。
    今回は開始時にパートナーを選んでキャラを交代しながら進める事が出来るようになったなど細かい点では色々と変わってますが、基本的には前作と同じ無双系です。
    今回もPS2のゲームの割には3Dをよく使ってるゲームだと思います。...が、この手のゲームはPS4やVitaなど最近のハードでも大量にあるので、それらのゲームと比べると当然ショボイ...と言うのも前作と同じです。
    けど、PS2の割には結構頑張ってる方だと思います。

    前作よりも難易度が上がって操作性はそのまま。
    雑魚にしろボスにしろ前作よりも難易度が上がってます。で、操作性はそのまま...。つか、壁際でカメラ移動が出来なくなったり、ターゲットボタンを押したらいきなり後ろを向く事が多くなったので、操作性は前作より悪化してるかも。
    まぁ、人によってはコントローラーを投げつけたくなるレベルでイライラする内容だと思います。短気な人やアクションゲームが苦手な人は要注意。

    百合はあるのかな?。
    今回もひたすらゾンビを倒していくゲームな気がしますが、百合はあるのかな?。

    クリアーしました。
    百合は特に無しかな...。
    一応姉妹の話ではあるのですが、ひたすらゾンビを倒していく内容で百合っぽいのは特に無かったと思います。
    話の方も姉妹を狙う謎の組織や謎の一族が現れたのですが、これまた未解決のまま終了。ちなみにXbox360のお姉チャンバラvorteXへ続くみたいです。...が、私はXbox360を持ってないのでそちらはスルーして、すでに購入済みのPS3のお姉チャンバラZへ進もうと思います。
    百合的にちょっと微妙だったのに加えてZからは主人公が変更などシリーズが結構変わるみたいなので、先に積んでる違うゲームをやってからZをプレイしようと思います。

    「THE お姉チャンポン ~THE 姉チャン2 特別編~」が完全版です。
    今から買うならこちらを買っておいた方が無難だと思います。





    ・THE お姉チャンバラ
    PS2のゲームです。プレイしたのはTHE お姉チャンプルゥ(完全版)の方です。
    2004年の作品、っとかなり古い作品です。
    https://www.d3p.co.jp/oneechambara/

    CERO Zの作品なので注意。
    どちらかと言うとグロや暴力表現方面でのCERO Zです。
    まぁ、子供はダメです。

    PS2の青ディスク(CD)を始めて見た。
    初めて見た時に「これってもしかしてDVD-Rか?」とか思いましたが、PS2のCD-ROMなんですね。

    ストーリーの導入部分が説明書に小さく書かれているだけ。
    ストーリーの導入部分が省略されてゲームが始まるので説明書を読まずにプレイすると話の内容がチンプンカンプンのまま始まります。
    まぁ、自キャラの自己紹介くらいはありましたが...。

    チュートリアルも無し。
    操作方法の説明とかも一切ありません。いきなりゲームが始まります。
    イマドキのゲームは説明書が付かない&ゲーム内で説明する方が主流なので、そういうゲームに慣れてると戸惑うかも...。

    元々はSIMPLE2000シリーズと言う定価で2,100円の作品。
    このゲームをプレイする時はこの事をよく理解してプレイしないとダメです。フルプライスのゲームと比べるなんてナンセンス。

    ゲームの内容はいわゆる無双系。
    PS2のゲームの割には3Dをよく使ってるゲームだと思います。
    ただ、この手のゲームはPS4やVitaなど最近のハードでも大量にあるので、それらのゲームと比べると当然ショボイです。
    けどまぁ、PS2のゲームの割にはかなり頑張ってる方だと思います。

    百合はあるのかな?。
    ざっとやった感じではひたすらゾンビを倒していくだけのゲームみたいですが、はたして百合はあるのだろうか...?。
    一応姉妹喧嘩の話っぽいですが。

    難易度がやや高い。
    そもそもゲームバランスが悪いです。
    雑魚敵が無駄に多すぎ、雑魚敵が無駄に硬すぎ、ボスが無駄に強すぎ。
    途中で雑魚敵を倒すのが面倒くさくなって雑魚敵を避けながら移動するのがデフォになるくらいに雑魚敵が無駄に多く無駄に硬いです。
    ボスなんて無駄に硬い上にスーパーアーマーでこちらの攻撃の硬直中とかでもお構いなしに反撃してくるので、そりゃ強いわな。
    難易度設定をイージーにすることも出来ますが、イージーでも難しいです。

    クリアーしました。
    話の方は完全に途中で終了。で、お姉チャンバラ2へ続きます。
    つか、ひたすらゾンビを倒して最後に妹を倒して終了。けど、妹の悪行は全て謎の暴走が原因だった...と言うのを妹側のストーリーで明らかになるのですが、この辺も次回へ続く...と言う感じです。
    ちなみにお姉チャンバラ2では実は妹は死んでいない(急いで病院へ運んで助かった)と言う展開での続きになるそうです。

    「THE お姉チャンプルゥ ~THE 姉チャン 特別編~」が完全版です。
    チャンプルゥには妹側のストーリーも追加されているので買うなら絶対にチャンプルゥです。

    百合的には期待が出来そうな内容ではあったけど、良くも悪くも続き次第かな。
    完全に途中で終わってるので本作だけでは評価できないです。
    まぁ、百合度うんぬんはお姉チャンバラ2次第と言うことで。





    ・The Elder Scrolls V: Skyrim
    いわゆる洋ゲー(CERO Z)。
    元々はPS3、Xbox360、PCのゲームで、後にリマスター版のSPECIAL EDITIONがPS4、XboxOne、PC(Steam)で発売。さらにSwitch版も発売、っと色々な機種で発売されてます。プレイしたのはSPECIAL EDITIONのPC(Steam)版。
    本元のノーマル版は2011年、SPECIAL EDITIONは2016年の作品です。
    https://bethesda.net/

    前作のオブリビオンは「こちら記事」で感想を書いてあります。

    CERO Zの作品なので注意。
    開始早々に首ちょんぱとかあります。
    子供はダメです。

    前作オブリビオンではPC版は日本語に対応してませんでしたが、今回はPC版も日本語に対応。
    と言うか、逆にPC版以外は日本語音声+日本語字幕に固定されてしまうので、英語音声+日本語字幕等、英語音声でプレイしたい場合はPC版が必須。
    それだけでは無く、60fpsで動くのもPC版だけなので、マシンスペックに自信がある人ならPC版が一番です。


    プレイした感想:
    いわゆる女主人公を選べる洋ゲーRPG。
    前作オブリビオンには百合要素が全く無かったのですが、今回は少しあります。
    けど、基本的にいかにもな洋ゲー...と言うか洋ゲーRPGの代表格な作品なので、洋ゲーが合わない人にはゲーム自体が合わないかもしれません。キャラクターもいかにもな洋ゲーです。まぁ、美人化ModなどModが豊富なのでModを使えば色々と改善する事は可能です。
    それと、廃人度もかなり高いのでその点も注意。やりつくそうとすると200時間くらいはかかると思います。まぁ、私は適当にキリの良いところで終わりにしましたが、トロコンしないと気が済まない人や、やりつくさないと気が済まない人は要注意かも。
    個人的にはとても面白かったです。色々と洋ゲーはやってきましたが、その中でもトップクラスで面白かったです。美人化Modを入れてプレイしていたら多分廃人になるくらいにハマっていたと思う...というくらいに面白かったです。


    百合的には:
    一部の従者(実質パーティーメンバー)や一部のクエストNPCと結婚出来る仕組みになっていて、結婚出来る条件に男主人公や女主人公の条件は無いので、女主人公で女従者や女クエストNPCと結婚出来る仕組みになってます。
    ただ、良くも悪くも一部の従者や一部のクエストNPCと結婚出来るという程度で恋愛イベントとかは無いです。相手が従者なら従者になった時点で結婚を申し込めばあっさりとokがでるし、クエストNPCならクエストをこなせばあっさりとokがでます。
    けどまぁ、結婚式を挙げたり、自宅で結婚生活を送ったりと、色々と楽しめる内容にはなってます。
    基本的には前作オブリビオンと同じく一人で冒険するゲームなのですが、今回は従者(実質パーティーメンバー)が結構まともに使えるので、特定の女従者と一緒に冒険する事も可能です。その点でも百合的に楽しめると思います。
    ただ、キャラクターがいかにもな洋ゲーなのと、今回はいわゆるバーバリアンの地域を舞台にした作品なので基本的にイカツイ女が多い点は好みが分かれると思います。けど、Modを使えば自分にしろ結婚相手にしろ美人化する事は可能なので、Modを使えば改善する事は可能です。

    百合度は百合度:★☆☆☆☆。


    ゲームとしては:
    いわゆるオープンワールドRPG。
    基本的には前作オブリビオンと同じ。作品全体のノリも良い意味で前作と同じノリなのでオブリビオンが面白かった人はそのまま楽しめると思います。
    ただ、今回は「スカイリム」という作品名の通りに山岳地域がメインになるので、とにかく山が多いです。それと、ノルドという実質バーバリアンの地域になるので、話の内容が全体的に脳筋です。なので、作品単体として楽しむのではなく、The Elder Scrollsシリーズの一つとして楽しんだ方がより楽しめると思います。

    前作オブリビオンのプレイは必須...と言うほどでは無いですが、必須に近いくらいの推奨。
    意外と前作オブリビオンと繋がってる部分が多いです。
    けどまぁ、歴史として語られる程度でそれほど深くは関わらないので必須と言うほどでは無いと思います...が、プレイしていないとチンプンカンプンな部分が出てくるかもしれません。
    それと、神の名前や大陸の名前などシリーズ全体の世界観の説明がバッサリと省略されているので、オブリビオンをプレイしていないとそれらを理解するのに苦労するかもしれません。まぁ、オブリビオンもその辺の説明が結構省かれているのですが、オブリビオンは神に関連したお話になっていたり大陸の中心都市のお話になっていたりするので、スカイリムよりも理解しやすい内容になってます。

    相変わらずデフォルトの難易度設定では難しい...。
    ぶっちゃけ、ゲームバランスの面ではかなりボロボロ。
    道を歩いていたら突然雑魚敵に瞬殺を食らったり、ダンジョンを攻略していたら突然瞬殺を食らったり、っと、難易度設定を変えながら進めろと言わんばかりに敵の強さがバラバラです。
    まぁ、今回も難易度設定を変える事によるデメリットは基本的には無い(難易度を下げると敵が弱くなるのでその事によるスキル上げの機会が減る程度)ので、サクサク進めたい人はさっさと難易度を下げた方が良いと思います。

    SPECIAL EDITION(PS4、XboxOne、PC(Steam))もしくはLegendary Edition(PS3、Xbox360)が完全版です。
    Game of the Year版はありません。
    海外での賞を総なめにした作品なのでGame of the Year版を名乗れる権利は十分にあるのですが、タイミングの問題だったのかGame of the Year版はありません。
    代わりに、SPECIAL EDITIONとLegendary EditionがDLC全部入りの完全版です。
    意外とPS3版やXbox360版でもまともに動くらしいですが、今からプレイするならSPECIAL EDITIONが一番だと思います。
    ちなみにPC版(Steam)はリメイク前のオリジナル版(Legendary Edition等)は販売が終了して、SPECIAL EDITIONのみの販売になってます。
    VR版と言うのも発売されてますが、そちらはその名の通りにVR専用なので注意。


    以下、プレイ中に書いた日記です:
    少々ネタバレを含むので要注意!。

    PC版のみ60fps、それ以外は30fps。
    ちなみにPC版の場合は「低」「中」「高」「ウルトラ」の4段階設定で、GeForce GTX 750Tiの場合は解像度を1366×768に下げてなおかつ「高」に設定でギリギリ60fpsです。通常は60fpsで動くのですが、木などオブジェクトが多い場所やふぶきなどエフェクトが多い状態では50fps前後に下がる感じ。フルHDだと「低」か「中」にしないと多分無理だと思う。

    PC(Steam)版の場合は音声ファイルのリネームで英語音声+日本語字幕が可能。
    言語設定を日本語でダウンロードして、「Skyrim - Voices_en0.bsa」を「Skyrim - Voices_ja0.bsa」へリネーム。元ファイルのバックアップを忘れずに。
    ちなみにPC版以外は日本語音声+日本語字幕のみ。(Switch版だけは言語設定を変えられるらしい...が、英語音声+日本語字幕にする事はできないらしい)

    相変わらずデフォルトの難易度設定では難しい...。
    道を歩いていたら突然雑魚敵に瞬殺食らうレベル。というか、雑魚敵の強さがバラバラで、弱い敵は簡単に倒せるのですが、強い敵に当たると瞬殺食らう感じ。

    メインクエストクリアー。
    「え?これで終わり?」というくらいにあっさりと終わりました。つか、ラスボスよりもその手前2匹の中ボスの方が強かった...。
    意外と前作のオブリビオンと繋がってる部分が多いのでオブリビオンをやっておいた方が無難かも。けどまぁ、歴史として語られる程度でそれほど深くは関わらないので必須と言うほどでは無いと思います...が、プレイしていないとチンプンカンプンな部分が少々出てくるかもしれません。
    それと、神の名前や大陸の名前などシリーズ全体の世界観の説明がバッサリと省略されているので、オブリビオンをプレイしていないとそれらを理解するのに苦労するかもしれません。まぁ、オブリビオンもその辺の説明が結構省かれているのですが、オブリビオンは神に関連したお話になっていたり大陸の中心都市のお話になっていたりするので、スカイリムよりも理解しやすい内容になってます。
    ボリューム(メインクエストのみ)は前作のオブリビオンと大体同じで、そこそこには長いですが、他の洋ゲーと比べるとやや短いくらいです。まぁ、メインクエストだけなら結構サクッと終わります。
    ちなみに今回もメインクエスト以外の部分が山のようにあります。やりつくそうとすると余裕で300時間とかかかるらしいです...。まぁ、今回もメインクエストクリアーまでがチュートリアルです。
    にしても、エルダースクロールを星霜の書と訳すのはどうかと思う。私は英語音声でプレイしたのですぐに気が付いたのですが、日本語音声の場合は気が付かないぞコレ...。このゲームのタイトル名なんだから「エルダースクロール」で良かったと思うんですけどね...。「スカイリム」はスカイリムでカタカナなわけだし。つか、星霜の書と訳すならこのゲームのタイトル名を「星霜の書: 空の縁」にしないとダメだと思う。それ位におかしな訳だと思います。
    それと、前作のオブリビオンでの誤訳だった「デイドラの王子」は直すべきだったかと。ちなみに、ここで使われてる「prince」は王の息子と言う意味のprinceでは無く、大公や諸侯など君主号を意味するprinceです。
    The Elder Scrollsの世界では異世界人(宇宙人)全てをひとくくりにデイドラと呼ぶのですが、実際の宇宙に火星や木星があるようにデイドラの世界にもいくつかの世界(星)があり、その中の一つの世界(星)の王と言う意味のprinceです。
    日本では馴染みのない無い表現方法なので難しい訳になると思うけど、The Elder Scrollsシリーズに深く関わってる部分なのでベセスダの製作者と良く話し合って決めるべきだと思う。まぁ、個人的には「デイドラの王」で良いと思いますけどね。そのままだと異世界人全ての王と言う意味になってしまうけど、ロード画面とかでデイドラの世界には複数の領域があってその領域ごとに王が存在するとか説明しておけば良いと思うし。つか、王子のままだと完全に間違った意味になるので、早いところ直さないとダメだと思う。

    DLC1 Dawnguardクエストクリアー。
    メインクエストの次に何でこのクエストをやったのかと言うと、このDLCがインストールされているとクエストをクリアーするまで夜間に街へ行くと吸血鬼が襲ってくるようになり、その巻き添えで街に居るNPCが虐殺される為...。つまり、実質夜間に街が使えなくなるというもの凄く厄介な代物...。と言うか、ぶっちゃけ嫌がらせのレベル。
    元々はDLCなのでDLCをインストールしなければ問題無いのですが、SPECIAL EDITIONの場合はDLC全部入りなので初めから入ってる上に強制インストール...。つまり、最初から(厳密に言うとレベル10から)実質夜間に街が使えなくなります。
    で、これを解除したい場合はクエストをクリアーしろ...と言うことなので半ば嫌々クリアーしました。
    クエストの内容自体は意外と面白かったのですが、上記の通りにほぼ強制的にやらされるクエストなので、オープンワールドの作品としては色々と致命的な内容だったと思います。
    ちなみに、不評だった為かVR版のスカイリムでは吸血鬼が襲ってくる部分は削除されたみたいです。...が、SPECIAL EDITIONではバッチリ残ってます。
    という事で、これでやっと自由に行動が出来るようなりました。
    ちなみに、クエストの長さはメインクエストの半分くらいかな?。ただ、クエスト自体はそれほど長くは無いのですが、一つ一つのダンジョンがもの凄く長いです。それと、元々はDLCなので高レベル向けに作ってある為か低レベルでやると敵がもの凄く強いです。レベル25でやったら最後の方なんて難易度をVery Easyにしても結構死にました...。つか、ノーマルなんて完全に無理ゲーのレベル。

    内戦クエストクリアー。
    オープニングでの出来事の延長線になるクエストなので一応このゲームのメインクエストの一つになるクエスト...かな。
    けど、最低でも前作のオブリビオンをプレイしていないと理解が難しく、そもそも前作のオブリビオンから現在(スカイリムでの内戦)に至るまでの説明も省かれている...というか説明が十分にされていないので、オブリビオンをプレイした人でもなんだかよくわからないクエスト...っとなってしまい、色々と失敗してるクエストだと思います。
    けどまぁ、話の内容を理解した上でプレイすれば面白かったです。
    クエストの長さはメインクエストの1/3くらい、っとやや短め。二者択一のクエストで実質半分に割れてしまうので短くなるのは仕方がない...かな。

    そろそろ百合婚をしたいのですが...。
    Dawnguardクエストで仲間になるセラーナと一緒に旅をしているのですが、セラーナは結婚不可能のNPC...っと結婚できません。
    他のキャラとの結婚はできるのですが、いつも一緒にいるのはセラーナだしな...。
    Modを使えばセラーナと結婚できるみたいなのですが、なぜ初めから結婚できるようにしなかったんだろう...?。

    百合婚してみました。
    このゲームの場合、一部の従者や一部のクエストNPCと結婚出来る仕組みになっていて、結婚出来る条件に男主人公や女主人公の条件は無いので、女主人公で女従者や女クエストNPCと結婚出来る仕組みになってます。
    ただ、良くも悪くも一部の従者や一部のクエストNPCと結婚出来るという程度で恋愛イベントとかは無いです。相手が従者なら従者になった時点で結婚を申し込めばあっさりとokがでるし、クエストNPCならクエストをこなせばあっさりとokがでます。
    けどまぁ、結婚式を挙げたり、自宅で結婚生活を送ったりと、それなりに楽しめる内容にはなってます。
    ただ、上でも述べましたが、(Dawnguardクエストをこなすと)比較的行動を共にする事が多いセラーナと結婚出来ないのはかなり残念だと思います。まぁ、自分が後衛職なら序盤で従者に出来るリディアが一緒に旅をする仲間としては便利なのでそのまま結婚と言う流れに持っていけるのですが、自分が前衛職の場合は同じ前衛職が居ると結構邪魔になるので結局セラーナになるんですよね...。

    家を建ててみました。
    実質DLC2の要素。SPECIAL EDITIONの場合はDLC全部入り(&強制インストール)なので初めから入ってます。
    百合婚生活をする場合はここからが本番。
    妻、養子、従者、私兵、執政、吟遊詩人、動物(ペット・家畜)っとなかなか賑やかな家にする事が出来ます。
    ちなみに、私兵もしくは吟遊詩人以外は全て女キャラにする事も可能です。逆に言うと私兵もしくは吟遊詩人はどちらかが男キャラになります。
    吟遊詩人は雇わないという選択が出来るので私兵を女にして吟遊詩人を雇わないという方法も出来ますが、吟遊詩人は居ると結構便利(賑やかになる)なのと、私兵は基本的に家の外の見回りがメインで家の中にはほとんど居ないので、どちらかと言うと吟遊詩人を女にして私兵を男にする方が良いんじゃないかと思います。
    ファルクリース(レイクビュー邸):
    唯一私兵が女。ただし、逆に唯一吟遊詩人が男。
    森の中にあるので土地が狭い(他と比べて立てられる家に差は無いが家を建てるだけでキツキツの土地)。
    同じく森の中にあるので周りに木が多くGeForce GTX 750Tiでは重い。
    目の前に死霊術師が湧くポイントがあり、そいつらがテラスからの眺めを台無しにする。
    ぶっちゃけ、私兵が女以外はあまりメリットは無いと思う。
    ドーンスター(ヘリヤーケン・ホール):
    私兵が男(おっさん)だけど吟遊詩人は女。
    開けた場所にあるので土地は広め。
    同じく周りが開けてるのでGeForce GTX 750Tiでも軽い。
    マップのほぼ中央に位置するので色々な地域へ移動するのに便利。ホワイトランからも近い。
    景観を破壊する要素は特に無し。
    私兵がおっさん以外はほぼパーフェクト。
    モーサル(ウィンドスタッド邸):
    私兵が男(おっさん)だけど吟遊詩人は女。
    土地の広さはドーンスター(ヘリヤーケン・ホール)とファルクリース(レイクビュー邸)の中間くらい。
    場所は海の近く。景観を破壊する要素は特に無し。
    家の入口付近に森があるのでGeForce GTX 750Tiではやや重い。
    最大の欠点はマップの北側に位置するので色々な地域へ移動するに不便。
    最寄りの街はソリチュードになるのでソリチュードを拠点にする人向け。

    ウィンターホールド大学クエストクリアー。
    メインクエストを進めて行くと強制的に導入部分をやらされる(&ジャーナルに強制的に入る)クエストです...。
    前作のオブリビオンで言うところの魔術師ギルドクエストに相当するクエスト。
    オブリビオンの魔術師ギルドクエストではネクロマンサーとの闘い以外では魔法があまり関わっていなかったのですが、今回は魔法絡みの内容になっていて面白かったです。
    ただ、前作と比べるとボリュームが少ない(メインクエストの1/3くらいの長さ)のと、話が未解決のまま終わってしまうのはちょっと残念かも。
    と言うか、このクエストもそうなのですが、スカイリムのクエスト全体的にハイエルフが出てくることが多い割にはそのハイエルフ絡みの話が総じて未解決のまま終わるので、次回作はハイエルフがメインになる...という事かな?。

    DLC3 Dragonbornクエストクリアー。
    み、短い...。
    新しいフィールドが追加されているのですが、クエストは短いです。
    まぁ、内容もおまけエピソードみたいな感じだったのでこんなもんかな。ぶっちゃけ、どうでもいい話と言えばどうでもいい話だったので...(汗)。
    さて、後は同胞団クエストをやって終わりにしようと思います。まだまだやってない要素が山ほどありますが、かなり廃人度が高いゲームなので長々とやるのはどうかな...っと適当なところで終わらせようと思います。個人的には美人化Modを入れて...とかもやりたいんですけどね。

    同胞団クエストクリアー。
    一応前作オブリビオンの戦士ギルドに相当するクエスト...のハズなのですが、実際はウェアウルフクエスト。
    戦士ギルドっぽい所に入ったつもりが、いつの間にかウェアウルフにされた挙句、ウェアウルフハンターを虐殺する内容です。
    ま、アレです、スカイリムきってのクソクエストだと思います。
    ちなみに殺人数など犯罪数はカウントされないのでシステム上では犯罪を犯すクエストでは無いです。ただ、どう見ても悪人はこっちです、と言う内容です。
    まぁ、前作オブリビオンの戦士ギルドクエストも村人を虐殺するなど後味の悪い内容のクエストだったし、もしかしたらこういうのはThe Elder Scrollsシリーズの恒例かもしれませんが...。


    百合アニメリスト更新履歴

    百合アニメ・ゲームリスト
    12 /31 2018
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    百合度については[百合度について]を見て下さい。
    リストに載っていない百合作品を知ってましたら、[管理人へのメッセージ。その2。]のコメント投稿で教えてもらえると助かります。

  • 作品名 : 百合度
    キャラクター名
    [コメント]


  • やがて君になる : ★★★★★
    詳しく書かない方が良いと思うので省略。
    [ガチ百合の恋愛作品です。非常に良く出来た作品。...なのですが、完全に途中で終わってます。ほんと、途中で終わってしまう以外ではパーフェクトな作品。]

  • RELEASE THE SPYCE : ★★☆☆☆
    モモ - 雪
    命 - 楓
    初芽 - 五恵
    他、いろいろ。
    [百合的にはいわゆる師弟百合。ただ、百合的にはハッピーエンドではないです(いわゆるビターエンド)。]

  • ハッピーシュガーライフ : ☆☆☆☆☆
    さとう - しお
    すみれ -> さとう
    [鬱エンド。]

  • はるかなレシーブ : ★★★☆☆
    遥 - かなた
    他、登場人物ほぼ全て。
    [百合的にはパートナー物。いわゆるスポコン+百合な作品です。]

  • 魔法少女サイト : ★★☆☆☆
    彩 - 露乃
    [一応メインの2人は百合っぽい話になってるのですが、作品としては色々と破綻してます。途中から魔法少女ですら無くなってるし...。ちなみに鬱展開がデフォになってるのでその点も注意。]

  • 踏切時間 : ★☆☆☆☆
    アイ - トモ
    [5分アニメ。オムニバス形式の作品で、1話と12話に百合話があり。ちなみにそれ以外は基本的にヘテロです。]

  • ゆるキャン△ : ★★☆☆☆
    リン - なでしこ
    [百合的には友情モノ。キャンプやアウトドア料理を紹介しつつリンとなでしこの友情話です。]

  • ハクメイとミコチ : ★★☆☆☆
    ハクメイ - ミコチ
    [百合的には共同生活をしてるパートナー。作品名の通りに、(共同生活をしてる)2人のこびとの日常モノです。ぶっちゃけ、どう見ても夫婦(と言うか婦~婦)...なのですが、直接的な百合描写は全くと言ってもいいほど無く、さらに良くも悪くもハクメイが男っぽいキャラなので、この辺は好みが分かれると思います。]

  • ラーメン大好き小泉さん : ★☆☆☆☆
    悠 -> 小泉さん
    [片想い。良くも悪くも片想いなのと、もの凄くぞんざいな扱いをされるので、良いのか悪いのか微妙な所...。]

  • プリンセス・プリンシパル : ★★☆☆☆
    アンジェ - プリンセス
    他、いろいろ。
    [百合的には友情物...になるのかな?。スパイモノ+百合+姫、っと、なかなか面白い組み合わせです。]
    ※分割2クール...かな?。と言うか、最低でも3クールくらいやらないと話が完結しないと思うのですが、長編でやるのかな?。と言う事で話が途中で終わってるので百合度は暫定評価です。

  • ひなろじ ~from Luck&Logic~ : ★★★☆☆
    リオン - ニーナ
    瑞希 -> 夕子
    他、いろいろ。
    [百合的には友情物、かな。序盤・中盤は百合的な見所がそれほど多くは無いのですが、終盤は百合がメインと言ってもいいくらいに見所が一気に増えます。]
    ※ラクエンロジックのスピンオフ...と言うより一応続編的な内容になるのかな?。基本的にラクエンロジックとは別の作品になってますが、設定や時系列はラクエンロジックから引き継がれているのか、ラクエンロジックを見てないとわからない部分が多いです。

  • バトルガール ハイスクール : ★☆☆☆☆
    登場人物内でいろいろ。
    [スマホゲーム原作のアニメ。百合的にはゼロでは無いのですが百合的な見所はかなり少ないです。友達とか、ペアになってるアイドルユニットが居るとか、女好きキャラが居るとか、その程度です。]

  • リトルウィッチアカデミア(TVアニメ版) : ★☆☆☆☆
    アッコ -> シャリオ
    他、いろいろ。
    [百合的には憧れや友情かな?。ただ、男も絡んでます。]

  • ひなこのーと : ★★☆☆☆
    ゆあ -> 千秋 - 真雪
    他、いろいろ。
    [いわゆる日常系+百合な作品なのですが、微百合です。]

  • フレームアームズ・ガール : ★★☆☆☆
    あお - 轟雷
    マテリア姉妹
    他、いろいろ。
    [基本的にフレームアームズ・ガールと言うプラモの紹介アニメですが、友情話や姉妹等、百合的な見所も結構あります。]

  • ろんぐらいだぁす! : ★★☆☆☆
    葵 -> 亜美
    [友達。脇役...と言うかメインの中の1人に百合っぽいキャラが居ます。]

  • フリップフラッパーズ : ★★★★☆
    パピカ - ココナ
    他、ネタバレになるので伏せます。
    [パートナー物でかつガチに近い内容です。]

  • 魔法少女なんてもういいですから。(セカンドシーズンを含む) : ★☆☆☆☆
    ちや -> ゆずか
    [5分アニメ。脇役...と言うか準メイン。ただ、絡んでる内に入るか微妙ですが男と言うか淫獣が一応微妙に絡んでます。]

  • バーナード嬢曰く。 : ★★☆☆☆
    しおり -> さわ子
    [5分アニメ。ボケとツッコミ。]

  • レガリア The Three Sacred Stars : ★★★☆☆
    ユインシエル - レナ
    ほか、いろいろ。
    [百合的には姉妹...と言うよりどちらかと言うとパートナーかな?。ただ、百合的には良い設定にはなってるのですが、どちらかと言うと戦闘(ロボ)の方がメインになってるので百合的な見所はそれほど多くは無いです。]

  • ハイスクール・フリート : ★★☆☆☆
    もえか - 明乃 - ましろ
    ほか、いろいろ。
    [一応友情話ではあるのですが、話の方は色々と破綻してます。艦船モノとか軍事モノとかを意識しないで見るには良いかもしれないが...。]

  • レーカン! : ★☆☆☆☆
    天海 - 井上
    [友達。ただ、百合的な見所は少ないです。]

  • 普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 : ★★★☆☆
    縁 -> 奈々子
    [パートナー。]

  • ハナヤマタ : ★★★☆☆
    ヤヤ -> なる
    なる -> 多美
    ほか、色々。
    [一応友情物かな?。百合的な見所もかなり多いです。...が、良くも悪くも(百合的には)片思いがメインです。]

  • 結城友奈は勇者である(2期(鷲尾須美の章/勇者の章)を含む) : ★★☆☆☆
    友奈 - 東郷
    ほか、色々。
    [友情物。ただ、全体的に話が暗い...と言うか鬱展開がデフォになってるのでこの辺は好みが別れるかも。]

  • 緋弾のアリアAA : ★★★★☆
    あかり -> アリア
    志乃 -> あかり
    ライカ - 麒麟
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [基本的に方想いがメインなのですが、ぶっちゃけ百合まみれ(褒め言葉)。]
    ※「緋弾のアリア」のスピンオフ作品。緋弾のアリアを見てないと若干わからない部分がありますが、基本的に見て無くても問題無く見れます。

  • ユリ熊嵐 : ★★★★★
    [詳しく書かない方が良いかな?。素晴らしい作品でした。]

  • ファンタジスタドール : ★★★★☆
    登場人物ほぼ全て
    [友情物。ドール(達)との友情や人間同士の友情が多いです。]

  • Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ ツヴァイ!とツヴァイ ヘルツ! : ★☆☆☆☆
    イリヤ - 美遊
    [話のメインは一応百合なのですが、男が絡んだり等のマイナス要素も多いです。1期と比べるとマイナス要素が大幅に増えてます(苦笑)。]

  • Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ : ★★★☆☆
    イリヤ - 美遊
    [友達。微妙に男が絡みますが無視出来る範囲内だと思います(と言うか実質第1話しか出てきません)。]
    ※Fate/stay nightのスピンオフ作品。ちなみに見て無くても理解できる内容だと思います。

  • ゆゆ式 OVA : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [約27分のOVA。基本的にTVシリーズと同じノリです。百合ネタも結構豊富。]

  • ゆゆ式 : ★★★☆☆
    メインの3人組。
    脇の3人組。
    [仲の良い3人組+アルファ。まったり、ギャグアニメ。]

  • 劇場版 BLOOD-C The Last Dark : ★★☆☆☆
    小夜 - 真奈 <- 月山
    [百合的にハッピーエンドでは無い(バッドエンドでも無い)ですがなかなか良い内容でした。]
    ※BLOOD-C(TV版)の続きになってるので先にTV版を見ないと理解できない内容です。ちなみにTV版に百合は無い訳では無いのですが内容がちょっとアレなので劇場版のプロローグとしてさらっと見た方が良いかもしれません。
    ※劇場版 BLOOD THE LAST VAMPIRE(第1作目)は小夜がひたすら怪物を倒すと言う内容で百合は無し。BLOOD-Cシリーズとの関連性はありませんがBLOODシリーズの第1作目なので興味があったら見ておいても損は無いかもしれません。
    ※BLOOD+(第2作目)はヘテロ...と言うか逆ハー物。百合は無い訳では無いのですが百合的な見所は非常に少ないです(1,14,17話位)。まぁ、そもそもバッチリ男が絡んでます。BLOOD-Cシリーズとの関連性は無いので見なくても問題無いと思います。
    ※基本的にBLOODシリーズはシリーズ同士での繋がりは無く完全に別物になってるので特定のシリーズを見る為に他のシリーズを見る...と言うのは必要は無いです。まぁ、百合目当てならBLOOD-Cシリーズのみで十分だと思います。

  • 輪廻のラグランジェ(season 2を含む) : ★☆☆☆☆
    メインの3人組。
    [友情物。ただ、良くも悪くも3人での友情物なので組が安定しません。それと男が絡んだりなどのマイナス要素もかなり多いです。]
    ※ちなみにシリーズ順は1期-OVA鴨川デイズ(FAN DISCに収録)-season2の順です。

  • ラブライブ!サンシャイン!!(2期を含む) : ★★☆☆☆
    メインの9人。
    [友情物。百合と言うにはちょっと微妙ですが、友情話が多いです。]

  • ラブライブ!(2期を含む) : ★★☆☆☆
    メインの9人。
    他、いろいろ。
    [友情物。ただ、百合と言うにはちょっと微妙かも。]

  • ビビッドレッド・オペレーション : ★★★☆☆
    登場人物ほぼすべて。
    [友情物。ただ、良くも悪くもあかねを中心としたハーレムという感じで組が安定しません。]

  • ヤマノススメ サードシーズン : ★★★☆☆
    あおい - ひなた
    [15分アニメ。友情物。今回はあおいとひなたに絞った友情話です。]

  • ヤマノススメ おもいでプレゼント(OVA) : ★★★☆☆
    あおい - ひなた
    [約30分のOVA。友情物。約30分の内容ですが友情話もしっかりとあります。]

  • ヤマノススメ セカンドシーズン : ★★★☆☆
    あおい - ひなた
    楓 - ゆうか
    [15分アニメ。友情物。1期と比べると百合的な見所が大幅にアップ。]

  • ヤマノススメ : ★★☆☆☆
    あおい - ひなた
    [5分アニメ。友情物。]

  • はいたい七葉(2期を含む) : ★☆☆☆☆
    七葉 - ニーナ
    いろいろ -> 七緒
    [5分アニメ。一応友情になるのかな?。百合と言うにはちょっと微妙かも。七緒の方は女にモテモテキャラ。]

  • 貧乏神が! : ★☆☆☆☆
    市子 - 紅葉
    他、脇役に少々。
    [友情物。ただし男もかなり絡んでます。ちなみに百合的に美味しくなるのは終盤の方です。]

  • モーレツ宇宙海賊 : ★☆☆☆☆
    脇役に一組。
    チアキ -> 茉莉香
    [詳しく書かない方が良いかな?。脇役にガチカップルが居ます。けど、出番は少ないです。主人公周りも無い訳では無いのですがこちらは百合と言えるかはちょっと微妙です。]

  • ヨルムンガンド(PERFECT ORDERを含む) : ★☆☆☆☆
    バルメ -> ココ
    [脇役と言うか準メイン。ただし、男もかなり絡んでます。]

  • キラキラ☆プリキュアアラモード : ほぼ無し
    [単発で数話ある程度。]
    ※リーダー制(主人公1人+仲間達)。

  • 魔法つかいプリキュア! : ★★★☆☆
    みらい - リコ
    [いわゆる「みらリコ」。スイートプリキュア以来のパートナー制(ダブル主人公制)のプリキュアです。さらに、プリキュアシリーズでは珍しく男が一切絡まない、っと、百合的に美味しい内容になってます。]
    ※前半パートナー制(ダブル主人公制)、後半3人組メイン(トリプル主人公)。

  • ハピネスチャージプリキュア&Go!プリンセスプリキュア : 無し
    [一応録画はしたのですが、どちらも途中で視聴を断念。まぁ、どちらも百合的には見る価値は無いかと。]

  • 映画 プリキュアオールスターズNewStage2 こころのともだち : ほぼ無し
    [プリキュアのお祭り作品第5作目...なのですが前作と同様に番外編色が濃いです。NewStageオリジナルの妖精(?)がいたずらとかするお話。プリキュア達も出てきますが百合的な見所は少ないです。そもそも前作と同様にプリキュアのリストラっぷりが凄いと言うか何と言うか...。それと良くも悪くも子供向け色がかなり濃いです。]
    ※2013年3月16日公開なので時期的にはドキドキの第6話辺りのお話。キャラはドキドキまでのプリキュアが全員集合...なのですが、スマイルとドキドキ以外は一部のプリキュアしか出ません。

  • ドキドキ!プリキュア : ★★☆☆☆
    レジーナ - マナ <- 六花
    他、いろいろ。
    [「マナレジ」がメインかな?。マナレジとして見る分には良い内容なのですが、マナりつとして見ると中盤辺りで突然男が(しかも2人)...などがあるのでちょっと微妙かも。まぁ、マナレジとして見る分には良かったです。プリキュア同士の友情もあるのですがリーダー制の為かマナ以外は脇役という感じで色々と薄いです。]
    ※リーダー制(主人公1人+仲間達)。
    ※劇場版は要約すると未来へ行ったらマナが結婚していた...というお話。まぁ百合的にはアレな内容なので興味が無ければスルーで良いと思います。

  • 映画 スマイルプリキュア! 絵本の中はみんなチグハグ! : ★★★☆☆
    みゆき - ニコ
    メインの5人組。
    [映画オリジナルのキャラとの友情がメイン。プリキュア同士の友情も若干あり。]
    ※2012年10月27日公開なのでTVシリーズ第36話辺りのお話かな?。

  • 映画 プリキュアオールスターズNewStage みらいのともだち : ほぼ無し
    [プリキュアのお祭り作品第4作目...なのですがお祭り作品と言うよりも番外編色が濃いです。NewStageオリジナルのキャラがメインでヘテロ(?)。プリキュア達も出てきますが百合的な見所は少ないです。]
    ※2012年3月17日公開なので時期的にはスマイルの第7話辺りのお話。キャラはスマイルまでのプリキュアが全員集合...なのですが、実質フレッシュからスマイルまでのプリキュアしか出ません。

  • スマイルプリキュア! : ★★☆☆☆
    メインの5人組。
    みゆき - キャンディ
    [「みゆキャン」が一応メインになるのかな?。メインの5人組の方は友情...ではあるのですが5人での行動がメインになるので百合的な見所は少ないです。プリキュアシリーズでは珍しく男が全く絡みません(ゲストキャラであかねに1話ほど絡む程度)。旧作品で例えるとプリキュア5からヘテロを抜いてみゆキャンを追加した感じです。]
    ※リーダー制(主人公1人+仲間達)。

  • 映画 スイートプリキュア♪ とりもどせ! 心がつなぐ奇跡のメロディ♪ : ★★★☆☆
    響 - 奏
    [4人での行動がメイン...っと思いきや戦闘パートはほとんどひびかな。]
    ※2011年10月29日公開でTVシリーズ第36話(DVD第12巻)と第37話(DVD第13巻)の間のお話。時系列順的には第36話と第37話の間なのですが、お話自体はほとんど番外編的内容なのでTVシリーズ最終話を見た後に映画を見るなど順番通りに見なくても問題無いと思います。

  • 映画 プリキュアオールスターズDX3 未来に届け!世界をつなぐ☆虹色の花 : ★★★☆☆
    いろいろ。
    [プリキュアのお祭り作品第3作目。プリキュア同士の友情や妖精との友情がメイン。]
    ※2011年3月19日公開なので時期的にはスイートの第5話辺りのお話。キャラはスイートまでのプリキュアが全員集合ですが時期的にスイートからは響と奏の2人のみです。

  • スイートプリキュア♪ : ★★☆☆☆
    響 - 奏
    ハミィ - エレン(セイレーン)
    [いわゆる「ひびかな」「ハミエレ(ハミセイ)」。ただし、男も若干絡んでます。まぁ、王子先輩?誰それ?で(以下略)。パートナー制でかつ友情がメイン...っと序盤・中盤は良いのですが、終盤はリーダー制になってしまったりなどちょっと微妙。まぁ、逆に言うと序盤・中盤は良かったです。]
    ※序盤・中盤パートナー制(ダブル主人公制)、終盤リーダー制(主人公1人+仲間達)。

  • 映画 プリキュアオールスターズDX2 希望の光☆レインボージュエルを守れ! : ★★★☆☆
    いろいろ。
    [プリキュアのお祭り作品第2作目。ほぼハートキャッチのつぼえりがメイン。百合的にはTVシリーズのラストでお別れしてしまったフレッシュのせつなが戻って来てる(何事も無かったかのように居る感じですが...)というのもプラスかな?。]
    ※2010年3月20日公開なので時期的にはハートキャッチの第6話辺りのお話。キャラはハートキャッチまでのプリキュアが全員集合ですが時期的にハートキャッチからはつぼみとえりかの2人のみです。

  • ハートキャッチプリキュア! : ★★☆☆☆
    つぼみ - えりか
    つぼみ - ゆり
    つぼみ -> いつき
    [いわゆる「つぼえり」。けど、最後はどちらかと言うと「つぼゆり」かな?。ただし、男も絡んでます...と思いきや実は...。まぁ、代わりに妖精が絡むのでお邪魔要素(?)は健在ですが...。それと、前半はつぼえりで組が固定なのですが後半はいつきとゆりが加わり多角化。全体的に百合的な見所は多いのですが良くも悪くも組が安定しません。]
    ※前半パートナー制(ダブル主人公制)、後半リーダー制(主人公1人+仲間達)。
    ※劇場版は要約すると映画オリジナルのキャラ(男)がプリキュアとデートしまくるお話。まぁ百合的にはアレな内容なので興味が無ければスルーで良いと思います。

  • 映画 フレッシュプリキュア! おもちゃの国は秘密がいっぱい!? : ★☆☆☆☆
    メインの4人組。
    [4人での行動がメインになるのでラブせつみたいな百合的な見所はほとんどありません。けど、男が絡んだりなどのマイナス要素も無いです。良くも悪くも子供向け色が濃いです。]
    ※2009年10月31日公開なのでTVシリーズ第38話(DVD第13巻)辺りのお話かな?。ちなみにTVシリーズ第26話(ウサピョン)と第35話(おもちゃの国)に若干関係のあるお話です。

  • 映画 プリキュアオールスターズDX みんなともだちっ☆奇跡の全員大集合! : ★★☆☆☆
    いろいろ。
    [プリキュアのお祭り作品第1作目。戦闘がメインなので百合的な見所は多くないですが、なぎほのや咲舞など百合的に良かったキャラも出てきます。ただ、作品の性質上フレッシュまでの全シリーズを見てないと面白さが半減してしまうのがやや難点かな?。それとSSの満薫が出ないのはちょっと残念...ですが、変身バンクとか必殺技とか咲舞の2種類変身とか色々問題が出ると思うので仕方が無いかな?。]
    ※2009年3月20日公開なので時期的にはフレッシュの第7話辺りのお話。キャラはフレッシュまでのプリキュアが全員集合ですが時期的にフレッシュからはラブ・美希・祈里の3人のみです。
    ※映画 Yes!プリキュア5GoGoに収録されている「ちょ~短編 プリキュアオールスターズ GoGoドリームライブ」という本作のベータ版みたいな作品もあります。気になる方はそちらも見てみると面白いかもしれません。

  • フレッシュプリキュア! : ★☆☆☆☆
    ラブ - せつな
    [いわゆる「ラブせつ」。ただし、男もかなり絡んでます。まぁ、大輔?誰それ?...と言いたい所なのですがヘテロエンドの一歩手前まで絡んでます...。それと百合的に美味しいのは中盤の折り返し地点まででそれ以降は単発で数話ある程度。まぁ同棲してる設定になるので妄想のネタにはなりますが...。ラブせつの他に2人プリキュアが居ますがそちらは百合的にはあまり絡みません。]
    ※リーダー制(主人公1人+仲間達)。

  • Yes!プリキュア5(GoGoを含む) : 無し
    [ヘテロメイン。単発で友情話が無い訳では無いのですがGoGoを含めて10話あるか無いか程度。まぁ、そもそもバッチリ男が絡んでます。]
    ※リーダー制(主人公1人+仲間達)。
    ※映画 Yes!プリキュア5はダークドリーム(敵役)とのぞみで若干あり。映画 Yes!プリキュア5GoGoはヘテロメイン。

  • 映画 ふたりはプリキュア Splash☆Star チクタク危機一髪! : ★★★★☆
    咲 - 舞
    [友情がテーマ。ちなみに満薫は出ません。けど、咲舞に絞った友情話になってるのでこれはこれで素晴らしい内容です。]
    ※2006年12月9日公開なのでTVシリーズ第43話(DVD第11巻)辺りのお話かな?。

  • ふたりはプリキュア Splash☆Star : ★★★☆☆
    咲 - 舞
    満 - 薫 - みのり
    [いわゆる「咲舞」。ただし、男も若干絡んでます。まぁ、和也?誰それ?で(以下略)。と言うかほとんど絡んできません。序盤の展開で前作と比べて微妙な点が目立ってしまう等取っ付きが悪いですが途中(満と薫が登場する辺り)から化けます(百合的にも)。]
    ※パートナー制(ダブル主人公制)。

  • 映画 ふたりはプリキュア Max Heart2 雪空のともだち : ★★★☆☆
    なぎさ - ほのか
    [友情がテーマ。]
    ※2005年12月10日公開なのでTVシリーズ第41話(DVD第11巻)辺りのお話かな?。

  • 映画 ふたりはプリキュア Max Heart : ★☆☆☆☆
    なぎさ - ほのか
    [子供向け色が濃く(って元々子供向け作品ですが...)百合うんぬんはやや控えめ。]
    ※プリキュアシリーズ劇場版第1作目。2005年4月16日公開なのでTVシリーズ第11話(DVD第3巻)辺りのお話かな?。

  • ふたりはプリキュア Max Heart : ★★☆☆☆
    なぎさ - ほのか
    [なぎほの2期。ただし、男も若干絡んでます。まぁ、藤P?誰それ?...と言うかほとんど出てきません。ただ、1期と比べると百合的な見所は少ないです。ひかりという新キャラも出ますがそちらは百合的にはあまり絡みません。]
    ※パートナー制(ダブル主人公制)。

  • ふたりはプリキュア : ★★☆☆☆
    なぎさ - ほのか
    [いわゆる「なぎほの」。ただし、男も結構絡んでます。まぁ、藤P?誰それ?で見るのがこの作品を見る時のお約束と言うか何と言うか。]
    ※パートナー制(ダブル主人公制)。

  • ブラック★ロックシューター(TV版) : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [友情。最後まで見ると(百合的に)なかなか良い内容なのですが、話の内容が全体的に暗いので好みが分かれるかもしれません。]
    ※OVA版というか雑誌の付録に付いていた版もあり。そちらも百合がある...らしいですがまだ見た事が無いので不明です。ちなみにTV版はOVA版を見て無くても理解できる内容でした。

  • 魔乳秘剣帖 : ★☆☆☆☆
    楓 -> 千房
    [側仕え。ただ、終盤で突然男が...などマイナスな点が少々あり。それと、一応一般向け作品ですが年齢制限付き作品に近い内容です。]

  • ベン・トー : ★☆☆☆☆
    白梅 -> 白粉
    沢桔 梗 - 沢桔 鏡
    [脇役。脇役なので出番は少ないです。沢桔姉妹は終盤のメイン。]

  • ゆるゆり さん☆ハイ! : ★★★★☆
    登場人物ほぼ全て。
    [3期。基本的に今までと同じノリです。百合分アップ。]

  • ゆるゆり なちゅやちゅみ!となちゅやちゅみ!+ : ★★★★☆
    登場人物ほぼ全て。
    [3話(時間で計算すると約4.5話分)のOVA。]

  • ゆるゆり♪♪ : ★★★★☆
    登場人物ほぼ全て。
    [基本的に1期と同じノリです。]

  • ゆるゆり : ★★★★☆
    登場人物ほぼ全て。
    [百合姫原作。ギャグアニメ。]

  • プロジェクトA子(2、3、完結篇、A-Ko The VSを含む) : ★★☆☆☆
    メインの3人。
    [詩子(C子)争奪戦のち、英子(A子)と美子(B子)のパートナー。ただ、マイナスな点が結構多いです。]

  • もしドラ : ☆☆☆☆☆
    みなみ - 夕紀 <- 文乃
    [鬱エンド。]

  • 魔法少女まどか☆マギカ(劇場版(新編)を含む) : ★★★☆☆
    ほむら -> まどか
    杏子 - さやか
    [色々な意味でもの凄い片思い百合。劇場版(新編)が実質TV版の続きになってるので見るなら劇場版(新編)とセットで見ましょう。]
    ※劇場版の前編と後編はTV版の総集編です。なので、TV版 -> 新編(劇場版)と見るのが一番しっくり来ると思います。けど、圧縮して見たい場合は劇場版の3作品を見るのが良いかもしれません。

  • Rio RainbowGate! : ★★☆☆☆
    リオ - リナ
    [幼馴染。]

  • ルー=ガルー : ★★☆☆☆
    葉月 - 歩未
    [最後をどう解釈するか次第...かな?。百合的にハッピーエンドで無ければバッドエンドでも無い微妙な感じです。]

  • マイマイ新子と千年の魔法 : ★★☆☆☆
    新子 - 貴伊子
    諾子 - 千古
    [友達。ただ、最後が(百合的に)ちょっと微妙かも。]

  • よくわかる現代魔法 : ★★☆☆☆
    こよみ - 弓子
    [友達。]

  • ヒャッコ : ★★☆☆☆
    雀 -> 虎子
    子々 -> いろいろ
    ほか、いろいろ。
    [一応友情モノかな?。子々は百合(というかバイ)なのですがギャグ色がやや濃いです。]

  • 魔法少女プリティサミー TV版 : ★★☆☆☆
    砂沙美 - 美紗緒
    [友達。終盤に百合絡みの話が多い。ただ、一応無視出来る範囲だと思うけど、どちらも微妙に男が絡んでます。]

  • 魔法少女プリティサミー OVA版 : ★☆☆☆☆
    砂沙美 - 美紗緒
    [友達。ただ、男が絡んだりなどマイナス要素も多いです。それと、3話しか無く途中で終わってしまうのも残念。]
    ※TV版とは完全に別物なのでOVA版とTV版でどちらを先に見ても問題無いと思います。

  • UG★アルティメットガール : ☆☆☆☆☆
    ヴィヴィアン -> 白絹
    [片思い。ただし白絹の方はヘテロで話の方もヘテロ話がメイン。]

  • ぱにぽにだっしゅ! : ★★☆☆☆
    いろいろ。
    [百合と言うには微妙なのですが、百合っぽいのが結構あり。]

  • 星の海のアムリ : ★★☆☆☆
    メインの3人組。
    [友情話。3DCGアニメ。]

  • らき☆すた : ★★☆☆☆
    ゆたか(14話から) - みなみ(14話から)
    [百合というほどではなく仲の良い2人。というのを百合へ妄想するキャラも有り。]

  • BLUE DROP~天使達の戯曲~ : ☆☆☆☆☆
    若竹マリ - 千光寺萩乃
    他、色々。
    [鬱エンド。良い作品だとは思いますが...。]

  • MURDER PRINCESS : ★★☆☆☆
    アリタ - ミラノ
    [一応絆話かな。二人の魂が入れ替わってしまうお話。]

  • ひとひら : ★★☆☆☆
    野乃 - 美麗
    麦 - 佳代
    [細かいところにマイナスな部分があるので全体的にはちょっと微妙なのですが、濃い友情話が多く部分的には良かったです。]

  • らぶドル : ★☆☆☆☆
    メインの6人組。
    比奈 -> 美奈,知奈
    [百合と言うにはかなり微妙なのですが、友情、姉への憧れ、親子(母子)愛など少々有り。]

  • ロケットガール : ★★☆☆☆
    メインの3人組。
    [友情話。]

  • 爆裂天使-INFINITY- : ★★★☆☆
    メグ - ジョウ
    [OVAと言うよりおまけエピソードかな?。このOVA自体はなかなか良かったけど、「その後」のTV版がアレだからなぁ...。]

  • 爆裂天使 : ☆☆☆☆☆
    メグ - ジョウ
    [お別れエンド。]

  • ひだまりスケッチ×ハニカム (沙英・ヒロ 卒業編を含む) : ★★★☆☆
    メインの6人組み。
    他、いろいろ。
    [基本的には今までと同じノリ。全体的に百合(っぽい)ネタが増加。]
    ※全話時系列順。

  • ひだまりスケッチ×☆☆☆ (特別編・×SPを含む) : ★★☆☆☆
    メインの6人組み。
    他、いろいろ。
    [基本的には今までと同じノリなのですが百合(っぽい)ネタはちょっと少なめ。特別編と×SPは結構良かったです。]
    ※1期・2期とは違いほぼ時系列順。ただ、1期・2期の補足みたいな感じで1年目の内容も含まれていてそちらは時系列がバラバラなので1期・2期とセットで正しい時系列順で見ると新しい発見があるかもしれません。

  • ひだまりスケッチ×365 (特別編を含む) : ★★★☆☆
    メインの4人組。
    他、いろいろ。
    [良い意味で1期と同じノリ+アルファ。]
    ※1期と同様に時系列がバラバラです。1期の補完みたいな内容になってるので正しい時系列順で見る場合は1期とセットの方が面白いかもしれません。

  • ひだまりスケッチ (特別編を含む) : ★★★☆☆
    メインの4人組。
    他、いろいろ。
    [仲の良い4人組。]
    ※時系列がバラバラなので一度普通に見た後に正しい時系列順でもう一度見ると新しい発見があるかもしれません。特に1期は正しい時系列順で見ないと分かり難いネタが結構あります。ちなみに百合ネタも若干あります。正しい時系列順はWikipedia等を参照。

  • ヤミと帽子と本の旅人 : ☆☆☆☆☆
    葉月 -> 初美
    ほか、いろいろ。
    [ガチ百合...なのですが、百合的にはバッドエンド。百合的に過激なシーンが多いので色々と話題にはなったのですが...。]

  • 貧乏姉妹物語 : ★★★☆☆
    きょう - あす
    金子 - 銀子
    [姉妹愛。]

  • びんちょうタン : ★★☆☆☆
    クヌギたん -> びんちょうタン
    [お友達。他のキャラでも微妙に百合っぽいのも有り。]

  • バトルアスリーテス大運動会 : ★★★★☆
    一乃 - あかり - クリス
    [前半は一乃、後半はクリス。始めから終わりまで百合、そして話の一つ一つに百合が絡んでいて素晴らしい作品でした。]

  • バトルアスリーテス大運動会 OVA : ★★☆☆☆
    あかり - クリス
    [TV版とは違う話。最後は百合っぽく終わるのですが百合的にハッピーエンドでは無いです(バッドでも無いですが...)。全体的にTV版と比べるとちょっと微妙ですがこれはこれで良かったです。]
    ※OVAの発売日とTV版の放映日を見るとOVAの方が先なのかな?。けど、OVA最終巻の発売日がTV版最終話より後なのでちょっと微妙。まぁ、OVA版とTV版は別物になってるので、どちらを先に見ても問題ないと思います。

  • LOVELESS(8,9,10話のみ) : ★★★☆☆
    江夜 - 倭
    [BLアニメ(?)の中にある百合話。BL好きな方にちょっと申し訳無いような...という位に結構濃いです。]

  • 円盤皇女ワるきゅーレ時と夢と銀河の宴 : ★★☆☆☆
    脇役ほぼ全員。
    [4期というよりおまけエピソードかな?。全2話の内第1話が3期のノリみたいな百合っぽい内容です。ちなみに第2話はヘテロ。]

  • 円盤皇女ワるきゅーレ星霊節の花嫁(第3期) : ★★☆☆☆
    脇役ほぼ全員。
    [脇役ほぼ全員が百合っぽい感じに。ただ、良くも悪くもハッキリとしないまま終わります。]
    ※1期,2期を見たのがかなり昔で記憶が曖昧なのですが、1期は真田さんがワルキューレに萌えてる程度、2期はそれに加えてライネとコーラス、秋菜とハイドラが仲が良い程度で、百合っぽいのはほとんど無かったと思います。

  • 灰羽連盟 : ★★☆☆☆
    ラッカ - レキ
    [百合というより友情物語かな?。男が絡んできたり百合的にはハッピーエンドでは無い(かといってバッドエンドでも無い)ですがなかなか良い作品でした。少々難解なストーリー。]

  • Re:キューティーハニー : ★★★☆☆
    ハニー - 夏子
    [親友。3話しか無いのがちょっと残念。]

  • 花右京メイド隊 La Verite : ★☆☆☆☆
    早苗 -> コノヱ
    [ハーレムメイン。かなりギャグ色が濃い。]
    ※ちなみにm.o.e版「花右京メイド隊」(無印)の方は百合無しで内容も「La Verite」とほぼ同じ。

  • 舞-乙HiME 0~S.ifr~ : ★☆☆☆☆
    エリオット -> レナ
    [脇役というか準メインかな?。片思い。]
    ※舞-乙HiME(TV版)より前のお話。舞-乙HiME Zweiの続きと言うよりも番外編的な内容です。

  • 舞-乙HiME Zwei : ★★★☆☆
    アリカ - マシロ
    ユキノ - ハルカ
    ほか、いろいろ。
    [アリカとマシロの友情というか絆話がメイン。]
    ※舞-乙HiME(TV版)の続き。

  • 舞-乙HiME : ★☆☆☆☆
    アリカ - マシロ
    ほか、脇役でいろいろ。
    [最終的にはアリカとマシロの絆話で終わるのですが終盤までヘテロ話が続きます。今回も脇役に百合(っぽい)キャラが多いのですが前作と違って出番は少ないです。百合的に美味しくなるのは終盤 + Zwei(OVA)なのでZweiとセットで見た方が良いかもしれません。]

  • 舞-HiME : ★★★☆☆
    静留 -> なつき
    雪之 -> 遥
    深優 - アリッサ
    ほか、いろいろ。
    [脇役に百合が多いです。主役周りも百合っぽいのですが本筋は一応ヘテロです。]

  • 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ(1話(167話)から6話(172話)のみ) : ★★☆☆☆
    ちびうさ - ほたる
    はるか - みちる
    [DVD第1巻に丁度収まる形で初めの方に(百合的には)Sのアフターストーリーみたいな話があり。それ以降は(変身前)男<->女(変身後)の性転換キャラ達がメイン。7話(173話)以降もはるかとみちるも出てきますが、はるかがより男らしくなっていてSの時の2人とはちょっと違うかも。]
    ※シリーズ全体で百合目当てならSまで、もしくはSuperSを飛ばしてセーラースターズのDVD第1巻までで十分かも。劇場版は基本的に外伝的な内容で百合的には可もなく不可もないのでお好みで。

  • 劇場版 美少女戦士セーラームーンSuperS : ★☆☆☆☆
    うさぎ - ちびうさ
    [ヘテロ+うさぎとちびうさの親子愛(?)。どちらかと言うとうさぎとちびうさの方がメインなのですが男もかなり絡んでます(特にちびうさの方)。はるかとみちるも若干出てきます。]

  • 美少女戦士セーラームーンSuperS : 無し
    [男メイン。まぁ、百合的にはアレな内容です。一応単発で3話ほど百合っぽいのがあったかな?。]

  • 劇場版 美少女戦士セーラームーンS : 無し
    [ルナがメイン(ヘテロ)。セーラームーンSの劇場版と言うよりセーラームーンの外伝的な内容かな?。ちなみにはるかとみちるも一応出ますがちょい役として出る程度です。]

  • 美少女戦士セーラームーンS : ★★★★☆
    はるか - みちる
    ちびうさ - ほたる
    いつもの5人組。
    [はるかとみちる、ちびうさとほたるの百合がメイン。セーラームーンシリーズで百合と言えば大体ここ。ゲストキャラで男が若干絡みますが無視すればok。]
    ※セーラームーンシリーズの場合無印1話から話が繋がってるので先に無印とRを見てないと話が理解できないと思います。まぁ、ここだけ見るというのは実質無理です。

  • 劇場版 美少女戦士セーラームーンR : ★☆☆☆☆
    いつもの5人組。
    [ヘテロ+友情物。ただ、話の内容がうさぎ<-それ以外でうさぎはバッチリヘテロなので微妙と言えば微妙かも。]
    ※セーラームーンシリーズ劇場版第1作目。ちなみにセーラームーンシリーズの劇場版はR、S、SuperSの3作のみです。

  • 美少女戦士セーラームーンR : ★☆☆☆☆
    いつもの5人組。
    [ちびうさメイン。基本はヘテロですがうさぎとなる以外はヘテロ要素はほとんど無し。百合っぽい演出や百合っぽい話が若干あり。それと、敵役で百合(っぽい)キャラ有り。]

  • 美少女戦士セーラームーン : 無し
    [ヘテロメイン。百合っぽい演出や百合っぽい話が若干あり...ますが基本はヘテロ。まぁ、セーラームーンシリーズ全体で百合的に美味しくなるのはR以降(と言うかRとS)なのでその前座と言うか前知識と言うか...。]

  • ラストエグザイル-銀翼のファム- : ★★☆☆☆
    ファム - ジゼル
    他、脇役で少々。
    [パートナー。]

  • ラストエグザイル : ★☆☆☆☆
    タチアナ - アリスティア
    [脇役。この2人、最後は百合っぽく終わるのですが、途中でやたらと男が絡んでるのでちょっと微妙かも。]

  • ViVid Strike! : ★★★☆☆
    フーカ - リンネ
    [友情...と言うか殴り愛。ただ、前作の話が終わってないまま前作の番外編的な内容になってます。]

  • 魔法少女リリカルなのはViVid : ★★☆☆☆
    ヴィヴィオ - アインハルト
    ほか、いろいろ。
    [友達...と言うかライバルかな?。分割2クールの予定が音沙汰なしで話が完全に途中で終わってます。百合的にも今後に期待出来そうな内容なのですが...。追記:「ViVid Strike!」と言う続編が出たのですが、色々と話が終わらないまま別路線の話へ移ってしまったので結局この作品の結末はわからずじまい...。]
    ※なのはのスピンオフ作品的な内容なのでなのはとの関連性は薄いです。けど、なのはのキャラが多数出るのとなのはの設定も受け継いでるのでなのはを見てないと理解できない部分が多いと思います。

  • 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A's : ★★★★☆
    はやて - リインフォース
    守護騎士 -> はやて
    なのは - フェイト
    [基本的にはTV版の2期と同じなのですがはやてとリインフォースに焦点をあてた話。百合的にもかなりパワーアップしてます。]

  • 魔法少女リリカルなのは The MOVIE 1st : ★★★★☆
    なのは - フェイト
    [基本的にはTV版の1期と同じなのですが百合的にはかなりパワーアップしてます。]

  • 魔法少女リリカルなのはStrikerS : ★★☆☆☆
    なのは - フェイト
    ほか、いろいろ。
    [ちょっと物足りないのですが、悪くも無いと思います。]

  • 魔法少女リリカルなのはA's : ★★☆☆☆
    なのは - フェイト
    はやて - 守護騎士 + リインフォース
    ほか、いろいろ。
    [主役の2人も悪くは無いのですが、個人的にはやてとその周辺が良かったです。]

  • 魔法少女リリカルなのは : ★★☆☆☆
    なのは - フェイト
    [友達!。]

  • フィギュア17 つばさ&ヒカル : ☆☆☆☆☆
    つばさ - ヒカル
    [鬱エンド。]

  • マリア様がみてる (春、3期(OVA)、4期を含む) : ★★★★★
    たくさん
    [アニメも原作も有名な百合作品。]


  • ----------
    リストに載っていない百合作品を知ってましたら、[管理人へのメッセージ。その2。]のコメント投稿で教えてもらえると助かります。

    百合アニメリスト(あ~な)

    百合アニメ・ゲームリスト
    12 /30 2018
    いちいち並び替えるのは面倒くさいので、新規追加順で並べてあります。
    分割してあるリストをまとめて見たい人は、[百合アニメリスト・カテゴリー]へ。
    百合度については[百合度について]を見て下さい。
    リストに載っていない百合作品を知ってましたら、[管理人へのメッセージ。その2。]のコメント投稿で教えてもらえると助かります。

  • 作品名 : 百合度
    キャラクター名
    [コメント]


  • アニマエール! : ★★☆☆☆
    宇希 -> こはね
    花和 -> ひづめ
    他、少々。
    [いわゆる部活モノ+百合な作品。百合的な見どころは結構多いです。割とガチなキャラが2人います。ただ、基本的に片想いなのと、片想いの相手がブラコンだったりなどマイナス要素がややあり。]

  • うちのメイドがウザすぎる! : ★★★☆☆
    ミーシャ <- つばめ <- みどり
    他、少々。
    [いわゆるギャグ+百合な作品。百合的な見どころはかなり豊富。...なのですが、基本的に片想いなのと、ギャグ色がかなり濃く、作品名の通りに百合キャラがぞんざいな扱いをされるので、この辺は好みが分かれるかもしれません。]

  • となりの吸血鬼さん : ★★★★☆
    灯 - ソフィー
    ひなた -> 灯
    他、いろいろ。
    [いわゆる日常系+百合な作品。この手の作品としてはかなりの王道を行った内容で、日常系としても百合的にもまったりと見れます。]

  • 少女☆歌劇 レヴュースタァライト : ★★★☆☆
    華恋 - ひかり
    まひる -> 華恋
    香子 - 双葉
    他、いろいろ。
    [友情物。]

  • ちおちゃんの通学路 : ★☆☆☆☆
    まどか -> いろいろ
    ちお - 真奈菜
    [ギャグアニメ。女好き...と言うかセクハラキャラが居たり、友情話が少しありますが、ギャグ色がかなり濃かったり、途中からヘテロ話が濃くなったりと微妙な点も多いです。]

  • 邪神ちゃんドロップキック : ★★☆☆☆
    メデューサ -> 邪神ちゃん
    芽依 -> 邪神ちゃん
    他、いろいろ。
    [ギャグアニメ。百合的にもギャグ色がかなり濃いです。]

  • 刀使ノ巫女 : ★★☆☆☆
    可奈美 - 姫和
    他、いろいろ。
    [友情物。]

  • Cutie Honey Universe : ☆☆☆☆☆
    ハニー - 夏子
    他、いろいろ。
    [鬱エンド。]

  • ウマ娘 プリティーダービー : ★☆☆☆☆
    スぺちゃん - スズカ
    他、いろいろ。
    [百合的には微百合かな。一応スポコン物&友情モノにはなっているのですが、百合的な見所は少な目です。それと、いわゆるスマホゲー原作の作品なのですが、ゲームでの主人公的なキャラ(男トレーナー)が少し絡みます。]

  • 立花館To Lieあんぐる : ★★★★☆
    このみ -> はなび <- いおり
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [百合姫原作の5分アニメ。百合ハーレムのギャグアニメです。]

  • こみっくがーるず : ★★☆☆☆
    小夢 -> 翼
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [いわゆる日常系。百合的には微百合かな。百合的な見所はそこそこあるのですが、組が安定してないです。それと、良くも悪くも友情色が強めです。]

  • citrus : ★★★★★
    柚子 - 芽衣
    他、登場人物ほぼ全て。
    [百合姫原作。ガチ百合恋愛作品です。とても素晴らしい作品でした。]

  • スロウスタート : ★★☆☆☆
    冠 -> 栄依子 -> 榎並
    幸 -> 栄依子
    他、いろいろ。
    [いわゆる日常系+百合な作品。百合的な見所は結構あるのですが、基本的に片想いのみなのと、組は安定してません。]

  • 少女終末旅行 : ★★☆☆☆
    チト - ユーリ
    [百合的にはパートナーかな?。作品名の通りに世界の終末を2人の少女で旅をするお話なのですが、イチャイチャしながら...ではなく、どちらかと言うとボケとツッコミと言うノリです。]

  • このはな綺譚 : ★★★★☆
    柚 - 皐
    棗 - 蓮
    他、いろいろ。
    [いわゆる日常系+百合な作品。どちらかと言うと笑いアリ涙アリのハートフルストーリー寄りの内容です。]

  • 捏造トラップ-NTR- : ★★★★☆
    由真 - 蛍
    [10分アニメ。百合姫原作...なのですが、原作ではもの凄く賛否両論な作品。個人的にはこれはこれで面白かったのですが、男との絡みも多いので好みが分かれる作品だと思います。]

  • セントールの悩み : ★★☆☆☆
    希 -> 姫乃
    紫乃 -> 姫乃
    朱池 - 犬養
    他、いろいろ。
    [百合的にはいわゆる日常系+微百合。]

  • アクションヒロイン チアフルーツ : ★☆☆☆☆
    路子 -> 御前
    果音 -> 杏
    はつり -> 御前
    他、いろいろ。
    [百合的には友達や憧れ、かな。ただ、百合的な見所が多いのは序盤の各キャラの紹介の時だけです。]

  • sin 七つの大罪 : ★★☆☆☆
    レヴィアタン -> ルシファー
    ルシファー - 真莉亜
    他、いろいろ。
    [百合的には片想いや主従百合など...かな。準メインに百合キャラが居るので百合的な見所も結構多いです。ただ、どちらかと言うとエロ重視の内容なので好みは分かれると思います。]

  • アリスと蔵六 : ★☆☆☆☆
    山田 -> 一条
    羽鳥 - 歩
    [メインはタイトル名の通りにヘテロなのですが、脇役に百合がそこそこあります。]

  • アイドル事変 : ★☆☆☆☆
    夏月 - 靜
    [百合的にはパートナー...なのですが、基本的に色々なキャラを紹介していく内容なので百合的な見所はかなり少ないです。けど、最後の方にちょこっとあります。]

  • 小林さんちのメイドラゴン : ★★★☆☆
    小林さん - トール
    カンナ - 才川
    [百合的には主従百合...かな?。どちらかと言うと家族の方が近いかも。主人公の小林さんが色々と男っぽいので好みが分かれる部分もあると思いますが、個人的には面白かったです。ちなみに脇役...と言う準メインにも百合キャラが居ます。]

  • うらら迷路帖 : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [百合的にはいわゆる日常系+百合(っぽい)な作品。ただ、百合的な見所は多いのですが、男絡みの話がそこそこある...などマイナスな点もそこそこあります。]
    ※話が完全に途中で終わってしまった上に今後の展開次第では百合的に良い方向へも悪い方向へも進む内容なので百合度は暫定的な評価です。

  • にゃんこデイズ : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [5分アニメ...と言うか、実質2分アニメ。百合的には友達。百合と言うにはちょっと微妙かもしれませんが、いわゆる日常系が好きな人は楽しめると思います。]

  • 終末のイゼッタ : ★★★☆☆
    フィーネ - イゼッタ
    [いわゆる主従百合。ガチ百合では無いですがとても面白かったです。]

  • 競女!!!!!!!! : ★★☆☆☆
    のぞみ - さやか
    うさぎ -> 美桜 -> いろいろ
    [友情物...ではあるのですが、主人公周りに百合的な見所は少なく、どちらかと言うと脇役に多いです。]
    ※原作ではアニメでやった話の後の話から百合的にエンジンがかかってくるみたいなので、続編があれば要チェックな作品かも。

  • 灼熱の卓球娘 : ★★★☆☆
    こより - あがり
    他、登場人物ほぼ全て。
    [百合的には友情物...と言うか、いわゆるスポ根+百合。実質ダブル主人公でかつ登場人物ほぼ全員に組が出来てるので百合的な見所もかなり多いです。]
    ※話は途中で終わってます。続く...のかな?。

  • クオリディア・コード : ★☆☆☆☆
    舞姫 - ほたる
    [準メイン。ただ、話の内容は男主人公のヘテロアニメ。]

  • アンジュ・ヴィエルジュ : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [友情、ガチ、百合ハーレムなど百合(っぽい)キャラが多いです。]

  • NEW GAME!!(2期) : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [基本的に1期と同じノリです。百合的な見所は多いのですが、組が安定してないのも同じです。]

  • NEW GAME! : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [いわゆるお仕事系+微百合。ただ、百合っぽい描写はそこそこあるのですが、組が安定してないです。]

  • あんハピ♪ : ★★☆☆☆
    響 -> 蓮
    [脇役というか準メイン。主人公周りも友情モノと言えなくも無いのですが、男...と言うか看板が絡んでます。]

  • えとたま : ★☆☆☆☆
    チュウたん -> にゃ~たん
    モ~たん -> にゃ~たん
    [話のメインは一応百合(っぽい)なのですが、話の内容はハーレム物です。脇役に百合キャラも居ますがギャグ色が濃いです。]

  • がっこうぐらし! : ★☆☆☆☆
    美紀 -> 由紀
    ほか、いろいろ。
    [友情物。ただ、百合的な見所は少ないです。ちなみに日常系ではなくホラー物なので注意。]

  • ガールフレンド(仮) : ★☆☆☆☆
    心実 -> 笹原
    ほか、いろいろ。
    [原作ゲームのキャラ紹介的な内容になってますが、憧れや友情話が結構あります。ただ、百合と言えるかはちょっと微妙かも。ちなみに原作ゲームから男主人公を無くした内容になってるので男が絡む等のマイナス要素は無いです。]

  • Lostorage incited WIXOSSとconflated WIXOSS(3期と4期) : ★★☆☆☆
    すず子 - 千夏
    清衣 - アミカ(4期)
    るう子 - タマ(4期)
    他、いろいろ。
    [友情物。前作(selectorシリーズ)から一新されての新シリーズ...なのですが、話はselectorシリーズと繋がってます。前作と違って初めから終わりまで友情話がメインになってます...が、セレクターに男が追加されたり(つまり男キャラが増えた)、男が絡むようになったのがマイナスかな。話の内容もツッコミどころが満載なので前作と比べると微妙な点が多いです。]

  • selector infected WIXOSSとspread WIXOSSとdestructed WIXOSS(1期と2期と劇場版) : ★★★☆☆
    るう子 - タマ
    他、いろいろ。
    [ともだち。ただ、話のメインは百合(っぽいの)がメインなのですが、全体的に話が暗いのと、百合(っぽいの)が絡んでくるのはinfectedの終盤から(それまではほぼヘテロ物...と言うか姉弟物)なのでそこまで耐えられるかどうか...っと人によっては好みが分かれる内容だと思います。]
    ※ちょっとわかり難いですが「infected」が1期、「spread」が2期、「destructed」が劇場版です。
    ※ちなみに劇場版は1期と2期の総集編+補完エピソード。ぶっちゃけほとんどが総集編ですが、補完エピソードの部分が百合的に良い方向に補完されてるので、気になる方は見ても損は無いと思います。

  • 艦隊これくしょん -艦これ- : ★★☆☆☆
    吹雪 -> 赤城
    大井 - 北上
    他、いろいろ。
    [登場キャラがとても多く、百合っぽいキャラも多いです。...が、話の方は色々と破綻してます。キャラを紹介する作品として見れば悪くは無いが...。]

  • 幸腹グラフィティ : ★★★☆☆
    リョウ - きりん
    [通い妻。]

  • 天体のメソッド : ★★★☆☆
    乃々香 - ノエル
    乃々香 - 汐音
    [友情物。]

  • 紅殻のパンドラ : ★★★★☆
    福音 - クラリオン
    [攻殻の世界観を使ったガールミーツガール作品。]
    ※攻殻機動隊と共有してる設定がとても多いので攻殻機動隊を見た事があるとベター。けど、見て無くても問題無く見れると思います。

  • VALKYRIE DRIVE -MERMAID- : ★★★★☆
    魅零 - まもり
    他、登場人物ほぼ全て。
    [一応パートナー物かな?。かなりの百合風味のパートナー物です。ただし、一応全年齢対象作品ではあるのですがかなりエロいです。]

  • アイドルマスター シンデレラガールズ : ★☆☆☆☆
    いろいろ。
    [友情物。メンバー同士の友情話など結構あり。けど、百合と言えるかはかなり微妙かも。]
    ※アイドルマスターはこの作品の他に「アイドルマスター XENOGLOSSIA」と「アイドルマスター」がありますが、これら2作品とは完全に別作品になってるので見て無くても問題無く見れます。
    ※ちなみに、XENOGLOSSIAは...ファンの間では黒歴史なのでお察し...。アイドルマスターは百合っぽいのは特に無かったと思います。

  • さばげぶっ! : ★★☆☆☆
    うらら -> モモカ
    [ギャグアニメ。]

  • 絶滅危愚少女 Amazing Twins : ★★☆☆☆
    あまね - リリアン
    [姉妹愛。全2話のOVA。]

  • アナと雪の女王 : ★☆☆☆☆
    アナ - エルサ
    [ディズニー映画。姉妹愛。ただし、男もかなり絡みます。]

  • ソウルイーターノット! : ★★☆☆☆
    めめ - つぐみ - アーニャ
    キム - ジャクリーン
    [パートナー。ただ、男が絡んだり百合を否定したりなどマイナスな点も結構多いです。]
    ※ソウルイーターのスピンオフ作品。ソウルイーターの方は見て無いので関連性はわかりません。ちなみに見て無いと解らないネタが少々ありますが一応問題無く見れると思います。

  • 悪魔のリドル : ★★★★☆
    兎角 - 晴
    千足 - 柩
    [守る人と守られる人の関係...かな?。ガチ百合では無いですがなかなか面白かったです。]

  • ご注文はうさぎですか??(第二期) : ★★★☆☆
    ココア - チノ
    シャロ -> リゼ
    ほか、いろいろ。
    [基本的に1期と同じノリです。]

  • ご注文はうさぎですか? : ★★★☆☆
    ココア - チノ
    シャロ -> リゼ
    [まったりアニメ。]

  • 犬神さんと猫山さん : ★★★★☆
    犬神 - 猫山
    他、登場人物ほぼ全て。
    [百合姫原作。ギャグアニメ。5分アニメ。]

  • キルラキル : ★☆☆☆☆
    流子 - マコ
    ほか、色々。
    [一応友達かな?。ただ、ヘテロと言うか服(?)がメイン。けどまぁ、マコも一応同格の扱いではあるかな?。それと細かい所に百合っぽいのが結構あります。]

  • 桜Trick : ★★★★★
    登場人物ほぼ全て。
    [ガチ百合まったりアニメ。とても素晴らしい作品でした。]

  • アイカツ!(2年目) : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [1期と同じく百合っぽい話や百合っぽい演出が多い...のですが、1期と違って組が安定しません。]

  • アイカツ!(1年目) : ★★★☆☆
    いちご - あおい
    蘭 - ユリカ
    他、登場人物ほぼ全て。
    [いわゆる「いちあお」「蘭ユリ」。一応友情やパートナーかな?。百合っぽい話や百合っぽい演出が多いです。]
    ※第31話・第47話・第48話で流れるマスカレードの「wake up my music」はフルで聴くのをお勧め。どう聴いても百合ソングですほんとうに(ry。

  • 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- : ★☆☆☆☆
    ハルナ - 蒔絵
    ヒュウガ -> イオナ
    [脇役。ちなみに話のメインは一応ヘテロ。けど、恋愛方面へはあまり流れません。]

  • のんのんびより りぴーと : ★☆☆☆☆
    蛍 -> 小鞠
    れんげ - 駄菓子屋
    ほか、いろいろ。
    [百合分低下...。内容的には悪くないのですが百合的な見所は少ないです。]

  • のんのんびより : ★★★☆☆
    蛍 -> 小鞠
    れんげ - 駄菓子屋
    ほか、いろいろ。
    [まったりアニメ。]

  • 世界でいちばん強くなりたい! : ★★☆☆☆
    エレナ -> さくら <- 萌
    [友情とか憧れかな?。ただ、百合と言うにはちょっと微妙かも。]

  • 帰宅部活動記録 : ★★☆☆☆
    メインの5人組。
    [ギャグアニメ...と言うかコントアニメかな?。百合ネタが結構多いです。]

  • 幻影ヲ駆ケル太陽 : ★☆☆☆☆
    あかり - 冬菜
    るな -> あかり
    [メインは(百合的には)鬱エンドと言うか初めから...。けど、半分はメイン4人の友情物(片思いキャラあり)。話の内容も全体的に暗いので色々な意味で好みが分かれる内容だと思います。]

  • 超次元ゲイム ネプテューヌ : ★☆☆☆☆
    登場人物ほぼすべて...なのですが。
    [原作ゲームのファンディスク的な内容かな?。妹システムとか百合的に美味しい設定はあるのですが百合的な見所は少ないです。]

  • きんいろモザイク Pretty Days(劇場版) : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [尺の関係なのか百合的な見所はやや少なめかな。けど、基本的にはTVシリーズと同じノリです。]

  • ハロー!!きんいろモザイク(二期) : ★★★★☆
    アリス - 忍
    穂乃花 -> カレン
    綾 -> 陽子
    ほか、いろいろ。
    [一期と同じノリです。]

  • きんいろモザイク : ★★★★☆
    アリス - 忍 -> カレン
    綾 -> 陽子
    [まったりアニメ。]

  • ガールズ&パンツァー(OVA(これが本当のアンツィオ戦です!)と劇場版を含む) : ★★☆☆☆
    秋山 -> みほ - まほ <- エリカ
    カチューシャ - ノンナ
    カエサル - カルパッチョ
    など。
    [姉妹愛や友情等が若干あり。基本的に戦車バトルがメインになるので百合的な見所は少ないです。特にTV版はかなり少ないです。どちらかと言うとOVAと劇場版に多い(と言ってもバトルがメインになるので多くは無いです)ので見るならOVAと劇場版も見ましょう。]
    ※シリーズ順は、TV版→OVA(これが本当のアンツィオ戦です!)→劇場版、の順です。
    ※OVAはTV版の第7話を補完する話がメインになってますが、TV版の最終話を見た後に見る内容にもなってるのでTV版の後に見た方が無難です。

  • ささみさん@がんばらない : ★☆☆☆☆
    鎖々美 - かがみ
    [ブラコンがメインなのですが百合もあり...と言うか中盤以降はむしろ百合の方がメイン。色々とマイナスな点も多いですが部分的にはなかなか良い内容です。]

  • 閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇- : ★☆☆☆☆
    柳生 -> 雲雀
    忌夢 -> 雅緋
    他、いろいろ。
    [2期...ではなく、ゲーム(PEACH BEACH SPLASHと真紅)の続きです。先にゲームをやらないと理解不能の内容です。百合的には無いわけでは無いけど、ところどころにある程度です。]

  • 閃乱カグラ : ★★☆☆☆
    半蔵学院の5人+蛇女子学園の5人。
    [友情物。ただ、百合と言うにはちょっと微妙かも。]

  • 戦姫絶唱シンフォギアAXZ(4期) : 無い訳ではないが...。
    響 - 未来
    [話がほとんど破綻してると言ってもいいくらいにグダグダ、百合的な見所もほとんど無し、っとかなり残念な内容です(苦笑)。一応最後の方で未来との友情話がすこ~しだけありますが...。]

  • 戦姫絶唱シンフォギアGX(3期) : ★★★☆☆
    響 - 未来
    調 - 切歌
    ほか、いろいろ。
    [百合的には1期みたいなノリへ戻った感じ。]

  • 戦姫絶唱シンフォギアG(2期) : ★★☆☆☆
    響 - 未来
    調 - 切歌
    ほか、いろいろ。
    [基本は1期と同じノリなのですが戦闘がメインになった為か1期と比べると百合的な見所は少なめ。]

  • 戦姫絶唱シンフォギア : ★★★☆☆
    響 - 未来
    翼 - 奏
    [友達。未来と翼はほとんどガチかな?。翼と奏は鬱エンドと言うか初めから...。]

  • .hack//SIGN : ★★★☆☆
    昴 - 司 - ミミル
    [司のリアルは実は...。ただ、基本的に司はネットゲー内の男キャラで話が進みます。]
    ※百合目当てならTVで放送された第26話(総集編込み)まででも十分なのですがお話自体は未解決のまま終わります(続きはゲームで...)。未放送話が2話あり、第27話の「Intermezzo」はミミルの過去話で番外編的内容(DVD最終巻等に収録)。第28話の「Unison」はゲーム版とアニメ版の後日談でファンディスク的内容(.hack//Integrationのみに収録)。

  • 戦国コレクション : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [基本的に1話完結型のオムニバス形式でヘテロ話や百合では無い話もありますが全体的に百合(っぽい)話や友情話が多いです。と言うか中盤以降はほとんどが百合(っぽい)話です。ちなみに本筋の方も百合(っぽい)です。]

  • うぽって!! : ★☆☆☆☆
    あぐ -> ふんこ
    サコ -> ふんこ
    他、いろいろ。
    [友情も含めると百合っぽいのが結構あり。片思いですがガチもあり。ただし、男もかなり絡んでます。]

  • ちゅーぶら!! : ★☆☆☆☆
    遥 -> 奈由
    [一応片思いかな?。半分友情物。ただし男も結構絡んでます。]

  • AKB0048(next stageを含む) : ★★☆☆☆
    凪沙 - 智恵理
    恵 - さえ
    美森 - 彼方 -> たかみな
    他、いろいろ。
    [一応友情物かな?。アイドル物では珍しくダブル主人公制。登場人物ほぼ全て...と言う位に組の数も多いです。]

  • こいけん! ~私たちアニメになっちゃった!~ : ★☆☆☆☆
    かえで - 渚
    他、いろいろ。
    [一応友情話かな?。原作ゲーム(?)のファンディスク的内容ですが百合っぽいのが結構あります。]

  • 夏色キセキ : ★★☆☆☆
    メインの4人組。
    [友情話。]

  • 異国迷路のクロワーゼ The Animation : ★☆☆☆☆
    アリス(第3話から) -> 湯音
    [脇役。脇役ですが出番は結構多いです。ちなみに話の方はほぼヘテロ。けど恋愛方面にはあまり流れません。]

  • エアマスター : ★☆☆☆☆
    美奈 -> 摩季
    [脇役。ただし、男が絡んだりなどマイナスな点もかなり多いです。]

  • 極上生徒会 : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [友情物。組の数も多いです。ただし、話の内容にクセがあり。]

  • 電脳コイル : ★☆☆☆☆
    ヤサコ - イサコ
    [友情。最後は百合っぽく終わるのですが男もかなり絡んでます。]

  • キルミーベイベー : ★★☆☆☆
    ソーニャ - やすな
    [ボケとツッコミ。百合と言うにはちょっと微妙かも。]

  • 機動天使エンジェリックレイヤー : ★★☆☆☆
    みさき - 萩子
    鳩子 -> みさき
    ほか、脇役に少々。
    [親子、パートナー。ただ、みさきも萩子も男が若干絡みます。]

  • 猫神やおよろず : ★☆☆☆☆
    繭 - 柚子
    笹鳴 -> 繭 <- メイ子
    [居候...かな?。脇役で百合キャラあり。けど、繭と柚子は百合というには微妙なのと、笹鳴とメイ子は出番が少ないです。]

  • ツインエンジェルBREAK : ★☆☆☆☆
    めぐる - すみれ
    [良くも悪くも前作と同じノリです。パートナー物なのですがマイナスな点が多いです。]

  • 快盗天使ツインエンジェル キュンキュン☆ときめきパラダイス!! : ★☆☆☆☆
    メインの3人組。
    テスラ - ナイン
    [パートナーや姉妹など。ただ、百合というにはちょっと微妙なのとマイナスな点が多いです。]

  • それゆけ!宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ TV版 : ★☆☆☆☆
    綾乃 -> 洋子
    まどか -> 洋介
    [綾乃絡みは基本的に友情。洋介絡みは男装...なんだけど最後は百合的に...なオチあり。]
    ※OVA版の方に百合っぽいのは特に無いです。ちなみにお話の方はOVA版とTV版で別物になってます。

  • 戦国乙女~桃色パラドックス~ : ★★☆☆☆
    明智ミツヒデ -> 織田ノブナガ
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [戦国時代の全員女版。百合話もかなり多いです(と言うかほとんどの話に百合が絡んでます)。]

  • Aチャンネル(+smile(OVA)を含む) : ★★★☆☆
    トオル - るん
    ほか、登場人物ほぼ全て。
    [一応友情物かな?。トオルはほとんどガチですが。]

  • 探偵歌劇 ミルキィホームズ TD : ★☆☆☆☆
    茉莉音 - 美樹
    他、少々。
    [どちらかと言うと1期や2期のようなギャグ路線へ戻る。百合的な見所は無いわけではないけど、かなり少ないです。]

  • ふたりはミルキィホームズ : ★★☆☆☆
    カズミ - アリス
    [新キャラの2人がメインで友情物。...なのですが、男も結構絡んでます。]

  • 探偵オペラ ミルキィホームズ Alternative : 無し
    [2話のみのOVA...と言うか番外編かな?。ハーレム物...と言うほどでは無いですが男主人公で百合無し。]

  • 探偵オペラ ミルキィホームズ 第2幕 : ★☆☆☆☆
    メインの4人組み+色々。
    [基本的に1期と同じノリです。ただ、1期と比べると百合ネタは少なめ。]

  • 探偵オペラ ミルキィホームズ : ★★☆☆☆
    メインの4人組み+色々。
    [仲の良い4人組み+アルファ。ただ、百合と言うにはちょっと微妙かも。]
    ※「探偵オペラ ミルキィホームズSS~さようなら、小衣ちゃん。ロング・グッドバイ・フォーエバーよ永遠に・・・」は1話のみのOVA...というかおまけエピソードかな?。小衣がメインの話ですがこちらも百合っぽいのが若干あり。

  • 侵略!? イカ娘(2期) : ★★☆☆☆
    早苗 -> イカ娘
    [基本的に1期と同じノリです。]

  • 侵略!イカ娘 : ★★☆☆☆
    早苗 -> イカ娘
    [片想い...かな?。ギャグアニメなのでギャグ色がやや濃いです。ちなみに早苗以外にも百合っぽいキャラと言うかお話が若干あり。]

  • いばらの王 -King of Thorn- : ☆☆☆☆☆
    カスミ - シズク
    [姉妹愛。けど、(百合的に)ハッピーエンドではないです。]

  • R.O.D -THE TV- : ★★☆☆☆
    ねねね - 読子 - ナンシー
    久美 - アニタ
    [友情話かな?。久美はガチなのですが出番は少ないです。全体的に百合的にマイナスな点も多いです。]
    ※R.O.D(OVA版)の続きになってるので先にOVA版を見てないと理解できない内容だと思います。ちなみにOVA版に百合は...無いわけでないですが百合的な見所はほとんど無いです。

  • ソ・ラ・ノ・ヲ・ト : ★★☆☆☆
    メインの5人組み
    [友情話。ただ、百合かな?と思ったキャラに婚約などマイナスな点がややあり。]

  • とある科学の超電磁砲S(2期) : ★☆☆☆☆
    黒子 -> 美琴
    他、いろいろ。
    [序盤・中盤はとある魔術の禁書目録と繋がるので男がかなり絡みます...特に中盤は実質主役が禁書目録の主人公に代わってのヘテロ話状態になるので百合的には見ててかなりキツイかも。けど、終盤は男は居なくなり主役も美琴へ戻っての友情話、さらに百合ネタもかなり増えます。]

  • とある科学の超電磁砲 : ★★☆☆☆
    黒子 -> 美琴
    重福(主に3話と14話) -> 佐天
    他、いろいろ。
    [脇役というか準主役かな?。出番も主役級に多いです。]
    ※とある魔術の禁書目録の外伝かな?。禁書目録の方は見て無いので関連性はわかりません。ちなみに見て無いと解らないネタが少々ありますが一応問題無く見れると思います。

  • ささめきこと : ★★★★☆
    村雨 -> 風間 -> いろいろ
    朋絵 - みやこ
    ほか、いろいろ。
    [ガチ百合なのですが基本的に片思いです。ちなみに百合っ娘が百合っ娘へ片思いのお話です。]

  • CANAAN : ★★☆☆☆
    カナン - マリア
    [一応友達...かな?。ただ、最後がちょっと微妙かも(バッド...と言うほどでは無いと思いますが)。]

  • ナジカ電撃作戦 : ☆☆☆☆☆
    七虹香 - リラ
    他、脇役に少々。
    [パートナー。ただし最後が...。]

  • アキカン! : ★☆☆☆☆
    エール -> なじみ <- 揺花
    美咲 - ぶど子
    [メイン以外は百合かも?っと数は多いのですが、話の内容はハーレム物です。]

  • かなめも : ★★★☆☆
    ゆめ - ゆうき
    はるか -> かな
    美華 -> かな
    ほか、いろいろ。
    [ギャグアニメ。ギャグアニメなのでギャグ色が濃いですが百合ネタが多いです。]

  • 咲-Saki- 全国編 : ★★☆☆☆
    咲 - 和
    ほか、いろいろ。
    [マージャンばかりで百合的な見所は少ないです。...が、完全に途中で終わってしまった上に(全国編という)お話的にはほとんど序盤しかやってないので今後次第...かな?。]
    ※完全に途中で終わってしまったので仮アップ。と言うか、続く...のかな?。

  • 咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A(スペシャルエピソード(13話から16話)を含む) : ★★★☆☆
    穏乃 - 憧
    灼 -> 晴絵
    怜 - 竜華
    哩 - 姫子
    ほか、いろいろ。
    [前作(清澄編)と比べると百合的な見所がやや少ないですが、登場人物ほぼ全て...というほど組の数が多いです。]

  • 咲-Saki- : ★★★★☆
    咲 - 和
    加治木 - 桃子
    ほか、いろいろ。
    [麻雀百合アニメ。ガチでは無いですが素晴らしい作品です。登場人物ほぼ全て...というほど組の数も多いです。一応男が若干絡みますが完全に無視出来る範囲内だと思います。]

  • うみものがたり~あなたがいてくれたコト~ : ★★★☆☆
    マリン - ウリン
    [姉妹愛。脇役...というか話の内容も含めてこっち(姉妹愛話)の方がメイン。]

  • 青い花 : ★★★★☆
    [詳しく書かない方が良いかな。素晴らしい作品でした。ちなみにハッピーとかバッドで終わる作品ではないです。]

  • 喰霊-零- : ☆☆☆☆☆
    黄泉 - 神楽
    [鬱エンド。]

  • 映画 けいおん! : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [基本的にTVシリーズと同じノリです。]
    ※内容はけいおん!!(2期)の続きです。

  • けいおん!!(2期) : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [基本的に1期と同じノリです。]

  • けいおん! : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [仲の良い4人組み+アルファ。けど、百合というにはちょっと微妙です。]

  • クイーンズブレイド リベリオン : ★★☆☆☆
    アンネロッテ <- いろいろ
    他、いろいろ。
    [主役が交代しての新シリーズ。良くも悪くもエロ重視なのは相変わらずです。]

  • クイーンズブレイド 美しき闘士たち(OVA) : ★☆☆☆☆
    エリナ -> レイナ
    ノワ - アレイン
    トモエ - シズカ
    他、いろいろ。
    [今までと比べて百合っぽい話は増えてるのですが全て別れ話。]

  • クイーンズブレイド 玉座を継ぐ者(2期) : ★★☆☆☆
    エリナ -> レイナ
    トモエ - シズカ
    ノワ - アレイン
    エキドナ - イルマ
    他、いろいろ。
    [基本的に1期と同じノリです。]

  • クイーンズブレイド 流浪の戦士(1期) : ★★☆☆☆
    エキドナ -> レイナ <- エリナ
    トモエ - シズカ
    ノワ - アレイン
    他、いろいろ。
    [友情や姉妹愛など結構あり。ただ、どちらかと言うとエロ重視なのと恋愛うんぬんは少ないです。]

  • 神秘の世界エルハザード TV版: ★☆☆☆☆
    アレーレ -> いろいろ(主に菜々美)
    [片思いと言うか女好きキャラかな?。準メインだけど百合が絡んだ出番は少ないです。それと、OVA版に出てくるファトラは無し。ちなみに本筋はヘテロ。]
    ※OVA版1期のパラレルワールド。

  • 神秘の世界エルハザード OVA版(2と異次元の世界エルハザードを含む): ★☆☆☆☆
    アレーレ - ファトラ
    アレーレ -> いろいろ
    ファトラ -> いろいろ
    [脇役と言うか準メイン。ファトラは2以降で出番が多いです。ちなみに本筋はヘテロ。]
    ※シリーズ順は、神秘の(中略)OVA版が1期 、神秘の(中略)2 OVA版が2期、 異次元の(中略)TV版が3期。ちなみに神秘の(中略)TV版だけパラレルワールドで別物。

  • ブレイブウィッチーズ : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [姉妹愛、友情、女好き(笑)、など。ただ、全体的に各キャラクターの紹介で精一杯になってしまった為か百合的な見所はちょっと少ないです。]
    ※ストライクウィッチーズとは別部隊のスピンオフ...と言うより、ストライクウィッチーズシリーズは色々な部隊に焦点を当てながらシリーズ全体を進めて行くスタイルを取ってるので、その中の一つと言った方が正しいのかな?。

  • ストライクウィッチーズ Operation Victory Arrow : ★★☆☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [3話のみのOVA...なのですが、話が完全に途中で終わってました。ちなみに、1話は良かった、2話も良かった、3話が微妙...。]
    ※話が完結していないので仮アップ。

  • ストライクウィッチーズ 劇場版 : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [戦闘がメインになるので百合的な見所は多くないですが基本はTVシリーズと同じノリです。]

  • ストライクウィッチーズ2 : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [パートナー、友情など。良い意味で1期と同じノリです。]

  • ストライクウィッチーズ : ★★★☆☆
    登場人物ほぼ全て。
    [パートナー、友情など。]

  • シゴフミ : ★★☆☆☆
    フミカ - 文歌
    蘭(第4話のみ) - 七恵(第4話のみ)
    [詳しく書くと思いっきりネタバレになってしまうので省きますがメイン二人の関係が微妙に百合っぽいです。それと第4話にゲストキャラで百合(っぽい)話も有り。]

  • (真)恋姫†無双 OVA : ★★☆☆☆
    いろいろ。
    [TV版とは違う話。ギャグとエロがメインな為か百合ネタはちょっと少なめ。]
    ※OVAとして分けましたが1期・2期・3期の各DVD第7巻の事です。第7巻と付いてますが内容は実質OVA。第7巻同士で話が繋がってるので1期の第7巻がOVA第1巻、2期の第7巻がOVA第2巻...と見た方が分かりやすいです。

  • 真・恋姫†無双~乙女大乱~ : ★★★☆☆
    いろいろ。
    [基本的には前作・前々作と同じノリ。今まであった微妙なマイナス点もほぼ無くなってるので百合的にはパワーアップかな?。]

  • 真・恋姫†無双 : ★★★☆☆
    いろいろ。
    [少々マイナスな点もありますが百合っぽいキャラと百合っぽい話が多いです。]

  • 恋姫†無双 : ★★★☆☆
    関羽 - 張飛
    他、いろいろ。
    [一応絆話かな?。原作改変(元はハーレムものゲーム?)作品らしいので原作好きな方には申し訳ないと思いますがアニメの方は百合(っぽい絆話)になってます。メイン以外でも百合ネタが豊富。ただ、最後は丸く収まるのですが最後の方がちょっと意地悪かも。]

  • 戦え!!イクサー1 : ☆☆☆☆☆
    イクサー1 - 渚
    敵役に数名。
    [詳しく書かない方が良いかな。百合的にはハッピーエンドではないです。けど良い作品だと思います。]

  • ちっちゃな雪使いシュガー(特別編を含む) : ★★☆☆☆
    サガ - シュガー
    他、いろいろ。
    [絆話。良い作品だとは思いますが、百合的にマイナス要素やや有り、最後も百合的にはハッピーエンドでは無い(バッドエンドでも無いですが)です。]

  • あずまんが大王 : ★★★☆☆
    かおり -> 榊
    [厳密に言うと百合キャラはかおりのみですが、ボケ・ツッコミのパートナーとしては登場人物のほぼ全てがそうと言っても良いほどもの凄く多いです。ちなみにギャグアニメなので恋愛うんぬんは少ないです。]

  • ICE : ☆☆☆☆☆
    サツキ -> ユキ - ヒトミ <- ムラサキ
    [解釈の仕方によって変わると思いますが、ユキの生まれ変わり(女)とヒトミの生まれ変わり(男)が結ばれる話だと思います。]

  • エル・カザド : ★★★★★
    ナディ - エリス
    [ガチ百合では無いですが、素晴らしい作品でした。]

  • オシャレ魔女 ラブ and ベリー しあわせのまほう : ★☆☆☆☆
    ラブ - ベリー
    [友情話。ただし男も絡んでます。]

  • 一騎当千 Extravaganza Epoch : ★★☆☆☆
    関羽 -> 劉備
    成都学園の方々。
    [2話のみのOVA...なのですが、話が完全に途中で終わってました。]
    ※話が完結していないので仮アップ。

  • 一騎当千 集鍔闘士血風録 : ★★☆☆☆
    関羽 -> 劉備
    成都学園の方々。
    [1話のみのOVA。今までと同じノリで百合的な見所も若干あります。]

  • 一騎当千 XTREME XECUTOR : ★★☆☆☆
    関羽 -> 劉備
    成都学園の方々。
    [関羽とその周辺が準主役級に。どちらかと言うと2期のノリに近いのですが全体的に暗い話なので百合うんぬんはちょっと控えめです。]

  • 一騎当千 Great Guardians : ★☆☆☆☆
    関羽 -> 劉備
    [2期と比べるとちょっと物足りないですが、悪くも無いと思います。ちなみに本筋の方はヘテロ。]

  • 一騎当千DragonDestiny : ★★☆☆☆
    関羽 - 劉備 - 孔明
    [良くも悪くも実際の三国志の関係を女でやった感じです。]
    ※一騎当千 第1期の方は百合が無い訳では無いけど、脇役で少々ある程度です。ちなみに1期の続編になってるので1期を見てないと解らない内容だと思います。

  • ダイバージェンス・イヴ と みさきクロニクル : ★☆☆☆☆
    みさき - ライアー
    [全体的には百合では無いけど最後がなかなか良かったです。]

  • AIKa ZERO : ★★☆☆☆
    メインの3人組。
    敵役に少々。
    [どちらかと言うと敵役の方が(百合的に)濃いのですが、良くも悪くも敵役です。]

  • AIKa R-16:VIRGIN MISSION : ★★☆☆☆
    メインの3人組。
    [友情話。]

  • AIKa : ★☆☆☆☆
    りおん -> 藍華
    敵役に数名。
    [お話自体は百合ではないけど、キャラとして数名居ます。]

  • 京四郎と永遠の空 : ★★☆☆☆
    ひみこ - かおん
    [神無月の巫女の姫子と千歌音らしき人が脇役で出ていてガチで百合ってます。ちなみに話の本筋の方はヘテロです。]

  • がくえんゆーとぴあ まなびストレート! : ★★☆☆☆
    メインの5人組。
    脇役に少々。
    [友情話。]

  • 月面兎兵器ミーナ : ★☆☆☆☆
    美奈 -> 翠怜
    [憧れの先輩。ただ、どちらも男が絡んでいたりとちょっと微妙かも。]
    ※電車男のスピンオフ作品らしいですが、私は電車男を見たことがないので関連性については解りません。そんな私でもそれなりに見れたので見て無くても大丈夫だと思いますが...。

  • デビルマンレディー : ☆☆☆☆☆
    和美 - ジュン <- いろいろ
    [鬱エンド。余計なものも多いですが結構気合いの入った鬱エンドっぷりなのでこの手が好きな人には良いかも。]

  • NOIR(ノワール) : ★★★★☆
    ミレイユ - 霧香 <- クロエ
    [パートナー。少々難解なストーリー。1回見ただけでは難しいと思うので2度3度と見た方が良いかも。百合的にはもちろん色々な意味でとても素晴らしい作品です。]

  • 奏光のストレイン : ★★☆☆☆
    ラヴィニア -> セーラ - エミリィ
    [兄さん兄さんうざかったり結構男が絡んできたりしますが、最後はセーラとエミリィが百合っぽく終わります。ラヴィニアの方は百合なのですが、かなりギャグ色が濃いです。]

  • トップをねらえ2! : ★★☆☆☆
    ノノ - ラルク
    [百合的にはハッピーエンドでは無いですが、なかなか良い作品でした。]
    ※前作のトップをねらえ!を見てないと理解出来ない内容だと思います。ちなみにトップをねらえ!は百合っぽく始まり百合っぽく終わるのですが男が絡んだり結婚とかもあるので百合目当てだけで見るのは微妙かも。

  • くじびきアンバランス : ★☆☆☆☆
    蓮子 - 薫子
    いづみ -> 時乃
    他百合っぽいのが色々。
    [ハーレム物でヘテロメインですが、脇役の方で微妙に百合っぽいのも含めればメイン以外はほぼ全員百合かもって位多いです。]
    ※げんしけんのスピンオフ作品ですが、げんしけんを見てないと予告のネタが解らない位で本編の方は問題なく見れると思います。ちなみにげんしけんに百合っぽいのは無いです。

  • こすぷれCOMPLEX : ★★☆☆☆
    ジェニー -> あてな - まりあ
    他百合っぽいのが色々。
    [ギャグアニメなのでかなりギャグ色が濃いです。]

  • それいけ!アンパンマン ロールとローラ うきぐも城のひみつ : ★★★★☆
    メロンパンナ - ロールパンナ - ローラ
    [アンパンマン劇場版の第14作。ネタでは無く、なかなか良い内容でした。]

  • ストロベリー・パニック : ★★★★★
    たくさん。
    [百合を謳ってそのまま百合をやった作品。登場人物全員が百合です。全体的にクオリティーが低いのがアレですが、良い作品でした。]

  • シムーン : ★★★★☆
    アーエル - ネヴィリル
    リモネ - ドミヌーラ
    他百合っぽいのが色々。
    [漫画版が百合姫に連載された作品。かなりクセのある内容ですが、なかなか良い作品でした。]

  • 鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 : ★☆☆☆☆
    キサ -> きらは
    [キサの片思い百合。ただし、きらはの方はヘテロというかブラコン(主人公)。男主人公のハーレムものなのですが、百合話が多いです。]

  • ケロロ軍曹(2期) : ★☆☆☆☆
    小雪 -> 夏美
    [1期同様に百合的にマイナスになる話や要素も結構有りますが、百合に絞った話や百合が絡んだ話が結構有り。]
    ※ちなみに1期はたま~に百合的に良い話があるのですが、全体的に百合の扱いがあまり良くないので、見るならピンポイントで見た方が良いと思います。

  • おにいさまへ… : ☆☆☆☆☆
    たくさん。けど...。
    [百合的にはボロボロな終わり方をするので、百合目当てで最後まで見ると痛い目に遭いますが、この作品の百合の部分を取り込んだと思われる百合作品が結構あるので、百合作品のルーツをたどってみたい人には良いかも。ちなみに途中まではガチ百合です。]

  • ARIA The ANIMATION(NATURAL、ARIETTA(OVA)、ORIGINATIONを含む) : ★☆☆☆☆
    いろいろ。
    [師弟愛、友情。ただし男もかなり絡んでます。それと、(ORIGINATIONの)最終話がちょっと微妙かも。色々とマイナスな要素も多いですが、百合(っぽい)話が結構多いです。]

  • これが私の御主人様 : ★☆☆☆☆
    安奈 -> いずみ
    [安奈の片思い百合。ただし、振られ&いずみの方はヘテロエンド、の一歩手前。]

  • GIRLSブラボー (firstとsecondの両方) : ☆☆☆☆☆
    小雨 -> 桐絵
    [15禁(?)エロアニメ。作品が作品なので小雨の桐絵へ対する肉体的な百合が濃いです。最後は丸く収まるのですが、最終話が百合は敵と一方的に決めつけた内容なのでかなり引くかも。]

  • 学園アリス : ★☆☆☆☆
    蜜柑 - 蛍
    [百合っぽく始まり、百合っぽい話もそこそこあり、百合っぽくも終わるのですが、男と絡んでる話もやたらと多いです。]

  • 蒼い海のトリスティア : ★☆☆☆☆
    ネネ -> ナノカ
    [2話しか無いのがちょっと残念。]

  • 苺ましまろ OVA (encoreを含む) : ★★★☆☆
    メインの5人組。
    [TVシリーズ同様、百合と言うには微妙なのですが、なかなか良かったです。TVシリーズより百合(っぽい)ネタが多いです。]

  • 苺ましまろ : ★★☆☆☆
    メインの5人組。
    [伸恵お姉ちゃんのロリコンとか、アナと茉利の仲良しっぷりとか。ただ百合と言えるかはかなり微妙。それと最後がちょっと意地悪かも。]

  • 鋼鉄天使くるみ 2式 : ★★★★☆
    登場キャラほぼ全て。
    [女が主人公になり全話百合。ちなみに良くも悪くもハーレムものの主人公を女にした感じです。]

  • 鋼鉄天使くるみ : ☆☆☆☆☆
    サキ -> くるみ
    [サキの片思い百合。ただし話の方はくるみと仲人のヘテロメイン。]

  • D4プリンセス : ☆☆☆☆☆
    どりす - ねじる
    どりすを中心にいろいろ。
    [作品としては...いや解りますが。その為(?)かなり強引な鬱エンドにも。]

  • serial experiments lain : ☆☆☆☆☆
    玲音 -> ありす
    [難解ストーリー。あまり理解してませんが、切ない片思い百合、かな?。]

  • クラウ ファントムメモリー : ★★★★☆
    クラウ - クリスマス
    [私は百合もハッピーエンドと思ってますが少々謎な表現で終わってます。それ以外では話の内容も含めて素晴らしい作品でした。やや難解ストーリー。]

  • うた∽かた : ☆☆☆☆☆
    一夏 - 舞夏
    [鬱エンド。]

  • ニニンがシノブ伝 : ★★★☆☆
    忍 - 楓
    [ギャグアニメなので百合もギャグ色が濃いです。]

  • 神無月の巫女 : ★★★★★
    姫子 - 千歌音
    [1話から12話、全話使ってのガチ百合作品。]

  • 十兵衛ちゃん2 ~シベリア柳生の逆襲~ : ★★★☆☆
    自由 - フリーシャ
    [昨日の敵は今日の...。最終話のラストがちょっと分かり難いですが柳生十兵衛の墓とフリーシャが着てる服...で答えが出ると思います。]
    ※1期を見たのがかなり昔で、記憶が曖昧なのですが、1期に百合っぽいのは全く無かったと思います。

  • カードキャプターさくら 第2期 (47話から) : ☆☆☆☆☆
    知世 -> さくら
    [さくらと小狼のヘテロ一色。知世がさくらに振られるなど百合的には見ててかなりきついかも。]

  • カードキャプターさくら 第1期 (46話まで) : ★★☆☆☆
    知世 -> さくら
    [1期ではあまり恋愛話へ発展しませんが、さくらには大好きな男が居る。]

  • キディ・ガーランド : ★☆☆☆☆
    アスクール - ク・フィーユ
    [パートナー。ただし、男もかなり絡んでます。1期は良かったのにちょっと残念。]

  • キディ・グレイド : ★★★☆☆
    エクレール - リュミエール
    [パートナー。]
    ※ちなみに劇場版は総集編 + アルファがちょこっとです。

  • ストラトス・フォー (X-1,2、アドヴァンス、完結編を含む全部) : ★★☆☆☆
    メインの4人組
    コメットブラスターの4人組
    [友情物。百合と言うにはちょっと微妙かも。]

  • 少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録 (劇場版) : ★★★★☆
    ウテナ - アンシー
    [TVシリーズの続編(?)。さらに難解ストーリー。再会、そして百合エンドと私は勝手に思ってます。]

  • 少女革命ウテナ TV シリーズ : ★★★☆☆
    ウテナ - アンシー
    樹璃 -> 枝織
    [難解ストーリー。ウテナとアンシーが百合になる話と私は勝手に思ってます。]

  • OVA カレイドスター レイラ・ハミルトン物語 : ★★★☆☆
    そら - レイラ <- いろいろ。
    [レイラ中心のTVシリーズのその後のお話。2期で断ってしまったそらとレイラの依存関係を取り戻す話...かな?。]
    ※その他のOVA
    笑わない すごい お姫様
    ロゼッタ中心のその後のお話。ロゼッタがフールへ惚れる話というかフールがロゼッタの所へ行った理由かな?。百合的にはそらとロゼッタが結構いちゃついてるけど話の内容が...。
    カレイドスター ぐっどだよ!ぐぅーっど!
    カレイドのキャラクターを使った全部で3話構成のコメディ作品。ちなみに3Dです。 1話目のメイ・ウォン シャイニングワンダホ~クッキング!!以外は百合的な見所は無し。

  • カレイドスター 新たなる翼 : ★☆☆☆☆
    そら - レイラ
    そら - ロゼッタ
    [百合マイナスポイント多い。話の内容や最後も百合的にはう~んかも。1期は良かったのにちょっと残念。]

  • カレイドスター 第1期 : ★★★★☆
    そら - レイラ
    [パートナー。]


  • ----------
    リストに載っていない百合作品を知ってましたら、[管理人へのメッセージ。その2。]のコメント投稿で教えてもらえると助かります。

    GIGABYTE GV-N1060WF2OC-6GD GeForce GTX 1060 6GBビデオカード

    パソコン
    12 /01 2018

    GIGABYTE ビデオカード GEFORCE GTX 1060搭載 GV-N1060WF2OC-6GD


    GIGABYTEのGeForce GTX 1060 6GBのビデオカードです。
    購入時の価格:NTT-X Storeで27,980円。

    BenQ 液晶モニター GW2470HL」を買った時にこちらもセールで売っていたので一緒に購入。
    セールで安く買えた...と言っても、GeForce GTX 1060 6GBは元々(NVIDIAの)メーカー希望小売価格で249ドルだったので、Radeonのマイニング需要のどさくさで値上げしたのを元に戻しただけなんですよね...(苦笑)。

    本当はRadeon Navi待ちだったのですが、今まではGeForce GTX 750Tiを1366×768のモニターで動かしてどうにか凌いでいたところを、その1366×768のモニターを上記のフルHDのモニターへ入れ替えたので、さすがにフルHDでGeForce GTX 750Tiは厳しいだろう...と言うことで急きょこちら(GeForce GTX 1060)を買う事になりました。

    GIGABYTE GV-N1060WF2OC-6GD自体はGeForce GTX 1060のビデオカードの中では結構出来が良いと思います。
    オリジナル基盤(リファレンスより若干短いです)、4+1 phasesへ電源強化(リファレンスは3+1)、大型ヒートシンク&セミファンレスデュアルファン、大型バックプレート、比較的高めのOC設定。
    GeForce GTX 1060のビデオカードの中ではトップクラス...とまでは言えませんが、結構上位に入るくらいには良い代物だと思います。
    まぁ、それが現在の相場の中では比較的安く買えたのでそういう意味ではお得な買い物だったと思います。

    個人的にセミファンレスは必須。
    私の経験上、ファンの寿命=ビデオカードの寿命、となる事が多いので、ファンの寿命を延ばせるという意味でセミファンレスは必須だと思います。
    昔はセミファンレスというのが無かったのでビデオカードは意地でもファンレスを選んでいたのですが、ファンレスはどうしても種類が限られてしまう上に熱との戦いにもなるので、それを解決できる方法としてセミファンレスはベストだと思います。
    ちなみに現在売られているGeForce GTX 1060のビデオカードはどちらかというとセミファンレスの方が主流になってますが、中にはセミファンレスではなく常時回りっぱなしの機種もあるので注意。

    UEFI未対応&PCI-Express 2.0のマザーボードに装着。
    GIGABYTEのGA-990FXA-UD3と言うAMD AM3、990FX、SB950のマザーボードです。CPUはAMD PhenomII X6 1090T(3.2Ghzの6コア)。
    GeForce GTX 10XX系はUEFI未対応のマザーボードでは動かない...とか、PCI-Express 2.0のマザーボードでも動かない...と言う噂を聞いていたので、すげぇビクビクしながら取り付けてみたのですが...。
    意外とあっさり動きました。
    UEFI未対応のIntel系のマザーボードでは結構問題を起こしてるみたいですが、AMDなら問題無いんでしょうかねぇ?。
    それとも同じGIGABYTEだから動いたのかな?。
    まぁ、これでAMD PhenomII X6 1090Tでまだまだ戦えます。つか、AMD PhenomII X6 1090Tってまだまだ現役で使えますよ。3.2Ghzの6コアは伊達じゃないです。...ただし、消費電力以外。

    GeForce GTX 1070 Ti、1070、1060を買った人はPC版のモンハンワールドがもらえるキャンペーンをやっていたので、とりあえず申請しておきました。
    GIGABYTEのユーザー登録をして、箱に書かれてるコードを入力して、レシートの写真を撮ってそれを送って、5日ほど待って、NVIDIAのユーザー登録をして...っともの凄く面倒くさいですが...。
    追記:
    無事もらえました。
    GIGABYTEのユーザー登録→キャンペーンのページで箱に書かれてるコードを入力&レシートの写真を撮ってそれを送信→金曜日に申請して月曜日にクーポンコードがメールで届く↓
    Steamのアカウント作成(持ってない場合)→NVIDIAのユーザー登録→NVIDIAのキャンペーンのページでクーポンコードを入力→NVIDIAのアカウントにSteamアカウントを登録→NVIDIA経由でSteamアカウントにモンハンワールドを追加
    登録するのは結構面倒くさかったですが、登録してしまえば普通にSteamでインストール・起動が可能になります。
    ちなみにモンハンワールドは現在Steam版がセールの時に3,953円で売ってます。まぁ、27,980円-3,953円=24,027円でこのビデオカードを買ったと思えばそこそこ安かったかな...。ただ、モンハンワールドはPS4版の値下がりが凄い(現在PS4版の中古が1,500円くらいで売ってる)ので、最終的にはSteam版も2,000円くらいまで下がりそうな予感。それ以前に世代交代の時期の60型番GeForceなら高くても2万円前後が妥当だと思うので、24,027円でもまだまだ高いと思いますけどね...。


    ベンチマーク:
    PCI-Express 2.0でGeForce GTX 1060のベンチ結果はある意味貴重だと思うので載せておきます。

    M/B: GIGABYTE GA-990FXA-UD3
    CPU: AMD PhenomII X6 1090T
    MEM: A-DATA XPG Gaming series DDR3-1600 CL9-9-9-24 AX3U1600GC4G9-2G 16GB(4GB x 4)
    Video: GIGABYTE GV-N1060WF2OC-6GD GeForce GTX 1060 6GB


    3DMark Night Raid
    グラフィックスのスコア 46 584
    グラフィックステスト1 183.34 FPS
    グラフィックステスト2 286.55 FPS
    CPUスコアはなぜか0。多分何かに対応していないんだと思う。


    3DMark Time Spy
    CPUがSSSE3に対応してないので実行不可能(苦笑)。


    Fire Strike (V1.1) 8 981
    グラフィックスのスコア 13 188
    グラフィックステスト1 61.96 FPS
    グラフィックステスト2 53.37 FPS

    物理スコア 6 923
    物理テスト 21.98 FPS

    総合スコア 3 049
    総合テスト 14.18 FPS

    ビデオカードのベンチマークは「グラフィックスのスコア」だけを見ればok。
    物理スコアは実質CPUベンチ。
    総合スコアはCPU+GPUのベンチ。
    ちなみにAMD PhenomII X6 1090Tは拡張命令セットが実質SSE2までしか対応してないので、ベンチマークには弱いです。そもそもAMD PhenomII X6 1090TでCPU使用率100%行くゲームなんて見た事が無いですけどね。つか、50%ですら見た事が無いかも。ただ、コア数を多く使ってるゲームは結構見るので、コア数が少ないCPUはゲーム用としてはちょっと厳しいかも。

    GeForce GTX 1060 6GBのベンチ結果を公開してるサイトさんを色々とみてみると、Fire Strikeのグラフィックスのスコアで大体13000くらいなので、PCI-Express 2.0でも全然問題ないっぽい。


    アイドル時の消費電力。
    交換前の750Tiの時は63Wだったのに対して、1060 6GBは60W。グラボ以外全く同じ環境です。
    若干下がりました。
    ピーク時の消費電力は750Tiの時に計測してないので省略。


    GeForce GTX 1060 6GBの快適度。
    これは色々なサイトさんを見てみたら...になりますが...。
    現在発売されてるゲームなら、フルHDの最高画質設定で基本的にほぼ全てのゲームで60fpsが出る...が、一部のゲーム(モンハンワールドやWitcher 3など)では画質設定を1つ下げないと無理。と言う性能みたいです。
    まぁ、今後出るAAAのゲームはその一部のゲーム(モンハンワールドやWitcher 3など)みたいなグラフィックになると思うので、今後出るゲームは上から2番目の画質設定で使うのがデフォになりそうな気がします。
    そして、PS5や次世代Xboxが発売されたらゲームのグラフィックがもう一段上がると思うので、そうなったらGeForce GTX 1060 6GBは実質的な寿命かな...。PS5や次世代XboxはさすがにGeForce GTX 1060 6GB以上の性能にはなると思うので、モチベーション的にここが限界だと思います。コンシューマー以下の性能でPCゲームをやるのはほんと悲しいと思うので...。
    まぁ、PS5や次世代Xboxが発売されたとしても初めの1・2年はPS4とのマルチでPS4は30fpsでPS5は60fpsとかだと思うので、ギリギリもたせてPS5や次世代Xboxが発売されて1・2年、PS5や次世代Xboxが順当に発売されたとして今から3年から5年くらいの寿命な気がします。

    ぶっちゃけ、今はどのビデオカードを買ってもPS5や次世代Xboxが発売されたら買い替えになると思う。
    これは噂や予想の話になるのですが、PS5や次世代XboxはRadeon Naviを搭載する...という噂で、Radeon NaviはミドルレンジでGeForce GTX 1080相当の性能になる...という噂なので、今はどのビデオカードを買ってもPS5や次世代Xboxが発売されたら買い替えになりそうな気がします。
    まぁ、今ビデオカードを買うコツは、それまでの繋ぎとしていくら出せるか...かな。繋ぎとして割り切るならRadeon RX 570かGeForce GTX 1060 3GB、そこそこの性能で繋ぐならRadeon RX 580かGeForce GTX 1060 6GB、フルHDで十分な性能(今のところ)で繋ぐならGeForce GTX 1070、ってところでしょうか。


    BenQ 液晶モニター GW2470HL 23.8インチ フルHD AMVA+

    パソコン
    11 /30 2018

    BenQ モニター ディスプレイ GW2470HL 23.8インチ/フルHD/AMVA+/スリムベゼル/HDMI2系統,VGA端子/ブルーライト軽減Plus


    BenQの23.8インチ、フルHD、AMVA+(VA系)の液晶モニターです。
    購入時の価格:NTT-X Storeで9,980円。

    元々メインでBenQ G2400WDと言う24インチ1920×1200のモニターと、サブでAcer S191HQLBDと言う18.5インチ1366×768のモニターを使っていたのですが、サブのAcer S191HQLBDと入れ替える為に購入。
    サブのAcer S191HQLBDはベッド脇に置いてごろ寝しながらアニメを見たりゲームをやったりする用のモニターで、いい加減これをフルHDに変えたかったのと、ごろ寝しながら使うので視野角が広いモニターが欲しい...っと探していたところ、丁度よさげなのがセールで売られていたので購入してみた...という感じです。

    最近はIPSも安くなったのでポチる前にIPSと迷ったのですが、単純にBenQ GW2470HLがセールで安く売っていたのと、電気屋さんの液晶モニターコーナーでIPSの液晶モニターを見てみたら「これってTN液晶かな?」っと思ったくらいに画質が悪かったので、だったら画質に定評があるAMVA+の方が良いや、っとBenQ GW2470HLの購入となりました。

    調べてみると、今の(低価格帯の)IPSは応答速度が大幅に改善された代わりに画質が悪くなった...っと、元々は画質重視の尖った性能だったのが、かなり丸くなった性能へと進化?退化?したみたいですね。
    今の(低価格帯の)IPSはTNと同じ6bit+FRCが主流な上に、元々バックライト漏れが起きやすい方式なのに光透過率を上げているので、そりゃTN液晶みたいな画質になるわな...。
    それに対してVA(AMVA+)は視野角の向上にコントラスト比の向上、っと、純粋に進化してるみたいです。ただ、応答速度は昔とあまり変わってないので、(色々と犠牲にして)飛躍的に応答速度が向上したIPSと比べると、応答速度の面ではVA(AMVA+)は不利です。

    4Kのモニターも考えたのですが、まだまだ発展途上なのでパス。
    値段が高いし、液晶パネル&メーカーを選べないし、情報が少ないし、4Kのゲームがまともに動くグラボなんて10万近くするし...。
    まぁ、まだまだ発展途上だと思います。
    そもそも、50インチのモニターで4Kとかなら分かるのですが、24インチとか27インチとか32インチとかで4Kって意味があるのだろうか...?。OSやソフトのスケーリング次第だと思うけど、この辺もまだまだ発展途上です。
    4Kの解像度は3840×2160なので、フルHD(1920×1080)の2倍(画素数で言うと4倍)、HD(1280×720)の3倍(画素数で言うと9倍)っと、フルHDとHDのどちらも整数倍率で拡大が出来るので、4K自体に興味が無くてもフルHDとHDをボケずに表示できるモニターとしては便利かな?...っと思ったのですが、機種によっては余計なスケーリング処理が入ってボケるらしい(?)ので、この辺も含めてまだまだ情報が少ない上に発展途上です。
    という事で、無難で安いフルHDのモニターにしておきました。


    BenQ GW2470HLを使ってみた感想
    前置きが長くなりましたが、ここからは使ってみた感想を書いていこうと思います。

    スピーカー無し。
    個人的に思うに、PC用のモニターにスピーカーを内蔵する意味がわからないのだが...。
    PCって音が出なくても全く問題無く使えるし、アニメを見たりゲームをする人だったらスピーカーやヘッドホンを別途用意すると思うし、そもそも(低価格帯の)PC用のモニターに内蔵してるスピーカーってショボすぎて有って無いようなスピーカーだし、んなモンにコストをかける位だったら安くしろよ。
    っと、私みたいな考えを持ってる人にはピッタリなモニターです(笑)。
    ちなみにヘッドホン端子は付いてます。個人的にこれもいらないと思うのですが、多分HDMIの制御チップとかにDACとオーディオアナログ回路がセットで付いていると思うので、こちらは無くしてもコストはほとんど変わらないと思います。

    ノングレア液晶。
    昔あったグレア液晶と言うあのテッカテカのモニターは、今ではほとんど絶滅しました。
    つか、PC用のモニターでグレア液晶って百害あって一利なしでしょ...。あんなテッカテカの画面でPC作業なんて地獄ですよ?。
    という事で、このモニターはしっかりとノングレア液晶です。

    入力端子はHDMI×2、D-Sub×1。
    DVI端子がありません。けど、HDMIがあればDVIはいらないと思う。
    HDMIとDVIは互換性があるので、HDMI→DVIやDVI→HDMIの変換が容易です。DVI HDMI変換コネクターもPC側(出力側)に差してもモニター側(入力側)に差しても使えるので、DVIしか無いPCを使ってる場合はPC側に変換コネクターを差してHDMIケーブルでモニターと繋げれば問題無いです。
    個人的にはD-Subもいらない...っと思いますが、D-SubはD-Sub→HDMIの変換が難しいので古いPCとの互換性で残るのは仕方が無いかな...っと思います。

    ちょっと余談ですが、DVI、HDMI、DisplayPortの互換性について。
    当然ですがそのままでは差せないので変換コネクターを使っての話です。
    DVIとHDMIはHDMI→DVIとDVI→HDMIどちらも互換性があり。DVI自体がフルHD(厳密に言うと1920×1200 60Hz)までの規格なので対応解像度はフルHDまで。DVIは音声出力に対応していないので音声の出力は未対応(ただしGeForce系のビデオカードはDVI→HDMIの変換で音声出力が出来る機種が多いです)。
    DisplayPortはDisplayPort→DVIとDisplayPort→HDMIの一方通行のみDVIとHDMIの互換性があり。DVIはフルHD(厳密に言うと1920×1200 60Hz)まで、HDMIは現在4K 30Hzまで対応(HDMIも4K 60Hzに対応したので今後変わると思います)。

    HDMIで接続する場合の注意。
    PC側がRadeon(AMD)の場合は、HDMIで接続するとデフォルトのカラーフォーマットはYCbCr 4:4:4。
    PC側がGeForce(NVIDIA)の場合は、HDMIで接続するとデフォルトのカラーフォーマットはRGBリミテッドレンジ(16~235)。
    になるので要注意。PCで使う場合はRGBフルレンジが正しいです。
    モニターの問題ではなく、RadeonとGeForce側の問題...というか、HDMIは元々TVと接続する為の規格なので、TVで基本となってるYCbCrやリミテッドレンジがデフォルトになってます。
    YCbCr 4:4:4とRGBフルレンジは差がほとんど無いので良くも悪くも気づきにくいと思います。RGBフルレンジとRGBリミテッドレンジは一目瞭然の差なので良くも悪くも気づきやすいと思います。
    Radeon(AMD)の場合はCCC、GeForce(NVIDIA)の場合はNVIDIAコントロールパネルで設定出来るので、PCと接続したらまずはこの設定をしましょう。

    デフォルトの設定だと接続元(PC等)のカラーフォーマットをRGBフルレンジにすると正しく表示されない。
    今度はこのモニター側の問題。
    メニュー→画像の詳細設定→HDMI RGB PC範囲→RGB(0~255)、に設定。
    自動だと正しく認識してくれないっぽい。

    デフォルトの設定だと接続元(PC等)の電源を切ると一瞬青画面が表示されてからスタンバイモードになる。
    青画面ウザ...っと思った人は。
    メニュー→システム→HDMI自動切換→オン。

    き、黄色い...。
    「色温度 6500K 9300K」でググるとわかると思いますが、アメリカのテレビの色温度基準は6500K(日本人からするとやや黄色い白)、日本のテレビの色温度基準は9300K(アメリカ人からするとやや青い白)、と言う違いがあり、GW2470HLの場合はアメリカの基準(6500K)にしてある為だと思います。
    sRGBと言う国際基準では6500Kが使われているので、6500Kに慣れた方が良いような気がしますが、日本のテレビは9300Kを基準に作られているので、アニメを見る人は9300Kに合わせた方が良いと思います。
    で、メニュー→画像→色温度→薄青、が多分9300Kだと思うのですが、これだと個人的にちょっと青すぎると思うのでユーザー設定で赤85、緑85、青100にして薄青よりも若干黄色い設定で使ってます。
    追記:
    色々いじってみたけど、色温度を上げる(青くする)と今度は全体的に赤っぽい色になるのが気になったので、結局標準で使ってます。
    まぁ、これで慣れよう。
    追記2:
    「ブルーライト軽減プラス」をOFFにして「sRGB」で落ち着きました。
    折角のTrue 8bitのモニターでかつ画質に定評のあるモニターなので、ブルーライト軽減など色をいじってしまう機能はOFFにして、純粋に国際基準のsRGBで使うのがベターだろう...ということで、この設定で落ち着きました。

    「ブルーライト軽減プラス」機能はなかなか良いと思う。
    通常、ブルーライト軽減機能と言うと、画面を全体的に黄色くして青色の発光を抑える(というか、青色の発光を抑えるから画面が黄色くなる)のですが、「ブルーライト軽減プラス」は青色の中でも有害な部分だけを抑える仕組みになっていて、その結果、画面の色の変化を少なくしてブルーライトを軽減する仕組みになってます。
    で、ブルーライト軽減プラスをOFFにしてsRGBと比べると、ぱっと見ではわからないくらいに色の変化が少ないです。
    ただ、ブルーライトが健康に与える影響というのは現在医学的・科学的に根拠はありません(健康に影響を与える...だろう、とは言われてますが証明はされてないです)。それどころか健康に影響が無いという研究結果も出てるくらいです。
    なので個人的にはブルーライトは宗教と同じだと思っているのですが、この辺が気になる人には良い機能かもしれません。

    画面の明るさ(輝度)はかなり暗くする事が可能。
    昔の蛍光管バックライトほどではないですが、一昔前のLEDバックライトと比べると全然マシになったくらいに暗くする事が出来ます。
    私は暗めの設定を好むのですが、それでも明るさ(輝度)を30(最低0から最高100の範囲)で使ってるくらいに暗くする事が出来ます。

    視野角は、正面からズレると黄色っぽい色へと色の変化は起きますが、TNに比べれば全然マシかな。
    色の変化は起きるので、色が変わるのは絶対に嫌だと言う人にはちょっと厳しいかもしれませんが、TNに比べれば色の変化は少ないので気にならない人には気にならないと思う。
    ちなみにごろ寝しながらでも使ってますが問題無く使えてます。けど、若干色の変化は起きます。

    動きの残像感やボケ感はTNに慣れてる人にはちょっと気になるかも。
    今まではTN液晶を使っていたのですが、TNと比べると残像やボケは出ます。
    けど、個人的には許容範囲内かな。すぐに慣れると思う。
    ただ、動きの激しいゲームをやると若干ボケるので、ガチでFPSや格ゲーをやってる人には向かないと思います。
    ウェブサイトを見たり、アニメを見たり、普通にゲームをプレイするくらいなら問題無い...と言うかすぐ慣れると思う。
    AMA(いわゆるオーバードライブ)も色々と試してみましたが、AMA:高が一番無難かな。AMA:オフだと全体的にボケが目立つし、AMA:プレイミアムだとオーバーシュート/アンダーシュートによるチラツキや残像が目立ちます。まぁ、その中間のAMA:高が無難だと思う。

    スタンバイ時に「キーーー」と言うコイル鳴きがする。
    モニターに耳を近づけないと聞こえないくらいの小さな音ですが、スタンバイ時にコイル鳴きがします。
    まぁ、私はスイッチ付き電源タップで電源を切ってしまうので問題無いのですが、スタンバイを使う人にはちょっと気になるかもしれません。
    追記:
    静かな環境では結構気になります。人によってはかなり気になるかも。
    最近の電源は消費電力(厳密に言うと電流)によってパルス周波数を変化させるタイプのスイッチング電源を使っていて、通常使用の時は数百KHzや数MHzなど人間の耳には聞こえない周波数で動いているのですが、スタンバイ時など低消費電力の時は数KHzまで周波数が下がってしまい、その結果、(安物のコイルを使ってると)人間の耳に聞こえるノイズが発生する...というのがこのモニターでコイル鳴きが発生する原因だと思います。ただ、構造やコストを考えるとこの辺は仕方がないかな...っと思います。
    まぁ、この辺のコイル鳴きが嫌な人はもっと価格帯が上のモニター(つまり良いコイルを使ってるモニター)を買いましょう。ただ、こういうカタログスペックに出ない部分の部品は徹底的にケチられる...というのが最近の流れなので、元々高価格帯をメインにしてるメーカーとかじゃないとどれも似たような物な気がしますけどね...。仮にコイル鳴きがしなくても昔ながらのパルス幅を変化させるタイプの電源を使っていれば消費電力(変換効率)の面では不利になるし...。

    ワットチェッカーを使って計測した消費電力。
    明るさ(輝度)30、画像モードsRGB、Windows10標準の画面(青い窓のアレ)、で12W、ブラウザーを起動して全画面で真っ白な画面を表示すると13W。明るさ(輝度)を50にすると、Windows10標準の画面で15W、白い画面で16W。
    ちなみにBenQ G2400WDと言う蛍光管バックライトの24インチ1920×1200モニターは、上記の明るさ(輝度)30よりもやや暗い明るさにして24W。Acer S191HQLBDと言うLEDバックライトの18.5インチ1366×768モニターは、上記の明るさ(輝度)30よりも一段明るい明るさ(ちなみにモニターで設定できる最低の明るさ)で16Wだったか14W(うろ覚え)。
    スタンバイ時にコイル鳴きがする代わりに得られる利点がこれですね。

    FreeSyncに未対応。
    残念ながら対応してません。
    けど、FreeSyncはリフレッシュレートを可変で表示できるモニターなら基本的に対応できる仕組みなので、もしかしたらドライバー側で対応出来たり裏技的な使い方で対応出来たりするかもしれませんが、正式には対応してません。

    ダイナミックレンジ(高コントラスト比)は素晴らしいの一言。
    白とび、黒つぶれ、なにそれ?。アニメを見たりゲームをやるとすげぇ綺麗です。
    TNにもIPSにも無いVA最大の特徴がコレです。


    まとめ。
    とにかくダイナミックレンジ(高コントラスト比)と画質が素晴らしいです。今まで使っていたTN液晶と比べると雲泥の差です。
    視野角はIPSとTNの中間くらいだと思います。若干色の変化は起きますが、TNと比べると全然マシ。
    残像感やボケ感(応答速度)はTNや最近のIPSと比べると悪いです。けど、個人的には許容範囲内かな。TN液晶からの移行だったので初めは気になりましたが、個人的にはすぐ慣れました。けど、ガチでFPSや格ゲーをやってる人には向かないと思います。
    残像感やボケ感(応答速度)がややネックですが、そんな欠点なんてどうでもよくなるほど画質が素晴らしいので、全体的に見るととても素晴らしいモニターだと思います。買ってよかったです。
    つか、マジでアニメとかゲームが綺麗ですよ。ほんと、ビックリするくらいに綺麗です。


    モニターアーム:

    グリーンハウス 液晶ディスプレイアーム 5軸 クランプ式 (モニターサイズ:32インチまで) GH-AMCG01


    購入時の価格:Amazonで1,900円。
    選んだ理由は単純に安かったから(汗)。
    まぁ、24インチのモニター(つまり比較的軽いモニター)だし、設置後は動かさずに固定したまま使うので、安いコレで良いだろう...っと選びました。

    ちょっとこだわるなら...。

    BESTEK PC モニター アーム 液晶ディスプレイ アーム クランプ式 水平多関節 17-27インチ対応 BTSS01BK

    とか、

    グリーンハウス 液晶 モニターアーム 4軸 クランプ式 GH-AMC03

    とかあります。
    さらにこだわると、ガススプリングを使ったモニターアームとか、1万くらいするモニターアームとかもあります。
    色々と探してみると良いかもしれません。


    で、使ってみた感じ:

    ポールの高さは約440mm。
    グリーンハウスの公式サイトにも書いてあるのでそちらも参照。
    https://www.green-house.co.jp/products/gh-amcg01/
    Amazonの商品情報では商品の寸法 幅 × 高さ 50 x 66 cmとしか書かれていなかったのでポール高は660mmだと思ったのですが、実際は約440mmでした。
    個人的に660mmは長すぎだと思っていたので嬉しい誤算です。

    クランプとポールを固定するメス側(ポール側)のネジの精度が非常に悪い。
    たまたまなのかわかりませんが、私が買ったのはネジの途中に小さいベアリング玉みたいなのがくっついていて、そのままではネジを締める事が出来ませんでした。
    けどまぁ、ラジオペンチとかを使ってそのベアリング玉みたいなのをさらったら取り付け出来ました。

    アームはほぼ完成した状態で箱に入っていて関節のネジは初めからギンギンに締めてありました。
    付属の六角レンチでは緩める事が出来ないくらいにギンギンに締めてありました。
    まぁ、そのまま関節をグイっと曲げて使えって事らしい。

    一応32インチ、8kgまで対応してますが...。
    ポールやアームは結構頑丈なのですが、重いモニターを着けるといわゆる「お辞儀」します。
    モニターの上下角度を固定するネジは箱から取り出した時点で付属の六角レンチでは緩める事すら出来ないほどにギンギンに締めてあるのですが、この状態で24インチのモニターでも上向きに角度をつけると「お辞儀」するくらいです。
    まぁ、とりあえずロングタイプの六角レンチ(モニターの上下角度を固定するネジは6mmの六角レンチ)を用意して、一度ネジを外して、ネジにグリスを塗って、そしてロングタイプの六角レンチでギンギンに締める、でうまくいけば良いのですが、これをやったらどこかが破損しそうな気がしなくもない...。
    それと、クランプを取り付ける天板の強度と机自体の強度次第でもあると思います...。天板にすげぇ力が加わるので...。


    サンワサプライ モニタアーム補強プレート CR-LAPLT1

    購入時の価格:Amazonで1,707円。
    ポールを取り付ける机の天板の強度によってはこちらも買っておいた方が良いです。
    実を言うと、カラーボックスをモニター台の代わりにして使っているのですが、カラーボックスの天板ではこれが必須でした(汗)。これが無いと天板がすげぇたわみます。
    補強プレートは机に傷をつけない為の保護にもなるので、モニターアームを買ったら一緒に買っておくと良いかもしれません。
    ただ、ぶっちゃけ、ただの鉄板なのですが、その割には少々お高いのが難点...。